概要
さわやかな天気の中、君と隣でいる時間
主人公の僕は、ずっと泣く彼女の隣にいた。
いつも泣くと話を聞いてる僕。
それは嫌な時間じゃない。
いろんな表情を見せる彼女のそばが好きだった。
掌編小説をぜひご覧ください
いつも泣くと話を聞いてる僕。
それは嫌な時間じゃない。
いろんな表情を見せる彼女のそばが好きだった。
掌編小説をぜひご覧ください
貴重なギフトを送っていただけたら
ほんとに夢のようです
HAPPYをありがとうございます(*ノωノ)
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?