概要
Gカップ巨乳小説の集大成、これで最後にします⁈
6個の巨乳をご堪能ください♪
桃太郎誕生の真説(新説)に衝撃を受けてください!
エロいので15歳以下のお子様の閲覧にはご配慮願います。
(KAC2025のラストの“布団、ダンス、天下無双”を三つとも入れなさいというお題で書いたものです。)
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!新説桃太郎は、えちえち。
Gカップシリーズ第六弾は、桃太郎の世界が舞台。
残念ながら、我らが(?)Gカップ・京香は出てきません。
だがしかし!
それは、彼女にはここまでのえちえちをさせることができなかった、ということなのかもしれない。
ある日、川上から流れてきたのはGカップのブラジャー。
婆さまが家に持ち帰ったそれに——いや、その持ち主に爺さまは興味を惹かれて、ついには持ち主を求めて川の上流を目指します。
そこで、爺さまを待っていたものとは?
Gカップシリーズ・エロ度の高さは(G4)と双璧をなす、この(G6)
(※ 現状かつ個人の見解です)
そんなえちえち、ぜひご堪能くださいませ。
(※ 婆さまも別に不幸に…続きを読む - ★★★ Excellent!!!おっしゃ今から川行ってくるぜ!!
まあ一言で言うと、別解、桃太郎ということですね。
桃太郎はあれはあれで謎が多い作品でして。
なぜ桃を切ったら男の子が生まれるのか。
そもそも、桃太郎がどうして鬼を退治しに行くのかと、わかってないところが多いのでございます。
えーそれでこちらの作品は……見事にそれらの疑問に答えを出していらっしゃいますね。
少し怖いグリム童話ならぬ、少しエロい昔話ということですね。
桃太郎が鬼を退治しに行く理由も、実は家督争いだったという説もあるのだとか。
だから、間違っちゃいないんですよあながち 笑
……
……
今「あながち」とかいう言葉を使って失敗したー!!
なんでも下ネタに聞こえるー!…続きを読む - ★★★ Excellent!!!爺さまの上半身には理性が残っていたが、下半身は別人格であった。
ご存じですか。
桃太郎って、実は川から流れてきた桃を食べて若返ったおじいさんとおばあさんが愛し合った結果、おばあさん(若)から生まれて来た子なんですよ。
桃の中からパカッと出てきたわけじゃないんですよね。
多分子供向けにお話しするときにぼかしたものが、そのまま広まってしまったんでしょうね。
だから当然、桃太郎の性(さが)として、エロスからは離れることができないんですね。
つまり。
Gだああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!
知らねえのかよ、山へ柴刈りに行くGだぜ!?
幻想(ユメ)じゃねえよなぁ!?
このしっちゃかめっちゃか具合、まさに…続きを読む - ★★★ Excellent!!!フヅキナノカの集大成
タイトルで呼び捨てにしてしまいましたが、そう思うんですよ。
今でこそGカップの魔力で読者の視線をほしいままにしておられますが、元はというと別分野で名が知られておりました。
ええ、伝承・伝奇です。
本作はフヅキナノカという作家が持つ両側面が融合しています。
前作よりも倍増――――いや、三倍になった数の暴力に、理性で抗うのは至難。
一方で理性的に語られる事実は、オリジナルを大幅に拡張してまいります。
そのうえ……考えてみると薄ら寒い。
昔話特有の、なんだかジメッとした空気感が漂っているのです。
なんででしょうね?
語りは思いっきり現代風なんですけど。
ふしぎ。
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