こんばんは
すでにお読みくださっている方は、ありがとうございます…✨
また、今後、読む予定の方も、毎日多忙な中ですので、もし興味があれば可能な範囲でどうぞ、よろしくお願いします。
さて、本来であれば1/20に完結予定ですが、『なんかもう大変だし土日に全部終わらせてやれ』ということで…
【更新について】
明日金曜日 2話更新
明後日土曜日 1話更新
日曜日 2話(エピローグ含む)
とさせていただきますので、よろしくお願いします。
時間についてはちょっと調整中。
平日だと大変だし、昨年や他の作品で『カクヨムに完結ブーストなどない』と。
※私の過去作はそうだった…。
さて、サイロスの石碑は終わりました。
最終章はどんな話ですか…?とお思いの方。
〇深閑の香盤
灰都の片隅で、小さな魔道具店を営む鑑定士アンナ。
治安院と関わりを持ちながら、静かに暮らす彼女のもとに、「開けられない箱」を持った老婦人が訪れる。
封印を解いた先に現れたのは、香を焚いて時を計る古い魔道具――香盤だった。
一見、危険性のない魔道具だったが、やがて不可解な死と結びつき、アンナの日常を静かに侵食していく…。
***ボツの魔道具・アンナのストーリーアイデア一覧を公開します。
もし今後、続編をやるなら、この辺りから、何かが登場するかもしれません。
