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  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    発想がぶっ飛んでますね! 至るところで笑わせていただきました。
    正直なところ性描写が得意じゃないのですが、「まぁ行けるやろ」と思って読んでみたら……まさかここまでとは(笑)。舐めてましたわ。
    桃太郎の話からこんな話を思いつく凄まじい発想力に感服いたしました。

    作者からの返信

    天野さん

    読んで頂き、コメントと星三つもありがとうございました♪
    凄まじい発想力!
    この上ない褒め言葉、嬉しいです!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    「餅おっぱいは硬くなってしまい~」がいちばんツボったポイントでした(^^;
    桃は長寿と破邪のシンボルですし、この三人姉妹は、ブラジャーが川に流れるたびに、こうして桃太郎と鬼を再生産していたりして……。

    作者からの返信

    武江さん

    これも読んで頂きまたまたレビューコメントもありがとうございました♪
    餅おっぱいのところが自分でも一番気に入ってる部分です。笑っていただいて嬉しいデス!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    いやwこんな展開あったら確かに子供に見せられないなw

    七月七日さんにはの人には申し訳ないけどファン○とかに載ってそうな話ではあるよねw

    作者からの返信

    南賀さん

    これも読んで頂きコメントもありがとうございました♪
    ファン◯がよくわからないですが、オリジナルです。

    Gシリーズの中でこれが一番エロいかなぁ。でも一番の自信作です(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    こんにちは。

    すごい面白いお話を思い付きますね。さすがです。
    ブラジャーはたまたま流れてきちゃったんでしょうか。
    始まりのブラジャーから壮大な物語で、真面目に読んでしまいました(笑)前も確か感想に、婆さまもいい人と出会えたから、良かったなと思いました。

    何度読んでも面白いです。
    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    二度目も読んで頂き、コメントと星三つまでありがとうございました!

    ブラジャーは、三姉妹の誰かがわざと流したかもしれないですね!
    真面目に読んだのですか?餅おっぱいのところは最大の吹き出す場面だったのですが。

    婆さまは、初恋が実ってよかったですね。
    爺さまは、三姉妹から精を吸い尽くされて痩せ細っているかもしれないですが。(笑)

    何度読んでも面白い!じゃあ、もう二、三回読んでくださいね(笑)
    ありがとうございました!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    オススメから読みましたがこれは面白い!
     爺様…若いなぁと思いましたが、考えてみればサザエさんの波平で実は50代半ばらしいので時代(平均寿命が人生50年下天のうちを〜の頃)で考えれば爺様40過ぎって可能性もありますもんね。いやその時代にブラは南蛮渡来でもないか…
     とにかく面白かったです。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントと星三つまでありがとうございました♪

    カクヨムのホームからかなぁ。ありがたいです。
    はい、この当時、爺さまは65歳とかではなく、そうですね40〜45歳くらいでしょうね。まだまだ壮健です!ブラがあったかどうかは‥‥、ま、このお話は舞台が日本とは書いてませんし(笑)
    面白かったとの言葉が一番嬉しいです!ありがとうございます♪

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    こんにちは。

    面白おかしく読ませていただきました。
    作り話とは言え、ちゃんとなぞっている。それでいてオチもしっかりしている。
    人間の淫らさなどもしっかり描かれていて面白かったですよ。

    ★を置いていきます。

    作者からの返信

    ちびゴリさん

    読んで頂きコメントと星三つまでありがとうございました♪
    オチもしっかりしているという最大の褒め言葉、最高に嬉しいです!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    う〜ん、壮大なお話👀💦

    桃太郎は、兄弟による戦いだった!

    久しぶりに読んで、その結末に驚きました😳!!!

    次はGカップ新章ですね🩷

    作者からの返信

    宮本賢治様

    読んで頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪

    2度目なのに驚いてくださって嬉しい限りです!

    あ、新作はすごく悩んでいる途中です。
    没になるかもしれないです。
    この桃太郎を超えるものはできそうにないですね。
    それくらい、この桃太郎は自信作です!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    おぉ!これ、以前に読んだことのある小説だ!復活の証ですね。

    素晴らしき真相!まさに想像力の豊かさの証明です!

    作者からの返信

    二度も読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました♪

    ブラジャーの着用頻度が減っているのですか?、まぁ私もブラトップを着るようになって新しいブラはここ何年も買ってませんが。

    そっか、そうなると、ブラジャーという言葉も廃る可能性大⁈

    想像力が豊かという褒め言葉、とても嬉しいです。ありがとうございますm(_ _)m

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    (※餅おっぱいは、二人で美味しく頂きました)

    ここで笑いのツボに「はまりました」(^^;)

    作者からの返信

    これも読んで頂きコメントと星三つまでありがとうございました♪

    餅オッパイに言及していただき嬉しいです!
    あそこは自分でも渾身のギャグだったのです。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    こんにちは。お邪魔しております。

    子どもには読ませられない「大人の桃太郎」ですね。
    おじいさん、元気ですねぇ。死ぬかと思いましたが元気で何よりです。おばあさんのワンナイトラブも中々です。電車に乗り遅れたとか、吹雪で閉じ込められたとか言い訳が笑えます。

    桃太郎と鬼はおじいさんの子どもだったんですね。なるほど納得です。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪

    ですねー。
    桃太郎が何故川上から流れて来たかの真相なのですけどね〜。
    子どもたちにはもう、そこは伏せて、流れて来たところからの話にしてるのでしょう。

    おお、納得していただきましたか!嬉しい限りです。


  • 編集済

    第1話(一話完結)への応援コメント

     お爺さん大往生ですね。
     きっと今ごろ干からびていると思います。
     
     ところで。
     生まれたらすぐに流しちゃうってことは、ですよ?
     Gカップな業物は子育て用ではなく……異性を惹き寄せるための物。

     つまりブラが川に流れてきたのは偶然ではなく、三人娘の陰謀。
     そう考えると普段ブラを着用していない説明がスムーズについてしまいます。

     いやはや。
     恐ろしや。

    作者からの返信

    読んで頂きまたまた素敵なレビューコメントもありがとうございました♪

    最初の子供は川に流すのであって、次はそうではないのです。だからこの先次々に子どもが生まれ、爺さまは子育てに奮闘しているのでないかと。
    仕事もしていなさそうな三人姉妹、生活費はどこから捻出しているのか⁈という疑問も湧いてきます。


  • 編集済

    第1話(一話完結)への応援コメント

    ついつい、シンデレラのようにブラをあてがってピッタリの女性を探す話かと思ってしまったけどw
    ギャグのようでいてどこか深淵に迫る部分もあり、笑いと含蓄が折り重なった不思議な面白さがありました。
    Gカップブラ、あんまり物語に絡んでこないなぁ、などと不届きなことを考えていたのですが、シリーズものだったのですねw
    ……このままいくと、ラスボスが爺様ということにも?

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星3つまでありがとうございました♪

    あ、ほんとですね!爺さまが泉のブラを届けたあとは出てこないですね〜。忘れてた(笑)
    ま、Gカップシリーズはブラよりもその中身が大切なのです。
    よろしければ、他の作品も読んでGカップの巨乳の魅力にやられてくださいませ(笑)


  • 編集済

    第1話(一話完結)への応援コメント

      なるほどねぇ。気持ちは分かりますわ。普通の人ならたいがいこうなるっちゃろうね。うん。三人娘のいう最初の子は・・・という表現からすると、モモタロの弟、妹?はまだ生まれてくる可能性はある・・のか?な。若い娘との情事、老いらくの火遊び・・・人の欲はいくつになっても尽きない。うん、いいと思う。作者の中の情念が発想の元ってのは、エネルギッシュで良い。そこを、あっさりさらっと楽しく魅せてくれるのが七月七日さんの腕ですね。

    作者からの返信

    読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました♪

    こんなふざけたエロい話はおいなりさんは嫌いかも知れないなぁとか思ってましたが、認めていただき嬉しいです!

    あっさりさらっと!
    そうですねぇ。私の作品は全部そうですね。す、鋭い!さすがです♪


  • 編集済

    第1話(一話完結)への応援コメント

     ううむ、面白い!
     久しぶりに読みましたが、とても読み応えがありました。
     ストーリーはハチャメチャながら、なぜか説得力がある。三つ子のGカップ美女がまた可愛らしくて色っぽくて、「そりゃ爺さんもそうなるよなあ」って納得させられました。また、婆さんが翔んでる女なんだw

     お爺さんのその後はとても気になりますが、きっと竜宮城みたいにいつまでも楽しく暮らしたのでしょうね。

     桃太郎のお話に出てくるお爺さんは「新」だったのも斬新な新説でした。
     最後は、兄弟同士で戦うことになりますが、確か殺し合いではなかったと思うので、悲惨なことにはならないのかな?

     とても面白かったので、レビューも出しちゃいますー。

     それではまた!

     

    作者からの返信

    また読んでいただきニ度目のレビューコメントもありがとうございました♪

    説得力ありありでしょう。美しい三姉妹の六つのオッパイに囲まれてみたいでしょ?(笑)
    爺さまは毎日楽しく暮らしていると思います。また子どももできてるかも。

    婆さまも幸せになってるはずです。みんな幸せハッピーエンド!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    これは兄弟の戦い、でも誰もそれを知らない…

    最後は悲劇的オチで、途中の展開が吹っ飛びました笑

    作者からの返信

    読んで頂きコメントもありがとうございました♪

    途中がぶっ飛ぶくらいの衝撃でしたか⁈
    これが真説なのです。子ども達に語って聞かせてください(できるか!)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    Gカップシリーズの最後、やはり本作はとてつもない物語ですねΣ(゚Д゚)!
    桃太郎の誕生秘話、まさか兄弟同士の闘いになろうとは……人間の業が招いた結果でしょうか(@_@;)
    あるいはGカップの魔性の力が成した宿命か……!?

    シリーズ全編を通して素晴らしかったです!
    ありがとうございました(^^)

    作者からの返信

    読んで頂き温かいレビューコメントまでありがとうございました♪
    近況ノートで報告させていただきますね!

    シリーズ全作を読んでいただいたのですね、とても有難いです!
    ラストが衝撃的と書いていただき嬉しいです。あのラストを思いついた時は、自分でもコーフンしました(笑)

    今後とも宜しくお願い致しますm(_ _)m

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    桃太郎はどうなったのかと思いながら読んでいたら、なんだか悲しい戦いに⁈
    Gカップはとんでもないことを巻き起こしますね……まあ、爺さまも婆さまもそれぞれで幸せになってるから、めでたしめでたし、ですかね?

    作者からの返信

    これも読んでいただきとても素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪

    Gカップは最強なのです!じいさんを虜にしてしまい、桃太郎を誕生させてしまいました。
    鬼もですが。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     以前にも思ったのですが、再び拝読してより強く思いました。自分にとってはこちらのお話こそが「桃太郎」の真相ですー!

    作者からの返信

    二度にわたって読んで頂き、コメントと星三つもありがとうございました♪

    その通りです。
    何故川上から子どもが中に入った桃が流れてきたかをちゃんと説明してますからね!
    鬼と桃太郎が誕生するまでの真相がこれなんですよ(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    全6話だったのですね。惜しいです。G7まで行けば先進国首脳会談(サミット)が開けるのに。

    その後の爺さん(旧)のうらやましい人生が気になります。巨乳鬼一族と山で暮らしているうちに、マサカリ担いだ裸エプロン(赤)の変態に襲撃されそうで心配です。G7、やりませんか?

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つまでありがとうございました♪

    ああ、なるほどG7!そゆことね(笑)
    実はもう一個書いてる途中なのですが、この桃太郎を超えるものは書けないと思うので、発表するかどうかわからないです。

    何か変態チックなストーリーを黒澤さんも提案してくるのですが、もしかしてグルですか(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    まず『芝刈り』に利権が絡んでいたとは知りませんでした。
    有益な情報をありがとうございます。
    酒池絶倫の爺様(旧)の子が桃太郎と鬼だったとは……
    異母兄弟でたたかう運命。そこにも物語が生まれそうですね。
    エピソード盛りだくさんな真説桃太郎、随所に散りばめられた言葉遊びも面白かったです!

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つまでありがとうございました♪

    そうなんですよ。何だか政府の大物と繋がっているようで、アンタッチャブルらしいです。

    楽しんでいただいたようで何よりです。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    良い子の皆さんには読ませられない大人の桃太郎(笑)
    なんと、桃太郎と鬼は爺さんの子供だった! 衝撃的で笑劇的そしてエロい、婆さんの初恋も盛り上がりとうとう…。
    面白かったです!

    作者からの返信

    これも読んでいただいたのですね。コメントと星三つまでありがとうございました♪

    初めて読む方には衝撃だったと思います。でもこれが真説なのです(笑)
    ちゃんと川上から流れてきた桃から子どもが出てきた理由も解決してます!

    面白かったと言うお言葉、とても嬉しいです。ありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    第1話(一話完結)への応援コメント

    絶対に読んだことありました!
    こっちの方が集大成だったのかもしれませんね笑

    色んな意味でボリュームいっぱいなお話で、読んでて楽しいです!
    これが削除されないなら何書いても良さそうですよね笑
    (昔話風にすれば許されるのかな??)

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪

    はい、向夏夜さんは前世からのお付き合いですから、きっと読んでいただいたと思います。
    エロさはこれでも抑えているのです。直接の表現がまずいようでそれがなければオッケーなのではないかと。
    楽しんでいただけて嬉しいです☺️

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    この話が一番エロすぎると思います。京香さんはこの話はには出てこないのですね。原典も若返ったGさん婆さんが、普通に子作りして生まれた子供が桃太郎になったので、ある意味原点回帰のような話です。前も言いましたが、もう一度言わせていただきます。Gさんは婆さんの乳で我慢してください(嫉妬)

    作者からの返信

    これも読んでいただきコメントと星三つまでありがとうございました!

    はい!これはエロく書いたのです。てか、この下の佐藤さんのコメント返信にも書きましたが、初めはもっとエロかった(笑)
    だけど、三人の美女が産んだ子どもが桃太郎と鬼だったと言うストーリーを思いついてから、エロい部分を幾分和らげたのです。まぁ、カクヨム規定に違反しない範囲にとどめなければならないと言うこともあったのでねー。

    お婆さんがブラジャーを拾ってこなければ、爺さんはお婆さんのBカップで一生我慢していたでしょう(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    なるほど! これは面白いですね。この当時のおじいさんおばあさんなんて、四十代くらいでしょうか。今の感覚で行けば、まだいろいろあってもおかしくない年代です。おばあさんは新しい恋人を手にいれて幸せいっぱい長生きしましたが、おじいさんは新しい恋人たちを手に入れて幸せなうちに速やかに昇天しましたという物語ですね(笑)。
    桃太郎はおばあさんの前夫の子供だったわけですね。鬼と桃太郎は異母兄弟なのに、それを知らずして戦うことになるのですね。ここにもドラマの種が潜んでいそうです。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つまでありがとうございました♪

    初読みですか?そうですよね、有難いです!
    実はコレを書き始めた時は子どもができる部分から先はまだ浮かんでなかったのですが、途中でそれが浮かんだ時は、自分でもコーフンしました(笑)
    これはいける!きっとみんな驚いてくれる!と。
    で、もっとエロかった部分を少しマイルドにして(当初はそこがポイントだった)お題のダンスと天下無双って言葉を付け加えてKAC2025に応募して、皆勤賞をもらえたのです。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

     ついにGカップシリーズが全て再リリースされる形になりましたね。

     やっぱりお餅でGカップを再現し、その後は「美味しく食べました」になってるところが強く印象残ってます。

     日本昔話も色々とある感じですが、「Gカップ浦島太郎」とかもやろうとすると、乙姫さまとかの「歓待」が凄そうな気もしますね(笑)。
     あと金太郎とかも熊とかが実は美女な設定で「相撲(意味深)」みたいになる感じでしょうか。

    作者からの返信

    これも読んで頂き、レビューコメントも感謝いたします。本当にありがとうございます♪

    浦島太郎は、やっぱ歓待の部分がコレと被ってしまいそうです。
    金太郎!熊が巨乳美女?
    黒澤さんは何でそんなアイデアが次から次へと出てくるのかなぁ。さすがとしか言いようがない。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    「おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に」
    「すると川上からどんぶらこ――」
     桃太郎のお馴染みの二文。その行間にこんな「裏」が隠されていたとは……。
     そして、従兄弟? 同士の戦い。
     もう涙なしには桃太郎が読めなくなりそうです。

    作者からの返信

    読んで頂きレビューコメントまでありがとうございました♪

    正確には異母兄弟ですなぁ。それと知らずに闘うのです。悲しすぎますね。
    続きは発表できるかどうかわからないです。
    発表できてもこの桃太郎を超えられるものは作れないですぅ。