概要
紙の本、買うしかなかった20年前。今や、
時代が移ろうとともに新しいものが生まれ旧いものが消えゆく。栄枯盛衰でしょうか。子どもの頃は紙の本などと考えたこともなかった。なぜなら本は紙でできているのが当たり前だったからである。今やそんなことはない。電子書籍やそもそも本離れな世の中、書店の閉店は自然なことだろう。そして未来、スマホやsnsやネットそのものが無用となる日がくるかもしれない。
読者様、ありがとうございます。私の作品を読んで暇つぶしになれば、本当に嬉しいです。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?