画力をもった才能のある人を「食べて」ものにする
急にうまくなりすぎたり、絵を書いてこなかった人がとんでもないクオリティの絵をアップロードしはじめる
その画力をほめたたえる人たちもいます
借り物の力で調子のるんじゃないよといわんばかりにアンチもでてきます
なんだかどこかで聞いたようなお話ですね?アイも連想も止まらない
リスクはちゃんとあります。下駄をはいた以上、やっぱり借り物の力でした
でも、手元に残った等身大の才能を愛してくれる人もいます
それに気づけたことが、幸せなこと
道具は上手く使いたいものです
使われるのではなく、使いこなすためにも用法容量は正しく守りたいものです