概要
カウンターを揺らす振動とシンクロして、カクテルをシェイクする。
空色杯第19回 500文字未満の部参加作品です。
お題のサウンドは「電車の通過する音」以外に解釈ができなかったのですが、プラスアルファで何かひとひねりしたいと思った結果、このバーが生まれました。
シェイク・イット「Shake it off」気楽に、自由に、気にせずにといった意味合いの言葉からとっています。
お題のサウンドは「電車の通過する音」以外に解釈ができなかったのですが、プラスアルファで何かひとひねりしたいと思った結果、このバーが生まれました。
シェイク・イット「Shake it off」気楽に、自由に、気にせずにといった意味合いの言葉からとっています。