確かに⋯⋯って視点で頷かせていただきました。個人的には、ネクスト類似機能や、電子コミックサイトの途中から課金、待てば無料、広告見たら無料⋯⋯等々の仕組みと、どこから無料じゃない様にする、一話あたりの金額指定など、作者側が自由に決められる仕組みを導入してくれたら、本当に読ませる力の強いコンテンツが浮かび上がるような気もしたので、KADOKAWAさんには頑張っていただきたいところです。技術的には全然可能なはずですし!
漠然とはいつも思っていました。 しかし論理的にまとめようとすると難しい。 この方はカクヨムの問題点を、的確に論理的に指摘しています。 自分にとってカクヨムは最後のツテでしかありません。 みなさん、これを読んでもカクヨムでの上位を目指しますか?
誰もが思っていた事を代弁頂いて、胸がスッキリしました。カクヨムはカクヨム路線を突っ走り、各レーベルは独自路線を突っ走り、そこにコスト連携がされてなかった訳ですね。KADOKAWAは、ここで述べられた提言を経営立直しのバイブルにすべき!!😎