さ、寒い…。
◆剣聖サラリー◆
バトルが上手く書けぬあぃ…。対人戦はどんな風に書きましょうね。
◆デーモンルーラー◆
海部さんって良いキャラで、結構気に入ってますね。物腰柔らかいが腹の中はそうでもなくて、丁寧で下手な口調に油断した相手が酷い目に遭う。しかも、それがイケメンキャラじゃないってとこが最高ですわ。
◆新作◆
連休とかもありましたので、もう一つまとめて応募。
どんな講評意見が貰えるか楽しみ。
◆以下、雑談◆
上記のように、新作を書いてみたわけですが。
書いた直後は「我ながら面白い」と思ってました。しかし、数日経ち数週間経ってみると、「これは世界一面白い!」と思う。いや、自信過剰とかではなく。なんと言いますか……。
その物語の最初の読者は書いた本人ですので、その人が面白いと思わなければ面白くないというものですね。少なくとも読者1号には、「最高の物語」になっているというわけです。
媚びを売ったり、ウケを狙ったり、そういったもので書いたのではない。自分の好きや楽しいの詰まったものが書けたなと思うわけですよ。
それが他の方に面白いかどうかはさておき。
以前にも少し触れましたが物語は、「自分にしか書けないもの」を書くべきだと思ってますが、それを書けたなと思ってます。
それを応募したのは、やはり一度は第三者視点で批評して貰いたいから。そういった批評とは、客観的に良い点悪い点を評価し対象の成長を促すものですから。
いやあ、カクヨムにも批評家を自称する人が居ますが、そういった人に限って、己の好悪で批判だけして毒を吐いていく。 創作などせず他人の努力にケチをつけて何かした気分で満足感を得ているだけですね。臆面も無く自己紹介に「批評家です」なんて書いて毒を吐いているのを見ると、乾いた笑いしかでてこない。
話はそれましたが。
そういったわけで新作は書きましたが、講評を貰って改善しようと思っていますので、ブラッシュアップした内容にできるはず。