「文学の蟲」とは、言葉を喰らい、文学を貪り、内面で消化、反芻を行いながら、その毒をも以て、新たな文学を産み出す者を指します。
物語を読ませるための物語ではなく、表現を魅せるための連なりに努めるものが好ましいです。
上掲以上の条件はありません。
私も、「文学の蟲」の皆様のご応募くださる御作品を、拝見させて頂きます。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「「文学の蟲」3/23-30」を選択してください。
カクヨムにユーザー登録するとイベントへの参加ができるようになります。カクヨムの登録は無料です。
アカウントをお持ちの方はログイン
#1
こんにちは!沙華やや子と申します (^ ʚ̴̶̷̷ · ʚ̴̶̷̷^♡*:·゚…
#2
アヤナミ シュウスイ。 “赤月ゆに国”男爵。博物館学芸員資格所持。 【note…
#3
●イギリスのオックスフォードで、文学と哲学を学んでいたときに書いた、英語の詩を…
#4
「MURさん、夜中、小説読みたくないっすか?」 「読みてえなあ」 「ですよねえ…
#5
2026年3月12日に思い立って書き始めました。最近は小説をすっかり読んでいま…
#6
渡橋銀杏(わたはしぎんなん)と申します。 趣味で小説を書いており、ペースはま…
#7
初めましてショートショート、短編、中編小説を主に執筆している27歳です! 30…
#8
短編集を出すのが夢ですが長編も書きます!(*^^)v 色んなジャンルに挑戦し…
#9
「言葉に出来ないものを言葉で表現する」 小説の存在理由はこれではないかと、今は…
#10