▶ (第11話~第20話)◀
第11話『こんなことがあったよ』
→ 薄明竜に報告する穏やかな時間の中、
ついに“魔法の片鱗”が顔を覗かせて――。
第12話『契約』
→魔法を使うための契約を取り交わします!
けれど、契約にするにあたって覚悟を問われる晴歌だったが……?
さらに薄明竜との絆が深まっていきます
第13話『レッスンを始める前に』
→魔法と魔術についてのレクチャーですが、晴歌なりの現代語訳でわかりやすくしてます。
そして、タイトル名の「お飾り」の謎が解けるフラグが立ちます。
第14話『光魔法』
→薄明竜のチラ見えする『デレ』は必見!
そして、いよいよ魔法が発動します。晴歌だからこそ、その手から生まれる光。
第15話『自主練習』
→褒めてもらえて、やる気倍増!
魔法の使い方、現代語訳パート2です。
いよいよ「魔法×音楽=ステージ演出」のきっかけの音が聞こえてきます。
幕間1
→薄明竜視点です。振り返りも込めてますが、彼なりに晴歌を想う気持ちがわかる……
そして、15話と対をなす仕上がりとなってます。合わせて読んでみて下さい!
第16話『光跳ねる』
→晴歌、初めての魔法演出!
音楽を通じて、はしゃぐ女の子たちの音と光の共演を是非ご堪能ください。
第17話『星明かり』
→謎のイケメンが登場です!
星明かりの下、ヴァイオリンの音に惹かれて晴歌は庭園へ赴きます。
第18話『王子様』
→17話に登場した正体は――?
本格的に晴歌が演出を始めます!
第19話『打ち合わせ』
→人見知り、頑張ります。
四重奏メンバーは、一癖あるようで……?
第20話『1人より2人』
→上手くいきそう!と1人で思っても、実際に仲間とやると違う。
けれども、その試行錯誤していく大切さを晴歌も感じてきて……?
◎ どこからでも読めますが、できれば最初から通読することで、より深く物語の世界に没入いただけます
◎もちろん、気になったところからでも大丈夫です!
◎オススメは15話〜幕間1、17話です。
特に17話は、8話と相対するシーンとなってます。月と星、どちらがお好みですか?
※王子は、17話に登場します!
※読みどころナビは5話ごとに更新予定です