こんにちは、真花です。
小説と詩はかなり違うものですが、違うからこそ要素の融合が可能なのではないかと思いました。
軸足は小説で、そこに詩的な要素、感覚が乗っている作品を募集します。
君の詩的小説をどうぞ、ここに。
※この企画の形は本棚です。
※企画を予告なく終了することがあります。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「詩的感覚のある純文学。」を選択してください。
★3 エッセイ・ノンフィクション 完結済 1話 303文字 2026年7月5日 07:58 更新
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