ヒトとバケモノどちらが怖い?そんな会話から始まるストーリー。小学生のような見ただけど、クールで霊感が働く有川桃さんがかっこいい!糖分過剰摂取が心配ですが……。これから始まる復讐にドキドキします。
原石共に埋もれながら、心臓を射抜かれたい僕にたどり着いた君は活字ジャンキーの潜入捜査官。 はじめまして。うみたたんです。名前の由来は家のそばに海があるからで…
冒頭から強烈な描写で読者を掴み、死と向き合う人間の鈍感さを突きつけてくる作品でした。血を舐めるという行為さえも、ショック要素ではなく「同一化したい」という痛々しい感情として描かれており、主人公の内…続きを読む
衝撃的な展開から始まり、独特の世界観にすごく惹きこまれました!
バケモノが怖い主人公の秋山と、ヒトが怖い有川。どこか不思議な関係性の2人の物語を読み進めていくと、次第に見えてくる悲しくて恐ろしい事件……バケモノとヒト、それぞれに奪われた大切な人の仇は取れるのか…続きを読む
導入部分はおそらく作者さんの日常生活の一部を切り取ったのかもしれません。電車に乗っていて、経験した人は多いでしょう。そんな日常の中で、語られる第3話。ゾクッとします。まだ序盤ですが、この先の展…続きを読む
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