描写から伝わってくる景色が徹底的に綺麗です。で、その下でやってることがSM、と。そのギャップがおもしろい作品でした。キャラクターの表面と本質のギャップもまた魅力的でした。
初めましての人もそうじゃない人もこん○○は! 近藤銀竹(こんどう ぎんちく)といいます。 2019〜2024カクヨムコン短編部門6年連続読者選考突破という、…
性的な癖というのは、ときにネタとして面白おかしく消費されていくものだけれど、本人にとっては真剣そのものだ。ときに人生そのものと言っていい。でも、無条件に肯定するのはまた違う。押し付けるのも違う。…続きを読む
文章力も構成力も見事! としか言えないのですが…。内容が…アダルティー…いや、癖(へき)…う~ん…悩む…(・・;)当たり障りなく書くなら…クラスの委員長である主役の女の子が、ギャルにいじめら…続きを読む
しかしこの挑戦を何らかの方法で称えねばなるまいかくこん短編で1万文字以内にこの話をケリつけたのは素晴らしいけど、じゃあ高校生でこれやるかというと疑問部が残るなので評価がむずかしすぎる素晴らし…続きを読む
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