寝る前に何とはなしに読んでいると、ぐさっと刺さる作品が出てくる。次はどんな文字が出てくるんだろう、と止め時がない素晴らしい作品でした。定期的に見ようと思います。ありがとうございました!
人の言葉をしゃべるパンダ
作者さんが衝動的に感じたであろう事を詩や俳句で描かれております。モチーフが統一されていないからこそ、今という時代の生々しさ表現しているのかなと感じました。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(113文字)
誰もが感じる日常風景。言葉にすると、結構ユーモラスだったり哀感があったりして面白い。「リモコン」とか「ドロップス」が特に好みです。
いろいろな情報くて、疲れた心にスッとはいってきます。短くとも、私の疲弊した心を癒やしてくれました。
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