概要
『奪われていい命なんて一つもない』『殺人はフィクションだけにしとけよ』
僕は死の色香を感じることができる。そんな僕の能力をかって、警察は僕に【特別死刑執行権】を与えた。それは僕の判断で人を死刑にしていいというもの。僕は実験的に世界で初めての【特別死刑執行人】となった。
時は2020年3月23日。
ある画家が別荘で猟奇殺人を行う。
そこから世界を巻き込む悪と正義との戦いが始まる。
時は2020年3月23日。
ある画家が別荘で猟奇殺人を行う。
そこから世界を巻き込む悪と正義との戦いが始まる。
私の小説を読んでくださり誠にありがとうございます。