ヘラの名は……

いやあ 笑……


◯ッキーマウスが、最高神よりカーストが上だったって知ってましたか? 笑

あと、

『あの日見たヘラの名前を僕たちはまだ知らない』


『風の谷のヘラジカ』

でどうしようもなくツボってしまいました。

あの日見たヘラの名前を僕たちはまだ知らない……
知ってんじゃん 笑
ヘラってあれか。筆の親戚みたいなあれのことか。

『風のたにのヘラジカ』
生き物変わっとる 笑
しかも、元ネタはナウ『シカ』なので、確信犯なのである。


それにしても……

他人のフェチズムですとか、ヘチズム、癖ズム……まあ知りませんけどね。
それは多種多様でして。
わかりっこないんですな。
わかる者同士にしかわからないから、わからない人は排除されてしまうんですな。
しかしそれが、自分の旦那だったら問題だってんで……。

でも、会ったことないからわかりませんが案外、現実の神様もこんななんじゃないかなと思いますけどね 笑。

あと、今回も主人公は女神…… ……と見せかけて、やっぱり、女神でした。


新たな聖書の1ページ。

ぜひ、ご一読を。





……


……


……

……


……


……


……


……




……


……


……


……


……


……


……


……


以下、ネタバレを含みます。未読の方はご反転ください。


……


……


……


……


……


……


さて、現在、黒澤先生の将棋の相手を務めさせていただいてる私ですが、
私から皆様に朗報があります。

先生は、もちろん、この物語の続編を現在執筆中で、今日の正午にも投稿されるご予定です。


だって、そりゃあそうです。
秋葉原じゃなくて、アキハバラってカタカナ表記にしたのには絶対意味があるんです。
しかも相手は黒澤先生ですよ? 黒澤先生といえば……
そうアナグラムです。そして題材が『神』となったら、もう一つしかないじゃありませんか。

↓ ↓


 そんなこんなで……『元カノ依存』と言う新たな属性を手にした神、ゼウスは、テミスを萌の対象にしたわけだが……

それは、ゼウスだけではなかった……

違う神たちも、こぞってテミスを『萌え』の対象にし出したのだ!

テミスが周囲を見渡すと……違う神、


『大神◯郎』

そして、

『光源氏』

そして、

『どっかから連れてきた伊藤とか言うやつ』

が、こぞってテミスに言い寄ってきたのだ!
しかもこいつら全員、浮気者oops…… 『ある種の属性』を持っているものだった!!

それも、なぜか神を崇拝するかのように迫ってくる。


なんで!? 

テミスはアキハバラからの脱出を図るが、彼女の体は一歩もアキハバラから出ることは許されなかった。

困惑するテミスに、真実が告げられる……

わたしは本当のテミス……でもない。

そうか、私は……この街にテミスだと思わされていたのだ。
本当の私は……


『アキハバラ』と言う街の名を、アナグラム式に変換した神、
『アラハバキ』だったのだ……



と言う物語を執筆中です!!
ご期待ください!!




















その他のおすすめレビュー

SB亭moyaさんの他のおすすめレビュー1,093