参加作品数

67

参加受付期間

  • 終了

企画内容

そのまま日々を過ごしていたら特に気にならないかもしれないような、当たり前に
信じていた
正しいことだと思っていた
あると思っていた
できると思っていた
…というようなことを
本当にそうだろうか?
と改めて読者に問いかけるような小説を読んでみたいです。

私が書いた中で特にそういう問題意識を重視したのは
「操作の目的 」https://kakuyomu.jp/works/16818792435610115929
です。

(参加する前に)
その小説は読者に何を問いかけようとしていますか?
ご自身の胸に手を当ててよく考えて下さい。
これだ! と言えるものがありますか?

参加方法

参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「現代社会の「当たり前」を改めて問い直す作品」を選択してください。

運営より

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参加作品一覧

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主催者

人が生きることの意味を問い続けてそれを文章で表現するよう心がけています。 「雷鳴」が カクヨム公式特集「忘れがたし夏の恋」4選 https://kakuyomu.jp/features/168187…もっと見る

近況ノート

参加者 56