ド深夜に更新中です。
ということで、お気づきかと思いますがタイトルを変更しました!
ならびに、キャッチコピーも超剛速球。
我ながら、ビビり散らしていますが、晴歌に気持ちを聞いたところ「頑張る!」と半泣きで言われたので、これでいこうかな、と。
ならびに、第1部の1~10話まで改訂をしました。
週末にかけて、全体を調整していこうかなと思う次第です。
なお、以前から改訂では、大変お世話になった方々がいらっしゃるので、改めてご紹介させていただければと思います。
『10,000文字』で書く中辛批評 ◉ 評価グラフ付 ◉
URL:https://kakuyomu.jp/works/16818792439276978946
『素人の書く、超☆激辛批評:R』
URL:https://kakuyomu.jp/works/16818622175968711379
『作品を育てる小説採点室』
URL:https://kakuyomu.jp/works/822139838343740447
お三方には、もう頭があがらないです。
よちよち歩きの当作を読んでいただき、叱咤激励をいただきまして。
下田様には文章の根幹を。
三鞘様には全力でぶん殴……失礼、小説としての在り方を。
神山様には「伝える」とは「何か」を。
それぞれに学ばせていただきました。
改めて、貴重なお時間をさいて、向き合っていただきましたことお礼を申し上げます。
って、ここでいうのもなんですけどね。
直接のお礼は言ってるので、大丈夫だろう、おそらく。
私の近況ノートを読む人なんてあまりいないと思うのですが。
もし、書き手の方でお悩みがありましたら、お三方の門を是非叩いてみてください。
※最初は絶対、下田様がいいです。ほんと、的確かつお優しい。
……三鞘様と神山様は辛口なんで(当作の批評を読んでいただけるとわかりやすいです)
ちなみに改訂といっても、話の流れは変えていません。
ただ、表現だったり、晴歌の気持ちをもう少し強めにしたり(ドルオタ強調)とか、薄明竜の「竜」っぽさを底上げした感じです。
なので、流れは変わっていないけれど、停滞感は薄れたといいなーみたいな?
そんな感じです。
なので、以降の話も同じような感じになるかと思います。
取り急ぎ、11話以降と齟齬がちょっとだけあるかと思いますが、ご了承くださいませ。早めに全体調整します。
では、寝ます!