概要
創作の周辺に散らばる「見えるもの」「見えないもの」について徒然と。
小説を書いていてふと感じたことや、そうだったのか!という自分なりの発見の備忘録です。
「書くこと」に自分がどうやって関わってきたか、取り組んできたか、みたいなこととか。。
すぐ使えるスキル集、とかではないのですが共感していただければ嬉しいです。
創作論かエッセイかジャンルは迷うところでしたが、共通して創作というテーマがあるので創作論にしています。
最近は、紋章学をテーマにしたヨーロッパ史について書いてます。ご興味あれば是非♪
「書くこと」に自分がどうやって関わってきたか、取り組んできたか、みたいなこととか。。
すぐ使えるスキル集、とかではないのですが共感していただければ嬉しいです。
創作論かエッセイかジャンルは迷うところでしたが、共通して創作というテーマがあるので創作論にしています。
最近は、紋章学をテーマにしたヨーロッパ史について書いてます。ご興味あれば是非♪
出逢って下さって、ありがとうございます♪読んで下さった方の心に希望を灯すような作品を目指しています。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!とても柔らかな創作論です。猫がおススメします!🐱特にファンタジー好きへ
創作に関する悩みや試行錯誤が、柔らかな言葉で丁寧に綴られている創作論です。
創作をしている人なら、一度は立ち止まるような疑問が自然に拾われています。
ファンタジーの細かい分類は、知っているようで意外と曖昧な部分も多く、
その流れで語られる「救いのあるダークファンタジーが書きたい」という
部分も、「猫って可愛いよね」と同じくらいの感覚で頷いてました。
「タグ」の話から、「意識・無意識」、そして「好き」という感情に至るまで、
実用性と共感のバランスがとても心地よい構成になっています。
紋章学の話も、実際に書いたことがある人ならニヤッとできると思います(笑)
個人的には、こういう温度感の創…続きを読む