概要
生成AI産ラノベがホラーにしか思えない人の感想です
それまでも生成AIが生み出した作品だなというものは存在していましたが、ある時期から爆発的に小説投稿サイト全般に増えた、どこからどう読んでも生成AIかな?と思える数々の小説タイトル。
そんな小説が苦手な私の、生成AI産ライトノベルに対する感想です。
苦手なので生成AIそのものに対して好意的ではない文章だらけになるとは思いますが、読む方は「そう思っている人間もいるのだな」程度に読んでくださいね。
あと私の中でも考えがまとまりきってはいないので、ある程度まとまった段階での更新になります。
まとまらなかったら永遠に更新されないとも思いますので、まあ、気長に?のんびり?暇つぶしにでもなればいいかな…と。
※誤字修正は気が付いた後の時間が空いた時に随時
そんな小説が苦手な私の、生成AI産ライトノベルに対する感想です。
苦手なので生成AIそのものに対して好意的ではない文章だらけになるとは思いますが、読む方は「そう思っている人間もいるのだな」程度に読んでくださいね。
あと私の中でも考えがまとまりきってはいないので、ある程度まとまった段階での更新になります。
まとまらなかったら永遠に更新されないとも思いますので、まあ、気長に?のんびり?暇つぶしにでもなればいいかな…と。
※誤字修正は気が付いた後の時間が空いた時に随時
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!AIの不確かな万能性がもたらす混沌と、楽にできてしまう危険性への警鐘
本作が書いている通り、まず、AIは万能ではない。
魔法ではない! と気づいてほしい。
私は本作を読んで強く思いました。
AIの補正って正しさの一つでしかなく、当然苦手という人もいる。
というか、個性がなくなります。
間違ってもいいんです。
文章において、間違いが個性になることだってある。
カクヨム作家さんはAIのコストがこのまま、であるか? 何か災害が起きた時にAIなしで自分の文章が書けますか? と本作には提起されていないが重要なことなので言葉にしたい。
本作を読んだことで考える機会を頂いたのでレビューという形で返礼させていただきます。
本当にありがとう。