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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 想像つくものもあるし、絵を見たいな〜と言うものも…
    図形を丁寧に説明されてるの、凄いです!
    薔薇戦争、興味あります!楽しみ!!
    言葉はよく聞くけど、なぜ薔薇なのかは知らないので…

  • 沢山コメントしてすみません(笑)

    私は、グリム童話の『命の水』がずっと印象に残っています。
    試練を越えた三番目の王子に、ちゃんと姫が惹かれるところまで含めて好きでした。
    強さや要領のよさではなく、最後に真実に辿り着いた人が選ばれる物語って、やっぱり心に残りますね。
    好きなお伽話に、その人の人生や願いが表れるかもしれないというお話、とても興味深かったです。

    作者からの返信

    福山さま♪
    いえいえっ、たくさんコメントうれしいです(*´▽`*)
    グリム童話に『命の水』っていうお話があるんですね!
    知らなかったです。
    これはちょっと探して読んでみようと思います✨

    ハンスさんの本、お散歩から戻ってきました(笑)
    無意識とか心、そして物語の関係って本当に不思議で……。興味が尽きないんですよね(^^)

  • 素敵です。

    本当にそうだと思います。
    どんな立場の人にも、越えなければならない試練もあれば、どうしても越えられないものもあって、それもまた人生ですよね。
    その中で掴む幸せだからこそ、いっそう尊いのだと思います。

    ファンタジーは、そういう人生の擬似体験ができるところがありますよね。
    私も忘れられない物語は、ダークファンタジーや影のある作品が多いです。

    これからの七條さんの物語も楽しみにしています。

    作者からの返信

    福山さま♪
    ありがとうございます~(*´▽`*)💦
    顔が見えないのをいいことに、しかもこれを書いた頃はフォロワー様もまだ少なかったので、恥ずかし気もなく曝しております……(苦笑)
    ちょっと青臭いキレイ事だな、と自分でもちょっと思ったりします。
    でも、これは多分ずっと変わらずに持ち続けていく気持ちな気もしていて。
    なので消さずにそのまま置いてます(*ノωノ)
    やさしい応援、いつもありがとうございます✨


  • 編集済

    知りませんでした^^
    そして、早速試してみました。

    私も七條さんと被る作家さんが多くて……阿川弘之、太宰治など。恐れ多すぎます。
    うーん、私の漫画小説が?とは少し思いましたが(笑)

    でも、自分の文章を少し違う角度から見られるのは楽しいですね。
    写し書きのお話もなるほどと思いました。これは絵画などでもよく言われることなので、何か通じる部分があるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    福山さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    ロゴーン、ちょっと面白いですよね♪
    私と結果が似てたんですね。
    確かに福山さまの作品、キャラの心情が私には飲み込みやすいというか、すっと理解できる感じがありまして。。「なるほど」と思いました(>_<)

    写し書きの話は、絵もそうなんですね。
    やっぱり、先人に習うって大事なんですね(・・)”

  • オーディナリーズの「一般的」を「普通」と捉えたくなる感覚、なんとなく納得〜って思っちゃいました。
    日常でも「多くのことに当てはまるケース」を「普通はさぁ」って言ったりする、そのニュアンスかなぁって。

    でも、ここでは「普通=特別じゃない」という意味ではなくて、「基本的でよく使われる図形の分類」なんですね。

    それにしても、図形の数が本当にすごいですね(^ω^)

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    あっ、そうです!そんな感じ。
    大体よく使われてる=普通。みたいな感じです。
    図形の種類が多いんですよ……💦
    ほんとは更にいっぱい分類されますが、ここではあえて割愛しました(^^;
    また機会が巡ってきたら、説明しようと思います~。

  • もうめっちゃ難しいですね😭いやでも文字だけでここまで詳細に説明できるのすごいです…!

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    すごいいっぱいあるんですよね。
    本当はこの一つ一つが更に枝わかれしています。
    クロスなんか顕著で……でも、敢えて触れませんでした。
    概要すらつかめなくなりそうで(ーー;
    またの機会にきっとクロスは細かくご紹介するかと思います。
    いやあ、嬉しいです✨
    文字で図形の説明、難しいですよねー。でも、受け取って読み取って下さるからこそですよ(*^▽^*)
    ありがとうございます!


  • 編集済

     毎回、大変に勉強させていただいています。ニュートン家の紋章も、父の代までは文盲だったことが納得できる単純なハウスマークだったことを思い起こしました(既に触れられていたら申し訳ありません)。

     拙作でも、惑星ウィラルテでの運動法則の発見者を、ニュートンに肖ってクロスボン氏としました。

    作者からの返信

    紫瞳さま♪
    コメントありがとうございます!
    こちらこそです~。
    ニュートン家の紋章、見てきました。ほんとに骨でしたね!
    いえいえ、知らなかったですよ。紫瞳さまは博識でいらっしゃいますね✨
    クロスボ(ー)ン=交差する骨、ということですね(笑)
    すごいです(*´▽`*)

  • 昔は歴史は好きじゃなかったです。というのも、年号と出来事ばかり詰め込んでる気がしたので…
    でも、歴史を詳しく見ると、なんて人間くさい出来事ばかりなんだろうって思いますね。
    こちらを読むたびに、歴史って面白かったんだな…って思います。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもコメントありがとうございます!
    わかりますよ~。
    歴史、長すぎて授業だと暗記科目でしたよね💦
    ほんとは結構歴史って面白かったんだ!って思ってくださって嬉しいです。
    私も毎回、調べて書きながら発見することばっかりです(笑)

  • とても勉強になります。
    Wordに保存されているの、やっぱり安心ですね。

    私はもしかしたら少し珍しいのかもしれませんが、ほとんどiPhoneで書いています。
    感情を書き込む時は、PCの前だと少し畏まってしまって……。
    スマホの方が、世界がきゅっと近くなる感じがするんです。

    でも、さすがに疲れるなあと最近ようやく気づきました(笑)
    今はPCでも俯瞰して、少し推敲するようになってきました。

    こういう書き方のお話、とても楽しいです。
    ありがとうございます🍀

    作者からの返信

    福山さま♪
    コメントありがとうございます(*^_^*)

    スマホの方が世界が近くなる、なるほど~。
    その方が素直に書ける、というのはあるかもしれませんね。
    同じ作品を読んでいても、スマホで読んだ方がより近く感じる、というのはあるかもしれません。今、ふとそう思いました。

    ふふ、そうなんですよ。
    スマホだと疲れちゃうんです(苦笑)
    PCの方が圧倒的に早くたくさん書けますし、調べ物しながら書けるところがやはり便利なんです♪

    書き方も、どう書くのが正解?
    とこの頃は思っていました。
    でも、多分こうしなきゃ、みたいなのは人それぞれで。
    重要なのは読み手さんが読みやすいこと、なのかなと思っています。

  • 身内の争いが絶えない時代ですよね(´ω`)
    それほどまでに、権力というものは魅力的だったのでしょうね。

    とはいえ、権力は家や領地、財産を守るための手段でもあったのでしょうし、手放せないものでもあったのだろうなと思いました。

    国を治める人が変われば、それに応じて紋章も変わっていくでしょうし、そう考えると不安定な時代だったのかもしれませんね。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
    ほんとに、ず~っと争ってますよね……。
    薔薇戦争も酷いことになってそうです💦

    権力に呑まれずに、正しく使うことって本当に難しいんでしょうね。
    たまに、民からも好かれた王もいますが。。
    そういう人が資料読んでて出てくるとホッとします(笑)

    何時の世も、不安定なんでしょうね。きっと。
    現代はまだ安定している方なのかもしれないと歴史を振り返ると思ったりします。

  • リチャード一世が好きで、三世はシェイクスピアで知っていて、そういえば二世もいるよな?と思っていたのですが、全然詳しくなく…紋章も歴史も好きなところだけつまんでいるので、こうやって詳しくないところを見ると、なるほどー!!となります。ありがとうございます。

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    コメントありがとうございます(*^_^*)
    そういって頂けて嬉しいです。何か大きなことをした人とか特徴的な人だったりすると、映画とかの創作になったりしてますけど、そうじゃない人はなかなか注目されませんものね💦
    楽しく感じてもらえたなら、よかったです~✨
    ありがとうございます。

  • なるほど、あの作品ですね。アニメは見ていました。
    とても共感しながら読みました。
    私も今思えば、物語を追いかける時間が、完全な心理的安全領域だったのかもしれないと振り返れました。
    「好き」は自分を強くしてくれることもありますよね。
    読むことが癒しになり、やがて書くことにもつながっていく感覚、とてもよく分かります。

    作者からの返信

    福山さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    共感して頂けて、嬉しいです♪
    はい、あの作品です!力強く進んで行く主人公に助けてもらいました。
    心理的な癒しになっていたんだなあと思います。
    そういう居場所を作れたら、とか物語を通して少しでも心を癒せるお手伝いができたら……と思って書いています。
    なので、福山さまが読んでいて哲学的なところを感じると言ってくださったのが本当に嬉しかったんです。ありがとうございますm(__)m✨

  • 楽しく拝見しました。

    実は最初、七條さんのダークファンタジーのタグを見て「覚悟がいるのでは…」と少し身構えてしまって、少し読むのを躊躇していたんです(笑)

    でも読ませていただくと、暗さや重さだけではなくて、人の迷いや希望のようなものを静かに見つめている作品だなと感じました。

    物語として楽しみながら、どこか哲学的な問いを一緒に考えているような読書体験になるのが、七條さんの作品の素敵なところだと思います。

    ジャンルって本当に悩みますよね。
    私も、自分の作品がどこに収まるのかよく迷います。

    カクヨムは色んな作品に触れられる場所なので、読んでいるうちに自分の立ち位置も少しずつ見えてくる気がします。

    ……とはいえ、今読み返すと、私の作品の方がよっぽどダークかもしれません(笑)

    これからも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    福山さま♪
    お読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    そうだったんですね。
    ダークファンタジー、といっても幅がありますものね。どこに重きを置いているかでかなり色合いが違うなと思います。
    で、調べてみるとダークファンタジーだと悲劇が主流っぽいような気がしたんですよね。理不尽は描きたい、それに対する人の心の動きみたいなのも描きたいけれどそこからなんとか解決したい、と思うと……はて?私のジャンルは??となってしまうんですよね(笑)
    たしかに外伝は、かなりダークですねっ。ハラハラしながら読ませて頂いています(>_<)

    物語から哲学的な問いを感じて頂けたのなら、本当に嬉しいです✨そんな作品を作りたいというのが実は目標の一つだったりします……!
    これがまた、自分ではそうなってるのか分からないので💦
    受け取って下さって、感謝ですm(__)m

    福山さまの作品もそうですよね。
    特に外伝は神、信仰、人の心とか……闇を書かなければ光も書けないですし。。クロウがどうするのか、天照は動くのか。救いとは何か。
    色々、気になりつつ……続きを楽しみにしています♪

  • ペストが大流行した当時は、原因も感染経路も分からなかったでしょうし、きっと本当に恐怖でしかなかったでしょうね……。
    そもそも「菌」という存在すら知られていない時代ですよね。

    改めて考えると、パンデミックってどの時代にも起こり得るものなんだなぁ、と感じました。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    原因がわからない、謎の病気は恐ろし過ぎますよね……💦
    そうです、菌が病気を引き起こしているということさえ分からなかった時代ですね。呪いとか悪霊とか魔術だとか、そういうものが原因になってたでしょう。おそろしや……。
    確かに。人がある程度いて、そこに何か新しい変化が加わって。何かのタイミングで起こってしまうものなんでしょうね(;一_一)

  • ガーター勲章ってよくイギリス文学に出てきて、ガーターってあのガーターとは別物なんだろうな…と思ってたのですが、まさかまさかの、ガーターベルトだったんですね。
    近況ノートにコメントさせていただいたのですが、ベルトがリアル!
    そして、ガーターベルトだったんだ〜とこちらを読んで気づきました。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    コメントありがとうございます(*^_^*)
    そうなんです!
    ちょっとびっくりしますよね(笑)
    ガーター勲章、イギリス文学に出てくるんですね。
    知りませんでした。るいすきぃ様はたくさん本を読んでおられるんですね✨素敵です♪

  • 楽しく拝見させていただきました。
    エーリッヒ・フロムのような哲学も読まれるんですね。

    仕事で人付き合いが多いのですが、個人的な感覚として、知的な方ほど読み物の振り幅が大きく、刷り込みが少ないと感じることがあります。

    七條さんの物語やエッセイには、そんな方々と同じような知的な空気があって、とても心地よく感じました。

    私も若い頃は本をよく読んでいた時期があるのですが、最近は業務仕様書のようなものばかり読んでいます。
    製作者が知り合いだからか、実務書でも声が聞こえてくる気がしますが……七條さんの感性には驚きました。実務書では聞こえませんね(笑)

    長くなりましたが、引き続き楽しませていただきます。

    作者からの返信

    福山さま♪

    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    哲学書は、大人になってからちらほらと読むようになりました。多分学生の時から興味はすごくあったんですが、なかなか読む時間がなくて。

    いえいえっ、そんなそんな💦
    ただ確かに読書傾向としては雑食です(笑)もしかしたら……小説や物語よりも専門書とか実務書とか新書とかの方が多く読んでいるかもしれません(^^;
    ジャンルも結構ばらばらかもしれません。
    理解したくて物理系の易しい本を読むこともあるのですが、気づいたらウトウトしてます(苦笑)
    心地よい、と言っていただけて嬉しいです♪ありがとうございますm(__)m

  • おお、フロム読まれたんですね!
    ワタシは「自由からの逃走」くらいですケドも。

    ワタシは、脳内ボイス、脳内映像が浮かぶ文章しか読めません笑
    書く時も同じで、脳内イメージを言語化しているカンジです(これが、なかなか難しくて……)。

    作者からの返信

    わら けんたろう様♪
    コメントありがとうございます!
    わら様もフロム読まれたんですね♪ なんか嬉しいです。身近で哲学書読んで面白かったー、といっても「ふ~ん」で終わってしまって(苦笑)
    自由からの逃走も読みたかったんです、でもその時は出会えなくて。
    「愛するということ」をきっかけに3冊くらい読みました。
    はじめて哲学書ではっと目が開くような読書体験をしました(*^_^*)

    脳内イメージを言語化して書かれるんですね。
    すごい。いや、私は浮かんでもほんの数シーンくらいなんですよね。
    豊かな想像力、うらやましいです✨

  • とても面白かったです。

    一人きりで書きたい気持ちや、潜在意識の決定の話を読みながら、悩んでいても答えはもう決まっているのかもしれないな…と、人の迷いの形そのものが魅力なのだとしみじみ感じました。

    実は私も、どうしても一人になりたくて部屋を借りたことがあります(笑)
    ガス代の明細が自宅に届いてしまって、

    「あのさ、これ何?」
    「あ……ちょっと一人になりたくて」
    「……そうなんだ」

    なんて会話をしたことを思い出しました。

    書くときのあの「別の世界に入る感じ」や、キャラクターが勝手に動き出す感覚、本当に不思議ですよね。

    作者からの返信

    福山さま♪
    こちらも引き続きお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    人の迷いの形そのものが魅力……という言葉になるほど、と私もうんうんと頷きました。

    大切な人と一緒に過ごすことは、とても有難いし嬉しいことですが、一人の時間も大切ですよね。
    ……とはいえ、急にガス代が届いたらびっくりされたでしょうね(^^;
    でも、それを受け入れて下さったお相手も素敵ですね。
    深い信頼がないと「そうなんだ」では済まない気がします。

    そうなんです。
    書く時の感覚、キャラが自分の思考よりも先に動く感じが不思議ですし、面白いです。
    あまり任せると収集つかなくなるのであとで修正しますが(苦笑)

  • こんばんは~

    いやぁ、お金で解決は呼び寄せる結果になりますよね~。 挙句の果てに「虐殺? ならば戦争だ!」 って結局争う事にorz

    そして毒殺なり暗殺なりしたもん勝ちみたいなこの時代 怖いですわぁ😓 


    ユグドラシルのてっぺんの鷲、確かに名前が無いと言われていますね。
    それなのに名前があるものもいるとかで、これらは別個体であるとされていながらも共通点や親和性から同一視される事も…とかもうドレガドレデスカ?って気がしてきました💦

    作者からの返信

    こんばんは、高峰さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    そうなんですよー。
    この時代、いやもう少し後もそうなんですけど、怖いですよね~(@@;
    色々入り乱れてます。

    神話の解釈の仕方って本当に色々ありますし、同じモチーフが色々な場所で出てきたりするので、確かに混乱しちゃいますよね(苦笑)
    ひとまずは、いちばんメインの説を参考にするのが吉です✨
    でも、一緒に楽しんで頂いていて嬉しいです。


  • 編集済

    初めての公募は黒歴史。への応援コメント

     『すぱああん! と襖が開いて、「毎日毎日、なにやってんの、あんた!」』

     なにやってんの!って。
     逆に、なにを心配していたのか知りたい子どもゴコロ笑

     ワタシ、いわゆる「公募」は応募したことがなく(投稿規定とかウザくて守れないヒトなので笑)、コンテストは「カクヨムコン7」が最初でした。

     なんですが、高校生のとき古文の時間がダルくてノートの後ろのページにラノベ書いていました。しかしある日、宿題のノート提出を求められまして……。

     古文の先生に読まれてしまい💦

     シカトしてくれればいいのに、ご丁寧に感想まで頂きました。

     「私には、ちょっと物足りないかな?」

     ……。
     ええ、真っ黒くろすけな黒歴史w

    作者からの返信

    わら けんたろう様♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!

    そうそう、母は一体何を心配してたんでしょうね(笑)
    でも、とにかく恥ずかしくてそこは確認できずでした。

    高校の時にそんなことがあったんですね(>_<)
    家族も恥ずかしいけど古文の先生もなかなかです。しかも感想つき!
    せんせぇ(/ω\)💦
    意外と皆さんも、同じような経験されてたりするのかも?とふと思いました。
    コメント楽しく読ませていただきました♪ありがとうございます。

  • タグ迷子だった話。への応援コメント

    タグは、無理に埋めなくてもいいと思います。
    ワタシは、読者さまが検索するさいのキーワードみたいなモノだと考えてマス。

    なので、自分の作品の構成要素だからという理由で、タグに入れてもあまり意味が無いと思ってます。

    現在はどうなっているか確認が必要ですが、かつては「コンテスト選考期間中に、タグを変更すると審査から除外される」というウワサがありました。

    作者からの返信

    わら けんたろう様♪
    コメントありがとうございます!

    読者さんが検索する時のキーワード。仰る通りですね。
    ふふ、これを書いた頃はまだカクヨムの慣れ始めといった感じでした。なので確かにタグも埋めなきゃ……!って思ってましたね(^^;

    というか、そんな噂があったんですね。
    コンテスト期間中だから、あんまり弄らない方がいい、みたいな感じだったのかな……?興味深いお話をありがとうございます♪

  • 小説が読者の脳内で上演される現象、心理言語学でいうと、黙読韻律・音声韻律になるのかな。

    この分野は結構研究されている方いますよー!
    この分野、本当に面白いです。

    作者からの返信

    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    黙読韻律、音声韻律っていうんですね。
    しかも、研究している人もいるんですか!すごい。
    知らなかったです。
    しかも心理言語学なんですね。また調べてみようかなー。
    教えてくださってありがとうございます♪

    編集済
  • コメント失礼します!
    このジャンル分け凄い面白いなあ。

    カクヨムやなろうでの異世界ファンタジー設定てのは、ある程度設定、世界観の共有認識が自動的になされる、その為描写を最低限にする事が出来る、という強みも少しあるんでしょうねえ。

    作者からの返信

    改易庇護之介さま♪

    こちらにも足をお運びいただきありがとうございます!
    ジャンル分け、楽しんでもらえて嬉しいです♪

    私も調べてみて、なるほど~ってなることがわりとあって面白かったです。
    そうですよね、読み手がある程度わかってくれてるっていうところはカクヨムやなろうならではだと思います(・・)”

    たくさんエトセトラもお読み頂いて、お☆さまもありがとうございます✨

    編集済
  • スクロープさんとグロブナーさん以外にも同じ紋章になっちゃってた人達はいたんでしょうか…?

    三人も同じ紋章になってしまうなんて、大人気のデザインですね〜

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    私もちょっと気になりました(笑)
    いてもおかしくはなさそうですよね。まだまだちゃんと制度が敷かれてなかった時ですもんね。
    結構デザインとしてはシンプルなんですけど、それだけに人気があったんですね。きっと(>_<)♪

  • 「エスカッシャンの汚点」って、日本で言うところの「家門の恥」と同じようなニュアンスですかね?
    どこの国にも似たような言い回しがあるんだなぁと思いました(^ω^)

    ジャンヌ・ダルクの紋章が気になって、ついネット検索してしまいました。
    確かに菱形じゃなかったです。
    でも、戦場で掲げていた軍旗はこの紋章とは別だったと書いてありました(・∀・)

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    そうですそうです!
    まさに仰る通りで、「名折れ」とか「家の恥」みたいな感じです✨
    面白いですよね~。

    ジャンヌ・ダルクの紋章……あ、そうですそうです。これです。
    軍旗はですね、森護さんによると紋章もそうなのですが現存していないんだそうです。だけど、こんなのだったのでは?
    という想像の図はあって。
    三角形の▷、左端の方に天使・聖母子・天使の順に絵があって、その隣に
    「ジーザス、マリア」(Jesus Maria)の文字、右端にフルール・ド・リスがたくさん。みたいなものだったのでは……と考えられているみたいです。

  • 禿頭王とこ、助平ジジイとか吹きました😂
    そんな不名誉なものまであるんですね!
    でも、確かに貴族の絵とかって、絶対持ってそうですよね💦
    「俺の目はそんなに細くない」とか言って暴れ出しそう(笑)そうさせないくらい修正して、かと言って、まるで別人だとそれはそれで、怒り出すでしょうから、そのほどよい加減を見つけるのが大変そうですね(笑)
    不思議の国のアリス ヘラルド つい検索しちゃいました。なんか、見たことある気がしました。気のせいかもですが(笑)

    作者からの返信

    堀尾さま♪
    コメントありがとうございます~!
    ふふ、笑っていただけましたか♪
    私も初めて知った時は結構驚きました。
    え、王さまなのにそんなあだ名つけられちゃうの?!って。

    絵は盛ってるでしょうね~(笑)画家さん、大変だったでしょうね。
    注文は絶対つけられたし、描き直しも必須だったんだろうなあ。。

    わ。ヘラルド、検索してくださったんですねっ。
    嬉しいです~。やっぱり、字だけで伝えるのは難しいので助かります✨

  • 私も初めてコメント、★をいただいた時は飛びあがりました。
    そもそも、レビューとは何ぞや?、マークの意味すら分からずにこの世界に足を突っ込んでしまったので……。
    そして、「承認欲求」なるものも、意味が分かりました。みんなが「いいね」を求めている意味が。すみません、本当に何も知らなくて。
    今年になってからレビューも書くようになりましたが言葉が難しくて断念すことが多々あります。
    七條太緒さまが多く書かれていて尊敬します。

    作者からの返信

    鈴懸さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    ☆さまも💗もコメントも嬉しいですよね~(*´▽`*)
    そしてレビューは、難しいです。
    自分の読み方、捉え方があってるかどうかいつもちょっと不安があります。
    言葉のチョイスも悩みますよねぇ……。

    私のような若輩者に尊敬だなんて💦
    恐縮です。でも、ありがとうございますm(__)m♪

  • 知らないことでした。勉強になりました!
    システムやっぱり理解が……。

    あ、では、番号順にポチすれば、ワークスペースの場所が10と11の間に30がきても通知はされるのですかね?私「竜奇譚」都合により順番通りに公開していますが、並びがバラバラなんです。

    作者からの返信

    鈴懸さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!

    ええと、下書きがたくさんある状態でも、全て予約済みとかなら大丈夫です。
    私が失敗したのは、複数下書きがある状態で、まだ公開していない下書きが途中にあるのに一番下が公開済みになっていた場合でした。なので、多分、上から順番に公開していくなら問題なく通知がいくのではないかと……思います。念のため、近況ノートで更新をお知らせするのが確実、ということになるんですけれどね(^^;

  • 勉強になります☺
    左右の話だけでもキリスト教が絡んでくるんですね💦いかに当時はキリスト教が世界の中心だったのかがわかりますね✨️

    作者からの返信

    堀尾朗さま♪
    そうなんです、ほんといかに根深く浸透していたのかが分かりますよね。
    勉強になる、と言っていただけて嬉しいです。
    このシリーズは私も皆さんと一緒に学んでいる気持ちで書かせていただいています(>_<)

  • 中世雑学エトセトラ①紋章への応援コメント

    紋章って結構奥深いんですね😊やっぱり中世ヨーロッパの時代になるとキリスト教が噛んでくるんですね💦

    作者からの返信

    堀尾朗さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます(*^_^*)

    そうなんですよー。
    キリスト教とか地元の信仰とか、とにかくその時代の歴史が詰まっているんです。
    前々から紋章ってなんであんな形なんだろう、とかちょっとカッコイイよね、とか興味はあったんですが、小説の中に登場させようと思った時に「あれ……どうやってデザインしよう?」となりまして。
    それで、調べ始めたらもう大変なことに(苦笑)
    面白くて深~い紋章の世界、よろしければ一緒に楽しんでもらえると嬉しいです✨

  • ヘラクレスの柱は異世界に繋がる門…って、ロマンチックですね…。
    海峡の両側の崖みたいなところを柱と捉えたってことですよね?面白い考え方ですよね。
    近況ノートの写真、美しい景色でした!

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    そうですよね✨
    私もなんだかロマンチックだと思ったんです~(*´▽`*)
    写真も見て頂いてありがとうございます。
    ジブラルタル海峡を上空からみた写真もわかりやすいかなーと思ったんですが、載せた写真の方がこの”異世界へと繋がる門”を感じた雰囲気が伝わるかなと……。

    編集済
  • 初めての公募は黒歴史。への応援コメント

    タグの分類、とても分かりやすく整理されていて勉強になりました。
    ご自身の作品ときちんと向き合って、ここまで調べて言語化されているのが本当にすごいなと…。

    そして漫画から小説へ移行されたお話にも、強く共感しました。
    私も学生時代に漫画を描いていたのですが、勉強や部活に追われ、一コマに一ヶ月かかるようになってしまって…。
    大人になってからも仕事を理由に、結局どこかで諦めてしまいました。

    七條さんのように早い段階で「書く」方へ舵を切られたのは、本当にすごいことだと思います。
    形は変わっても物語を作りたい気持ちは残るのだなと、この記事を読んで改めて感じました。

    作者からの返信

    福山さま♪
    こちらにもご訪問くださり、また☆さまもありがとうございますm(__)m✨
    エトセトラは、ちょっと気楽に書いております(笑)
    主に書き手の人が感じる疑問とかこれってなんだろう、とか知りたいな、と思うようなことを綴っております。
    最近は、すっかり紋章学になってます(^^;

    福山さまの描かれるイラスト、本当に魅力的です!
    最近AIのイラストを目にすることも多くなりましたが近況ノートのイラストを拝見して、ああやっぱりこの線が作る表情から伝わるものがあるのは手描きだからこそだと再認しましたよ(*´▽`*)
    私は、本当に描けなくて(苦笑)でもそんなふうに言っていただけて、これでよかったのかな、と思えました。ありがとうございます♪

  • ゲームオブスローンズを見ていて、家紋の形としてはちょっと日本っぽい作りだったんですけど皮を剥いだ人間の絵の家があって踏みつける人間と理由が似ていたんですよね。他の家紋も紋章の要素は使っていて、先に紋章の知識があったら、見た瞬間に情報が増えたかもな…と。でも今、色々知ることができてよかったです。今回も勉強になりました!

    作者からの返信

    オリーゼ様♪
    コメントありがとうございます!
    か、皮を剥いだ人間の絵の家……((((;゚Д゚))))
    げ、ゲームオブスローンズってそんなのが出てくるんですね。
    調べてきちゃいました。
    ボルトン家ですね。これはまた衝撃的なデザインです……!
    色々なところでみかける紋章の見方がまた一味変わってきますよね♪
    楽しんでいただけて、とても嬉しいです!

  • 紋章って今までは「ちょっとカッコいいデザイン」くらいの認識だったんです。
    でも、七條さまのこのシリーズを通して、その奥深さや背景を知ることができました(^∇^)
    紋章って、王権やその国の歴史がぎゅっと詰まっているんですね。

    歴史が苦手な私ですが、なんだか少しだけ賢くなった気がします(笑)

    作者からの返信

    香樹さま♪
    コメントありがとうございます!
    わかりますっ。
    そうなんですよ。私も、なんかカッコいいよね~♪っていう、デザインとしか見れてませんでした(^^;
    でも、こうして調べて書き続けているうちに、CMに出てくるロゴっぽい紋章とか映画に出てきた紋章とか、そういうのをじーっと見ちゃったりするようになりました(笑)

    歴史も今の方がずっと楽しんで学べている感じです。一緒に楽しんでもらえて、本当に嬉しいです(*´ω`*)

  • 土台に家の歴史、なるほどです
    鎖の野蛮人の下りは、なんだかラノベの長文タイトルを思い出してしまいました'`,、('∀`) '`,、

    そしてヘラクレスまじヘラクレス(*´﹃`*)
    ガーター騎士団と聞くとエドワード黒太子を思い出しますねぇ

    作者からの返信

    芋ちゃん♪
    コメントありがとうございます(*´ω`*)
    鎖の野蛮人の紋章、実はヘルメットの部分もなんかすごいデザインなんですよ。決して趣味がよいとはいえない感じです(苦笑)
    ガーター騎士団のこともよくご存知なんですね!
    私はふわっとなんとなくしか認識してないんですよ。
    でも仰る通りブラックプリンスが出てくると思います!

  • 創作論、僕も2冊くらい読みましたが、結構タメになりますよね😊

    作者からの返信

    堀尾朗さま♪
    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね、もちろん自分に合う合わないはあるんですが、なるほどーと思うことも結構ありますよね(´ー`)♪

  • わかります✨️ぼくも最初は読むだけで、コメント書いたりしなかったんですけど、コメントを書くと作者さんとのちょっとした意図の食い違いや逆に共感できたりといろいろな発見があることがわかり、積極的にコメントするようになりました☺

    作者からの返信

    堀尾朗さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    ですよね、最初はなかなか二の足踏んじゃいますよね~。
    仰る通り、やっぱり自分ではわからない部分を交流で教えて頂いたり気づかせていただくのが貴重だなあと思います(^^)

  • ここで書かれている神さまって、キリスト教の神さまですよね?

    神明裁判って、聖書のどこかに根拠があるのかな?と気になって、ちょっと調べてみたら、制度として書かれているわけではないみたいですね。

    じゃあ、もっと昔からあった慣習なんでしょうかね。

    歴史って苦手だったはずなのに、気がつけばネット検索してました(笑)

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^-^*)
    キリスト教がヨーロッパに広がっている時代においては、もちろんキリスト教の神だと思います。
    仰る通り、神明裁判は起源がかなり古いものだと思います。地域や場所が違っても同じような文化があるっていうことは、人の考え方として元々あるようなものに近いのかもしれません。
    聖書にそういう裁判についての記述は載ってないかも……。ただ、そう解釈できる言葉はもしかしたらあるかもしれません。聖書って、読み方は本当に人それぞれですからね……。
     一緒に歴史の隙間雑学を楽しんでくださって嬉しいです♪

  • 神明裁判、怖いですね。疑われたら、拷問並みのことをされてしまうってことですよね…。

    封蝋、気になるので、後で調べてみます!

    ところで、真ん中あたり、「個人でサポーターが使えるのは貴族異常で…」となってますよ。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    あわわわ、誤字教えてくださってありがとうございますっ。
    ダッシュで直してきました(^^;
    オリーゼさまがコメント欄で教えてくださっていた動画にシールマトリックスと本式の封蝋が出てましたので、観てみてください♪
    神明裁判、怖いですよねー。
    でも科学が無い時代、これが当たり前で唯一の拠り所だったんでしょうね。

  • 封蝋の正式なやり方これですかね…。あまり自信がないのですが。
    https://youtube.com/shorts/PflS7nHy6w8?si=fM20e0PB4giZl1CU
    今回も幅広く楽しく拝読しました…!

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    そして、早速教えて頂いた動画見てきました~(*´▽`*)
    多分、これだと思います!!
    想像してたのとは違ってました。こういう感じだったんですね……。
    いつも貴重な情報を教えてくださって感謝ですm(__)m

  • 「キャラが勝手に動く」、分かります!
    私も頭の中で勝手に飛び回っています。空想壁みたいなのがありまして……。
    でも、勝手に言ってくれた言葉とか、すぐ忘れるから文章に反映されない。困りものです。でも楽しいですよね。

    作者からの返信

    鈴懸さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    勝手に飛び回ってる、ということは鈴懸さまはきっとお話も頭の中で展開されていく感じでしょうか(*^_^*)
    カクヨムのユーザーの方で同じような方、やっぱりいらっしゃいますよ~。
    私はそこまで動いてはくれないんですよねー。でも、書いていると、プロット通りじゃない動きをする子がいるんです(笑)
    ちなみに、忘れない言葉は「残してもいい言葉」だとどこかの創作論(出版されているやつです)で読みました。
    書くこと、想像することは、楽しいですよね。
    それを、リアルではなかなか共感してもらえない部分を共有できるのも、カクヨムならではの楽しみなのかな、と思います(´ー`)♪

  • へえ~と読ませていただきました。知らないことばかり…。
    このあともゆっくり読ませていただきます。勉強します。

    作者からの返信

    鈴懸さま♪
    こちらにも足を運んでくださりありがとうございます!
    この作品は、最初の方は執筆するのにちょっと役立ちそうなことを徒然と書いております。お好きなところから読んでくださっても大丈夫な作りです。

    途中から、思いっきり紋章学の話になって世界史のレポートエッセイみたいになってますが……(^^;
    作品に紋章を出したくて、調べ始めたのがきっかけでした。

  • メモですか✨️
    あまり習慣がないので、確かにいいかもですね☺昔と今の考え方が違ったり、逆に変わってなかったり、いろいろな発見ができそうですね

    作者からの返信

    堀尾 朗さま♪
    コメントありがとうございます!
    そうなんです。
    自分ではそういう変化って、なかなか気づきにくいんですよね。
    メモ、結構面白いです(´ー`)

  • 桃太郎とシンデレラです☺

    作者からの返信

    堀尾 朗さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    桃太郎とシンデレラ。
    どちらも、たくさんの人に親しまれている物語ですね。
    そして共通しているのは仲間の助けを得て目的を達成するというところでしょうか……。原作バージョンだとまた色々変わってきますが(^^;
    良い人の縁をお持ちだったりするのかな、なんて思いました。

  • 紋章にダジャレが入ってるの、面白いですね〜
    実は、以前ある古書店で働いていて、その頃シェイクスピアのファーストフォリオみたいなものも扱ってました。蔵書票のついた本もあったのを懐かしく思い出しました。
    本を盗んだらフライパンで調理される…(笑)

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    面白いですよね~!
    なんか、一気に身近になった気がしました。
    るいすきぃ様は古書店で働いてらっしゃったんですね。素敵✨
    えっ、シェイクスピアのファーストフォリオっ……って、すごい貴重な物ってことですか?!
    すごい……。
    実際の蔵書票も見てらっしゃったってことですよね。
    うわ~(>_<)
    そうそう、警告文が怖すぎますが、フライパンって出てくるとなぜかちょっと可笑しみもあります(笑)

  • 失礼します🙇
    ファンタジーの分類、異世界と現代しか知りませんでした~😅
    どれが一番人気あるんでしょうね😊
    千と千尋やハリーポッターみたいな実例で分かりやすかったです。

    作者からの返信

    SANGSANGさま。
    コメントありがとうございます♪
    そうなんですよ、ファンタジーってひとくくりにしてるけど、色々ジャンルあるよねえ、と思って調べてみたらこんな感じでした!
    今人気なのって何でしょうね……。
    鬼滅とかって、和風ダーク異能バトルファンタジーになるんでしょうか。
    呪術廻戦は現代異能バトルファンタジー?
    ……ということは、異能バトルファンタジーが人気ってことかな??
    分かりやすいと言って頂けて嬉しいです。ありがとうございます(*^_^*)

  • シェイクスピアさん……w
    という部分ほとんど頭がもっていかれました'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋ちゃん♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^▽^*)
    ですよね。
    なんか、歴史のと違ってぐっと身近で。
    王侯貴族たちの紋章とはまた違う世界が透けてみえてきますよね。
    私も言葉遊び好きなので、昨日調べてて「そうなの?!」ってなってました(笑)他の人のも見てみたいけど、なかなか資料が無さそうです。

  • シェイクスピア家の紋章がまさかのダジャレとは!思わずクスッとしました(笑)。
    ところで、この紋章を作るのに一体いくら払ったのでしょうね。
    アクセサリーを追加するたびに「オプション料金」が発生していたのかな……なんて想像してしまいました。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
    私も意外でした~。ダジャレだったとは思ってませんでした!
    厳密にはスピアの綴りは名前のスピアの部分とは違うみたいなのですが、音重視でこの図案になったようです。
    ほんとにダジャレですよね。
    韻を踏んで詩を作ったりしてたから、昔からそういう言葉遊びはあったんでしょうけれど……ほんと、紋章って色んな情報のってますよね。
    料金、どれくらいかかったんでしょうね。
    オプション料金(笑)でも、確かにあったかもですよね。
    紋章は代々受け継ぎますから、子孫まで残せる財の一つと考えたら投資もありだったのかもしれません(>_<)

  • ブラックファンタジー良いですよね✨️自分はブラックヒーローものとかも好きです☺
    コードギアスとかデットプールとか、夢中になって見てました☺

    作者からの返信

    堀尾 朗さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    コードギアス、観てました。
    各話の終わりに、悲劇的な展開になることも多くて、辛い……と思いつつも色々な謎も気になり過ぎて毎回見てました(苦笑)
    作画も、設定もわりと好みだったんですよね。
    今なら、また違った感じでみれるのかなあ……。

  • シェイク・スピア……笑ってしまいました。後蔵書票。あれのデザインも素敵だなと思っていたんですが、そこら辺と紋章に関わりがあるんだなとまた世界が広がった感じがします。

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    まさか、そんな感じだったとは!ってなりました(笑)
    ずっと国の紋章を歴史と一緒に辿ってたので。
    蔵書票もご存知だったんですね。さすがです✨
    私は今回調べていて初めて知りました。
    やっぱり、人を示すマークというところでは共通してますよね。
    本を盗まないように、という警告文もちょっと面白かったです。

  • 「文体診断ロゴーン」知らなかったです。
    今度やってみたいと思います。小説を書く人間としては、確かに面白そうですね。

    作者からの返信

    堀尾 朗さま。
    コメントありがとうございます♪
    そうなんです。
    書く人としては、ちょっとお試し感覚でしてみようかなあ、という興味をひかれるものですよね(*^_^*)

  • 自分もWordに書いて、それをコピーして貼り付けて、そのあとに清書してます。
    それで作品が完成したら、別名で清書済みをWordに落とし込んでバックアップしてます。
    皆さんどうしてるかなって気になってたので、参考になりました☺

    作者からの返信

    堀尾 朗さま。
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    こういう、書き手ならではのちょっとしたことって、気にはなりつつもあまり話題になるところもないので、共有できると何気に嬉しかったりしますよね♪
    清書済みもバックアップとられてるんですね。それは安心です✨

  • こんばんは~

    紋章のドラゴンはどんなだろと思って調べてみました所、ドラゴンとワイバーンが出て来まして4本足がドラゴンで2本足がワイバーンとな!? こんな所にも派生があるんか~(@_@)

    しかも明確にワイバーンとドラゴンが区別されてる!? しかも下半身が魚のシードラゴンもシーワイバーンもいるとな!? ……もう見なかった事にしよう(;´・ω・)

    だって~、「人魚やシーライオン等とは異なり、ワイバーンの場合は下半身を魚に置き換えても全体の輪郭は大きく変わらない。そのため紋章官にも区別がつかないことがある」とか書いてますもん😓

    作者からの返信

    高峰さま、こんばんは♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    そして調べてみてくださったんですね✨
    嬉しいです。
    ドラゴンが4本足でワイバーンが2本!そうなんですね~(゚Д゚;)
    わわわ……、めちゃくちゃいっぱい枝別れてますね。
    まさに紋章でありがちな展開(苦笑)
    ほんとね、派生し過ぎててどこから手をつければ……?
    ってなりますよね(笑)

  • そういう仕組なんですね☺知らなかったです。

    作者からの返信

    堀尾 朗さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!

    そんなことがあったんですよ(^^;
    もしかしたら、修正とか入った可能性もなきにしもあらずですが……。
    当初は、お知らせせねば、と思って書いた次第でした(~_~;)

  • こんにちは~

    宗教は人の道徳的な部分や、精神の安定の部分に役に立ちますが、これで戦争しちゃったら流石にダメですよね。
    とは言え宗教対立は永久に無くならないんだろうなぁ(;´・ω・)

    作者からの返信

    高峰さま♪
    お読み頂きありがとうございます!
    そうなんですよねー。。
    宗教が引き金になってる争いの本当に多いこと……(T T)
    神様もそんなの望んでないはず、といつも思っちゃいます。

  • わかります✨️
    「好き」って気持ちは尊くて美しいですよね☺
    「逃避」だろうが「癒し」だろうが構わないと思っています。
    「嫌い」も否定すべきでない感情だと思いますが、「好き」の数の方が多い方が、きっと幸せです☺

    作者からの返信

    堀尾 朗さま。
    コメントありがとうございます!
    そうなんです。好きってすごい力ですよね♪
    嫌いも否定すべきでない、そうですね。ついついネガティブなものは排除したくなってしまいますが、本当はそれもあっていいもので。好きがちょっと多めの方が、きっと毎日はすこしだけ幸せですね。
    共感いただけて嬉しいです(^^)

  • 自己研鑽のためにレビューを書くというのは良いことですね。その作品のためにもなりますし。

    拙作にレビューをいただいた身として、この評論を読んですごく腑に落ちました。こういう意識だからああいう的確なレビューが書けるんだなと。

    私もレビューは積極的に書くべきと思っているのですが、書きかけて、納得できなくて星だけという場合が多いです💦

    ここで最後まで書けばきっと実力がついて自己研鑽になるんだろうなとこちらを読んで思いました。

    実はもはやコメントもこの文で良いんだろうかと躊躇して書くのをやめる傾向にあったんですが、今回この場を借りて書いてみました。他の作品でもレビュー共々なるべく書いて自己研鑽していきたいです!

    作者からの返信

    日乃謳歌さま♪
    たくさん色々お読み頂きありがとうございます!
    ☆さまもありがとうございます~✨
    的確と言っていただけて嬉しいです。
    ホッとしました。
    レビュー、難しいですよね。
    あ、でも多分躊躇したり納得できなくて、っていうのは日乃さまがきちんと真摯にレビューに向き合おうとされているからこそだと思います。
    私も最初はすごい時間かかったりしてました。でも、やっぱり慣れてくるとそれなりに掴めてくるものもあったりして。以前よりかはハードル低くなりました(笑)
    基本的に、どんな形でもリアクションって嬉しいですし。きっと皆さんもそうかな、と。
    あと、頂いたコメントで、やっぱり読者の目線が頂けるというのがすごく大きいですよね。ここは伝わってる、とか、思わぬところが目を引いてる、とか……ここは伝わってないとか、こんなふうに捉えることもできるんだ、とか。それがとても勉強になります。
    書き手はどうしても、ここが見えにくいですから(^^;
    色々感じてもらえて、書いた甲斐がありました(´ー`)♪
    コメント頂けて、私はとっても嬉しかったです!


  • 編集済

    ヘルメットもいろんなものがあって面白そうですね〜!
    近況ノートの写真、見逃してました。
    今見てきました!

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読みいただきありがとうございます(*'▽'*)
    近況ノートもご覧いただきありがとうございます!
    たくさん種類がありますよね〜。やっぱり画像でお見せしたいので最近は近況ノートがすっかりエトセトラの補足資料と化してます笑

  • ヘルメットって、いろんな種類があったんですね。
    ちょっとネットで調べてみたら、かなり視界が制限されそうなものや、見ているだけで息苦しそうな作りのものもあって……。
    これに鎧まで装着するとなると、体への負担は相当だったんだろうなと思いました。
    その上、騎乗して槍や剣を持って戦うとなると……。
    戦う前から、もう疲れそうですね。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読みいただきありがとうございます😊
    そうですよね〜。私も調べながら息苦しそう…と思いました💦すごいですよね、日本の刀と西洋の剣は使い方がちがうというのも納得です。動きづらいでしょうから…。
    ネットで調べながら読んでくださって、ありがとうございます😭

  • わーい、バケツヘルムだー(歓喜)
    すみません、ゴツい兜大好きサツマイモでして(。-∀-)✨
    あと堂々と名乗った後にヴァイザー上げるとかも好きです(*´﹃`*)
    増えまくる紋章、破損したら修復大変そうです'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋ちゃん♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    もうね、本文にこそ書きませんでしたが頭の中にはずっとキミサガの方たちがいらっしゃいましたよ( *´艸`)
    あの人も、この人も……。
    ヘルメットの歴史も面白いなあと思いました。
    ヴァイザー、カシャン!みたいな。
    いいですね~✨
    大きい、ややこしそうな紋章の破損は紋章官泣かせな気がしますねっ(笑)

  • 写真だと一髪なのになかなか歯痒いですね。とはいえ説明でこういうのかな?と予想してから検索かけたらやっぱりそういうやつで、文章の説明が上手いなと思いました。あれ本当に視界狭そうですよね…!

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)♪
    そう、そうなんですよ~(泣)
    画像を貼りたくて仕方ないので、近況ノートにバレルヘルメットを載せました(苦笑)
    伝わっていてよかったです。お褒めも頂き嬉しいです。
    あと、森護さんの『紋章学入門』の文庫手に入れましたー!!
    ありがとうございます✨
    これで、やっと図書館に返してあげれます(T T)

  • ハンコの歴史も相当長そうですね。
    紋章を簡略化したものを印章として使っていたのかな、なんて想像しながら読みました。

    そう考えると、紋章官のように、印章にも管理する仕組みや役割があったのかどうか、ちょっと気になりました。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^-^*)
    紋章と印章は厳密には違うようで、紋章は家や個人を表して印象は契約と彼の時に使われる、と定義されているみたいです。
    とはいえ、仰る通り紋章の図形を簡略化したものが印章に使われたり、印章に使われていた文字が紋章に取り入れられたりしたようです。

    なるほど。確かに。
    印章も同じく紋章官が管理していたのか、別だったのか……。
    また調べていくうちに情報みつけたら書きますね♪
    ありがとうございます!


  • 編集済

    紋章をちゃんと見ればいろんな情報が読み取れるのですね。面白い!!
    代理がやったことが気に入らなければ紋章自体、変更して前のは無効にしちゃうんですね。やれやれ…ですね〜

    ところで、豪華なクラウンをつけた王のところで、シャルルマーニュ大抵とあるのは、もしや大帝の変換ミスでしょうか。

    追記
    a mare labor調べてみたら、ラテン語だそうです。海が仕事をくれる、とかいう意味で、漁業で生計をたてる人々の誇りを表している、とかAIが言ってました。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!

    えっ。
    わ、やだー。すみません、教えてくださってありがとうございます(/ω\)
    ちょっとこのコメント書き終わったら修正してきます💦

    そうなんですよ、当時ってやっぱり識字率も高くないからパッと目で見て分かるっていうことは大切だったんでしょうね。
    紋章を見たら色々なことが読み取れるっていうのは、まさにそうです!
    そこが紋章の面白いところですよねっ\(^o^)/
    リチャードは、色々読んでるうちにポロポロエピソードがあっちこっち出てきちゃって(^^; やれやれ、です。


  • 編集済

    これ貼って平気かな……同じものか分からないんですけど、紋章学入門、最近文庫版が出て入手可能ですよ。私は紙で買いましたが、電書もあるかもです。ただ2、3とはなってないので続編が必要なら古本の方がいいかもです!
    獅子心王はなかなかやらかしてますよね……それでも人気あるのは魅力があったんじゃないかなと。
    問題あるようだったら削除しちゃってください!orリプで教えてください!

    ヨドバシ.com - 紋章学入門(ちくま学芸文庫) [文庫] 通販【全品無料配達】 https://www.yodobashi.com/product/100000009003596025/ #ヨドバシドットコム

    作者からの返信

    オリーゼ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    文庫版が出てるんですか!それも最近?
    うわ~、本屋さんで普通に買えますね(((o(*゚▽゚*)o)))
    教えてくださってありがとうございます♪

     獅子心王は、なんだかんだ人気だったのかもですよね。モットーのとこでも彼の影響があったりするんですよ。

  • 金のイナゴ、めちゃくちゃ納得なクレストですね!

    クラウンはその名のとおりに限定されていた、と
    本当に色々ありますが、政治的な立場や出来事が絡んで形成されているのですねぇ(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋ちゃん♪

    いつもお読み頂きありがとうございます!
    実際に使われてるものを例として挙げてもらえると分かりやすいですよね。
    森護さんのおかげです~m(__)m
    仰る通り、政治や出来事、歴史が絡んでます。切り離せない密接な関係でできてます~。

  • こちらの更新お知らせが来てなかった😭見落としていたのかも…気がついて良かったです。

    リチャード獅子心王、最初見た映画でフィリップ2世に振られるみたいな話がありいやいや…と思ってたら史実でちょいちょい出てきて驚いた記憶がうっすらあります。
    ついに紋章のデザインの話が…!要素がわかるとより面白いですね…!

    作者からの返信

    オリーゼ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    映画の中でもそういう描写があるんですね!
    私はこれで調べるまで獅子心王が男色だって知りませんでした(苦笑)

    やっとデザインのお話ができました~!!
    そうなんですよー。
    書きながら、「へえ~」ってしょっちゅう言ってます(笑)

  • 遠征の帰りに捕まってしまう→さらに別のところに売られる、なんてことが王に起こりうるとは、びっくりです!
    母は強いですね。あきらめなければなんとかなるもんなんですね。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
    ほんとにそうですよね!
    王様って、売られることあるんだ……。と思いました(苦笑)
    そして息子を取り戻すためにがんばる母。
    母の愛は海よりも深く、きっとダイヤモンドより硬くて強いんだろうなと思いました(笑)

  • いつの時代も「母つよし」なんですね。
    この時代の70代って、かなりのご年齢だったのでは⁉︎ と、ちょっとビックリしました。

    紋章のアクセサリーって、こんなに多岐にわたっているんですね。
    これだけパーツがあれば、何通りもできそう(笑)。
    でも、覚えるのはなかなか大変そうだなぁと、つくづく思ってしまいました。
    きっと、ほぼ同じ構図で、アクセサリーの一箇所だけが違う、なんてこともあったんでしょうね♪

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^-^*)
    そうなんですよ、私もかなりビックリしました。
    元々タフで行動力のあるタイプの女性だったんでしょうけど、それでもスゴイですよね。

    まさに、仰る通りです!
    これを駆使してパターンを色々作ってたんだと思います。
    紋章官って記憶力良かったんだろうなあ、なんて思いました(笑)

  • タグ迷子だった話。への応援コメント

    タグを「読者とのご縁」と捉え、違和感を放置せず探り直す感覚わかります。

    作者からの返信

    堀尾朗さま♪
    こちらにも足を運んで頂きありがとうございます!
    共感していただけて嬉しいです♪
    まだこの頃はカクヨムを始めてあまり時間が経っていなかったので、色々と手探りでいてました。
    タグって、8個しかつけられないじゃないですか。
    でも一つの箱に間をあけて複数書けるみたいですよ。
    例えば「恋愛 片思い 年の差」 みたいな感じで。
    まだ、試したことはないんですけれども。
    あ、既にご存知だったらすみません(^^;

  • 七條太緒さん、こんにちは!

    今回も楽しく拝見しましたよ~。

    ふと本作の目次を拝見したところ、途中から紋章の話に切り替わっていることに気がついてしまいました
    (それを楽しみに我々は来ているわけですが…)

    そろそろタイトルが【紋章にまつわるエトセトラ。】に変わりそうですね!

    作者からの返信

    🐟あらまき🐟様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!

    ばれてしまいました~(笑)
    そうなんです、元々は創作活動で思うことや何かお役に立ちそうなことをと始めたエッセイみたいな創作論だったのですが、すっかり紋章学に占められています。
    別建てにしようかと思ったこともあるのですが、とりあえず紋章が終わるまではこのまま行こうかな、と。。
    紋章が終わったら今度は錬金術に手を出そうかと思っていたりします。
    (懲りてない)。


  • 編集済

    子供への脅し文句、三國志の張遼を思い出す内容ですねぇ
    それにしても71で山脈こえていく母つよし
    そして資金難も絡む感じであのジョンになってしまうわけですねぇ

    紋章のデザイン、構成すごいですね!
    ここまでの歴史をビシビシ感じちゃいます(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋ちゃん♪
    いつもコメントありがとうございます!
    張遼もそんな怖い人だったんですか。武人ってやっぱりちょっときわどいところにいるのかしら……。
    ですよね~。71、一説には67、ともありましたが、どちらにせよ高齢ですよ。本当に母は強しです(^^;


    紋章の構成について、そう言って頂けると嬉しいです~!
    最初の方で紹介してもよかったのですが、ある程度紐解いてからの方がストンとくるものがあるかなと思ってるうちに、タイミングがなくて今になっちゃいました(苦笑)

  • 中世というと、どうしても煌びやかな世界を思い描いてしまいますが、
    実際は婚姻は政治で、衛生観念も今とは違い、争いの絶えない時代だったのですよね。

    花は可憐なのに、成分は危ういエニシダの存在も、
    そんな中世の現実を象徴しているように感じました。

    物語で描かれる中世が、いかに現代的な感覚で再構成されているかが、
    逆に際立つ気がしますね。

    作者からの返信

    香樹さま♪

    いつもお読み頂きありがとうございます(*^▽^*)
    そうなんです。
    中世というとのんびりしていて、まだ魔法的なものも近くにあって、騎士がいて、みたいなイメージとか貴族たちは仰る通りキラキラした感じなのかなとか思ってしまいますが、結構すごいですよね……(苦笑)

    エニシダ、確かに……!
    すごく可愛らしいお花ですけどそういうイメージもあって、アンジュ―朝からプランタジネット朝という名称の方が使われるようになったのかもしれないですよね。ちょっとした風刺、みたいな?

  • エニシダの枝を兜に挿して…ってなんだかオシャレだし、花言葉もいいことばかりなのに、プランタジネットの血は獰猛で喧嘩好きってギャップありすぎですね。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^▽^*)
    いや、もうほんと仰る通りで。
    ここには書きませんでしたが、凄いことしてます。ほんとに。
    権力が人を駆り立てるのか……。
    コワがったりツッコんだりしつつまとめてます(笑)

  • 赤地に金獅子ってことは、イングランドの国章にでてくる、あのやけに胴長でひょろながで、どこか気の抜けた顔をしているあの3匹ライオンのことですか?

    ちなみに、今は古英語、中英語の記事を読んでいるのですが、(アフィリエイトブログとは思えないほど)読み応えがありますので、よければ暇なときにでも読んでみてください。

    ◯英語の歴史1 古英語とは何か|英語が別物だった時代
    ⇒https://language-seeker.com/2026/01/11/english-history-old-english/

    作者からの返信

    🐟あらまき🐟様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!

    そうですそうです!!
    ちょっと、なんていうかファニーな顔つきですよね(笑)
    もっと強そうな顔でも良さそうなのにとか思っちゃいました。

    古英語、中英語の歴史。
    これは、またちょっと気になりますね……。
    ちょっと見てきましたが、これは面白そうです。
    ちょうど、英語の語順とかで疑問とかあったところなんです。
    それに対するヒントももらえそうな予感がします。
    教えて頂きありがとうございます(*^_^*)

  • アリエノール・ダキテーヌとヘンリー2世の確執を描いた冬のライオンという古い映画がありまして、それがきっかけで私この辺りにハマったんですよね…。ヘンリー2世の愛人が長男の嫁として嫁いできたフランス王フィリップ尊厳王の妹でという話で、この人達人間関係ぐっちゃんぐっちゃんだなと思った記憶があります…。(そしてどうも史実ベースっぽい)ウィリアム・ロングスピーさんは初耳なので、この人達どんだけ複雑な人間関係築いていたんでしょうね…。紋章の継承からの方面から見るとまた発見があるのがすごい…

    作者からの返信

    オリーゼ様♪

    いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    そんな映画があるんですね。
    冬のライオン。
    見てみたいけど、時間が……でも、今見たら絶対面白く観れそうです(>_<)
    もう、人間関係ぐちゃぐちゃですよね~。
    書きながら、どういうこと……??とツッコんでます(笑)
    ウィリアム・ロングスピーさん、こんな中ではわりとマトモそうな感じがしました。

  • リチャードのツッコミどころの多さに笑ってしまいました
    こういうイメージを利用したりもあったんでょうねぇ
    そして紋章の流れていきようも最早生き物みたい(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋ちゃん♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^▽^*)
    そうなんですよ、なんか調べてみたらリチャードって結構アレな人でした(苦笑)今回書き損ねたところをまた次回ちょっと触れちゃおうと思ってますが、
    そうなの?!ってなりました(^^;

    >紋章が最早生き物みたい。
    確かに!
    さすがの表現です♪

  • 守護聖人は厳しい審査のあるカトリックの聖人とはかなり違う性質のものみたいですね。
    日本でいう守り神みたいなものでしょうか。

    1200年代だと鎌倉時代、源氏から北条氏に政権が移るくらいでしょうか。日本も国司と守護がそれぞれ地域を管理していたり。それを考えるとノルマンディー公とフランスの関係も、そんなに違わないのかなとも思いました。

    作者からの返信

    こねこねこはる様♪

    お読み頂きありがとうございます!
    改めて調べてきたら、確かに守護聖人とカトリックにおける聖人は異なっていますね。
    ああ、本当ですね……!守護大名とかありますよね。
    同じくらいの時代、場所は違えど似たところはあるのかもしれません。
    気づきをありがとうございます♪

  • 先日テレビを観ていたら、ヴェネツィアの守護聖人聖マルコの話が出てきました。どうしても箔のある守護聖人が欲しくて聖遺物を無理矢理持ってきたみたいな言い方をしてました。聖遺物って亡骸のことみたいに言われてましたけど、どうなんでしょう?

    それからキリスト教の歴史上、それって神様に許されるのかなっていうようなことがたくさんあるみたいですよね。
    先日友人と「薔薇の名前」の話をしていたのですが、よく理解してなかったのでAIに聞いてみました。あの話の中で殺人が起きたのは、笑いを封じたかったから、なぜ笑いを封じるのかというと笑いはすべてを相対化してしまうから教会の権威がないがしろにされる恐れがあったから、みたいなことでした。
    ここでも、教会って強権的で本当にそれがキリスト教精神なの?と思ってしまいました。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    コメントありがとうございます!
    テレビでやってたんですね、見てみたかったです~(>_<)
    やっぱりそうなんですね。
    確かに、マルコ以前の守護聖人は、ちょっとお名前訊いてもピンとこずで……(ごめんなさい)
    聖遺物はですね、その人の体の一部(骨とか髪とかです)だったり、その人が身に着けていたものとか、使っていたもの、も含まれるみたいです。
    聖書に、イエスさまの服にそっと触れた女の人の婦人病が治った、みたいな記述があったような気がします。
     それは多分、イエスさまが意識していなくても着ている衣服自体に聖なる力が宿っている、行きわたっている、みたいな感覚なのかなと思います。だから、多分聖遺物もそんな感じなのかなあ、と。

     わかります……!
    神さま、そんなこと望んでないよきっとって思うこと多々ありますよね。。
    薔薇の名前。
    あれも宗教の闇というか価値観の違いというか、正義の是非というか。
    笑いが禁忌とされる、なんて字面だけみるとちょっと奇妙でユーモアあるようにみえたりしますが、その実、なんともいえない感覚になるお話ですね。
    正義、信条というのは、万民にとって正しいとは限りませんからね……。
    権力とくっついたりすると、なおさら厄介で。
    人として、みんな仲良くできたらいいのにな、なんて思っちゃいます。

  • もし、ヨーロッパの主従関係が日本的な忠義観と同じだったら……と、つい想像してしまいました。
    きっと、まったく違う歴史や紋章の形が生まれていたのでしょうね。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    コメントありがとうございます(*^_^*)

    そうなんですよ、つい自分の感覚で捉えがちですよね。
    でも意識や感覚、文化の違いを加味して歴史の事実をみると、また理解度合いが変わってくるんだなあって再認識しました。
     もし日本的感覚だったら…個人ではなく家や思想で分かれそうなので、もう少し紋章の種類は少なかった…かも??

  • なるほど、複雑に国家が運営させていた時代だったのですねぇ
    直接繋がった領土だらけだし独特の感覚

    紋章学も謎だらけ
    それゆえロマンありますね(。-∀-)✨

    作者からの返信

    芋ちゃん♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    どうやらそうみたいなんです。
    日本とは違うなあと改めて感じました。
    地続きですもんねぇ。緩衝地帯とかあったのかもですけど……ピリピリしてたのかな?それか、争ってない限りは人々は仲良くしてたのかもしれませんね(^^)

    確かに!
    尽きない謎こそがロマンなのかもしれませんね♪


  • 編集済

    十字軍やキリスト教まで話が広がった!私この辺りも知識が歯抜けでして…。
    なるほどー!ってなりながら読んでいます。歴史はさらりと触れようとしても沼になりますよね…!

    作者からの返信

    オリーゼ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    広がっちゃいました!(苦笑)
    十字軍もキリスト教も十字架の紋章があるので後々触れるかもしれないですが、出てきちゃったので書いてみました。
    沼ですよね~。
    広がり過ぎて分かりづらくなってきたら、教えてやってください(^^;

  • こんにちは~

    調べ物の脇道、それは…超絶楽しいのです♪

    そして、こんな脇道も。泥炭と見て「ウイスキー」を連想しました! でも、この頃だとまだウイスキーって無いはず… となるとお酒はエールとかワインとかかな?

    作者からの返信

    高峰さま♪
    お読み頂きありがとうございます!

    そうですよね、そう思ってもらえてたらホッとします~。
    ついつい、調べているとこれも気になる、あれも……となってしまって。
    読んで下さる方は、ふらふら読みづらくないかとちょっと心配だったりします(^^;

    え、ウィスキー??
    ということで調べてきました(笑)
    そうなんですね~! ウィスキーを作る過程で泥炭(ピート)が使われていたんですね。そして、その香りがウィスキーにつくと。

    お酒は……英国は仰る通りエールみたいです。
    ドイツでは11世紀くらいからビールがあったとか。
    勉強になりました!
    ありがとうございます(*^_^*)

    あっ、それと次のエトセトラはヴァイキングの話でちょっと血なまぐさいかもなので、もし苦手なら飛ばしていただいても大丈夫ですよっ。

    ミュステリオンもお読み頂いていて、ありがとうございます。
    こちらは、三章、四章は大丈夫かな。気持ち的に辛い、みたいな展開はありますが。
    5章、6章のクライマックスでは、2話目がちょっと痛い描写ありです。
    確か、以前に血とか苦手だと仰ってた気がして。。

  • ライオンの紋章って、こんなに多くの地域で使われていたんですね!
    それに、ポーズだけでも24種類もあるなんてびっくりしました。
    ポーズに、頭の向き、爪や舌の色、王冠の有無などいろいろ組み合わさると、いったい構図は何通りになるんだろう?なんて思っちゃいました(笑)

    七條さんのエッセイを通して、とても楽しくお勉強できました♪
    来年の更新も楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    香樹さま♪

    そうなんですよ。想像していたよりも、ずっと範囲が広かったですね。
    ライオンそのものが居た地域の近くはもちろんですし、それ以外でも色んな形で伝わっていったのだろうなと思います。
    ですよね~。
    どんどん増える分家とか子どもたちの紋章をこうして使い分けたのだと思いますが、これを見分ける紋章官ってほんと大変だっただろうなあ、なんて思いました(苦笑)

    こちらこそです!
    ありがとうございます。皆さんと少しずつ進めていけることを、私も楽しみにしています(*´▽`*)

  • >>姿勢は、24種類もあるんです。

    で笑いました。
    ジョセフ・エドモンドソンは、ただのライオンオタクではありませんか?

    ヨーロッパの最寄りのライオンはマグリブ(北アフリカ)にあったので、「ローマ帝国に対するカルタゴ」的なあこがれがあったのかなあと勝手に思ってます。
    Wikipediaを見ると、過去にはギリシャあたりまで生息していたようですね。

    サーサーン朝ペルシャの件といい、敵方へのリスペクトがあったのかもしれません。

    「あなたの紋章は鷲(ローマ)ですか? でしたら、あなたと私は不倶戴天の敵同士ですので……ライオン!」

    いかにも『ライオンの玉座』を持つイギリス人らしくはありませんか?

    作者からの返信

    🐟あらまき🐟様♪

    お読み頂きありがとうございます!
    や、ほんとそうですよね。本に24種類載っていたのを見ましたが、よく集めたなあと思いましたー。

    なるほど~。
    敵方へのリスペクト。確かに。
    違う文化だし、侵略者。争っている相手ではあるけれども、これも一つの交流なのかもしれませんね。
    ふふ、🐟あらまき🐟様はコメントも読んでいて面白いです(>_<)♪
    来年も、フィアーの活躍を楽しみにしていますね!

  • ジョセフさんが好きを突き詰めて、ついに紋章官になるっていうのは夢がありますね〜
    好きこそものの…ですね。
    こういう風に雑学をいろいろ教えていただくのも何かに繋がっていくかもしれないですよね。
    七條さんのエッセイに出会えたことで世界が広がってとても有意義だったと思います。
    来年もどうぞよろしくお願いしますm(__)m
    よいお年を〜!

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    お読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    そうなんです、夢がありますよね!
    やっぱり「好き」は最強ですね。
    有意義だと仰ってくださり嬉しいです~♪
    私のほうこそ、支えて頂いていますよ。
    来年も、みなさんと『エトセトラ』を作り上げていきたいと思っています。
    どうぞ、宜しくお願い致します!
    よいお年を☆ミ

  • 今年度は大変お世話になりました。七條さんの作品と創作論に出会えたことは大きな実りでした。今回のお話もとてもためになりました。紋章のライオンすごい好きなんですよね…。

    作者からの返信

    オリーゼ様♪
    こちらこそです!
    そんなふうに言って頂けて、とっても嬉しいです(*´▽`*)
    実はオリーゼ様の作品が、初めて読んだNTR、ざまぁ作品だったんです。
    初めての出会いに大満足でした♪
    獅子の紋章、カッコいいですよね!
    ぼちぼち更新ですが、これからも宜しくお願い致します。

  • ジョセフさんの立身出世面白いですねー
    画家も貴族の注文で描いてたりとか多かったそうですし
    そして獅子人気(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋ちゃん♪
    お読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    ですよねっ。
    普通の人が、好きを極めて身を立てて出世するなんて素敵!
    鷲と同じく獅子もやっぱり人気です(笑)

  • ウェールズの赤いドラゴンは小説書く時勉強したのですが、なかなかロマンありますよね!

    作者からの返信

    なかごころ様♪

    ゴンちゃんのお話の時でしょうか?
    ロマンありますよね……!歴史と想像とが相俟って、ワクワクする感じになってます。そして、ウェールズの人たちが赤いドラゴンに自分たちのアイデンティティを感じて誇りをもっていることも素敵だなあと思いました。

  • バイユーのタペストリーって、絵巻物みたいなものなのかな…
    70メートルはすごい!
    長いで思い出したのですが、南方熊楠がめちゃくちゃ長い手紙を書いてました。和歌山の記念館に行ったこととがあるのですが、壁にずーっと貼ってあって、細かい字でいっぱい書いてありました。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読みいただきありがとうございます!
    バイユーのタペストリーは、絵巻物みたいなものなんだと思います。
    それを紙じゃなくて布でしたって感じなのかなと。
    布の方が長持ちするからかなあとか思ったり。
    南方熊楠、そんなに長い手紙書いてたんですか!知らなかったです。
    しかも細かい字で。そんなに伝えたいことがあったのかなあ??
    調べてみたら、南方は相当な筆まめさんだったみたいですね(^^)

  • こんばんは~

    出て来ましたね~、バーバリライオン。やっぱり強い物は象徴にしたくなりますよね~。
    調べてみると『ロンドン塔はかつて中世から19世紀半ばまで王立動物園(ロイヤル・ビースト)としてライオンや象などの珍獣を飼育していました』とありましたので、飼育していたという事は誰かが連れて来たのかな?

    作者からの返信

    こんばんは、高峰さま♪

    お読みいただきありがとうございます!
    はい、出てきましたよ~。バーバリライオンはとっても大きくて強そうで立派だったようです。そう、そうなんです。野生のライオンって、結構早い時代に絶滅していってるんですよね。人間が狩りをしたり、闘技場や見世物にしたりとか諸々で……。
    でも、モロッコがそうだったように、王様たちは権威づけもあってか飼ったりしていたんでしょうね。
    元々ブリテン島にライオンはいなかったので、誰かが連れてきたんでしょうね。そういうのって、なかなか記述が見つけられないんですけれど(^^;


  • 編集済

    「バイユーのタペストリー」なんだか本当にすごいですよね!
    70メートルもの布に刺繍を施すって、いったいどれほどの人数と時間がかかったのだろう……と想像してしまいました。
    さらに、どんな人がこの構図や物語を考えたのかと思うと、そこにも興味が尽きません。
    そんなことを思い浮かべながら、楽しく読ませていただきました♪

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもありがとうございます!
    仰る通りです。どれだけの時間と労力がかかったことやら……小さな刺繍だって結構大変ですよ。それで歴史を表したりするんですから。
    色々と思い浮かべて下さって嬉しいです。香樹さまは繊細さや寄り添う気持ちをお持ちの人なんだろうなあと感じました♪

  • >>ノルマンディ公国とノルウェーを混同
    フランスって、みな「フランス人です!」みたいな顔をしてますが、実際は全然民族違いますよね。

    たとえば、ブルターニュのブルトン人とかはほぼイギリス人ですよね。
    私はフランス語はからっきしですが、ブルターニュ語の看板を見ると「読める、読めるぞお!」ってなります。

    作者からの返信

    🐟あらまき🐟様♪
    コメントありがとうございます♪
    今回こうやって調べていて、ヨーロッパって本当に色んな民族や文化が入り乱れているんだなあと改めて思いました。
    日本も実はルーツを考えると色々あったりするんだと思いますが、ヨーロッパほどではないんじゃないかと(^^;
    というか、すごいですね!🐟あらまき🐟様はブルターニュ語、読めるんですか!英語に近いんでしょうか??検索してみたけれどもなかなか出てきませんでした。

  • 言語も掘ると面白いですよ…沼なのでおすすめはしませんが。私も触りだけちょっと見て、これはやばいやつと撤退しました。曜日の言い方の由来の違いとか案外面白かった記憶があります。アーサー王やウィリアム征服王などめっちゃ胸が躍ります。いつもタメになって楽しいまとめありがとうございます!

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    こちらこそ、ありがとうございます!
    言語も沼、確かにそうですね~。曜日の由来も面白そうです♪

    アーサー王もワクワクしますよね!
    ランスロットとか騎士道とか。でも、アーサー王の伝説ってどこに載ってるんだろうって以前は謎だったんですよね。でも今回それがクリアになりました(笑)

  • タペストリー圧巻ですね!
    竜もさまざまな象徴として遷移してきたのですねぇ

    作者からの返信

    芋ちゃん🍠♪
    タペストリーすごいですよね!
    めちゃくちゃ長い布。。継ぎ足しながら作ったんでしょうけれど。
    70メートルが自分でも想像しづらくて、長さの例えを検索しちゃいました(笑)
    そうなんです。竜も色々変遷ありました。

  • とても共感しました。
    七條様の書く文章は読みやすくて温かいですね。
    新しい発見や気付きもあり、どのエピソードも楽しく読ませていただいております。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    幸弥さま♪
    コメントありがとうございます。
    なかなか自分で書いた文章がどんなふうに感じてもらっているのかは、自分自身ではわからないので、そう言って頂けると嬉しいです。よかった(*´▽`*)
    エトセトラは、書く人が「へ~、そうなんだ」とか「わかる!」って思うようなことを徒然と書いています。
    最近は、紋章学に手を出してしまってもっぱら歴史になっちゃってますが(^^;

  • エマという女性の生涯は、ドラマのように波瀾万丈ですよね。
    二度の政略結婚に、父の違う息子たちがそれぞれの時代で王になるなんて。
    それでもエマがエドワードを積極的に王に推さなかったのは、
    もしかするとエドワードの奥さんが気に入らなかったのかなぁ……
    なんて、つい深読みしてしまいました(笑)

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもありがとうございます♪
    そうなんです!世界中の歴史で考えても、こんな女性は珍しいようです。
    ていうか、他にもいるというのがすごいなと思いました(^^;
    あまりにドラマチックでついがっつり書いてしまいました。
    これまた色々史実から想像が広がりますよね~。
     結婚観って、どんな感じだったんだろう、とか。やっぱり女性の地位がそもそも低いからかな、とか。色々考えちゃいます。

  • 父の奥さんを自分の奥さんにする、これは単純に政治的判断なのかもしれないですけど、ドラマティックですね。
    源氏と藤壺とか…。こちらは、父が亡くなった後奥さんにしたのではなくて、不倫ですけど…。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもありがとうございます~!
    そうなんです、ドラマです。
    それも結構愛憎入り乱れて。そこに征服欲とかも入ってきたりして。
    源氏物語。確かにあれもかなり愛憎が……。
    でも、世界的に読まれている名著です。前回のコメントでお話していた鴉とかの神話みたいに、こういうドラマも世界共通のことってことなのかもしれませんね。

  • 北海帝国はロマンですよね。
    北海を、地中海のごとく「内海」にしてしまったのですから。

    こうして考えると、イングランドの「イングランド人の王」率は以上に低いですよね。
    デーン人やらフランス人やらドイツ人やらの混血でぐっちゃぐちゃです。

    作者からの返信

    🐟あらまき🐟様♪
    コメントありがとうございます!
    さすが!
    もうコメントの端々にあらまき様の博識さが感じられますよ~。
    でもそうなんですよね、海を越えて領土を広げるってすごい、と私も思いました。
    混血ですよね。正直頭がこんがらがりそうです(笑)
    でも、血筋と紋章は密接に関係しているでしょうから、なんとか紐解こうと奮闘しております(^^;

  • すごい難易度が上がってきていて…!この辺り自分の趣味の空白にあたる部分だったので、なるほどー!ってなっています…!

    作者からの返信

    オリーゼ様♪
    いつも、読んでくださってありがとうございます!
    確かに、もうこの辺は七王国終盤、ってかんじですものね。
    私も、もうウィリアムに行きたい気分でした(笑)
    でも、政略結婚多すぎて、年齢とか考えたらめちゃくちゃドラマだなあとか思ってしまって、ついつい。

  • ハンドファスティング、初めてしりました
    確かにこういったものが派生していそうですね

    宗教と統治は切っても切り離せませんねぇ
    興亡目まぐるしい時代とはいえどこも生き残るのに必死

    作者からの返信

    芋ちゃん♪
    私も初めて聞きましたよ〜。
    マニアックに調べてるからかネットの情報もあまり無かったりします(笑)
     生き残るのに必死。まさにそうですよね。子どもをたくさん残したり、嫁がせたり、暗殺したりと大変です…ヽ(´o`;