コーヒーブレイクタイムをどうぞ

時代の片隅で少しずつ無くなっていくノスタルジックなあの場所
その場所を守っているのもまた人間だということは忘れてはいけませんね

そして、次代に繋ぐ縁もまた人間だから繋げるもの
運命の出会いの傍に、少しだけの休憩時間を
その場所もまた、コーヒーブレイクのように休憩時間をとっているだけなのかもしれません
休憩時間が過ぎたら、また営業を再開してくれることを願って