第2話 2026年1月応募
今月は、カクヨムコン11のみ応募
長編1作
短編…5作なのか?
10万字の威力はすさまじく、他に一切応募できていない。
以前からいってますが、10万字って、短編30~50作分くらいに相当するイメージなので、1年に1作か2作作れれば御の字だと思う。
だから、ここでいおう。
『私、頑張った!!!』と。
これからは家にある読みたかった本をバンバン読めるんだ。
しまった、公募エッセイっていうからシンプルに数字だけ書けばいいのに、なんでこんな心の本音ばかりを書いてしまうんだww
〇現在の結果待ち 2点
エブリスタコンテスト
キャラクター 1作
※自信ない、たぶん落ちる
文章テクニック
※ここで公開している『待ち合わせ』を専用にリライトしたもの
あちゃー……
ぜんぜん応募してなくて、結果待ちが全くない……。
長編書くと、短編応募できないジレンマはどうやって解決するんだろうか。
体は一つしかありませんからね!?
2026公募エッセイ 岩名理子 @Caudimordax
★で称える
この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。
フォローしてこの作品の続きを読もう
ユーザー登録すれば作品や作者をフォローして、更新や新作情報を受け取れます。2026公募エッセイ の最新話を見逃さないよう今すぐカクヨムにユーザー登録しましょう。
新規ユーザー登録(無料)簡単に登録できます
この小説のタグ
関連小説
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます