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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 鷲の紋章にドキドキしながら読んでいます。

    自分の物語でも、双翼と冠、白檀をモチーフにした紋章を使っているので、何かつながる意味や由来はないかなと、思わず探しながら読んでしまいます(笑)

    それから、学生の頃に吹奏楽で演奏した『双頭の鷲の旗の下に』も思い出しました。
    ちなみに、「双頭の鷲の旗の下に」でYouTube検索すると、曲と一緒に双頭の鷲の紋章がどーんと出てくる動画もあります(笑)

    映っているものが実在の紋章なのかどうかは、私の知識では分からないのですが、今回の記事にぴったりで、ついお伝えしたくなりました。

    作者からの返信

    丈王さま♪
    いつもお読みいただきありがとうございます(*^_^*)
    ドキドキしながら読んでいただいてるなんて!
    うれしいご感想です~✨
    みなさま、それぞれの作品に何か生かしてもらえるならそれもまた喜びです♪

    見てきましたよ~。YouTube(^。^)
    ありましたね、双頭の鷲がいっぱい出てきて面白かったです(笑)
    実在のものだと思います。
    調べてた時に見た画像がたくさんだったので。。
    鷲、いろんなところで使われてるんですよね。
    そのあたりのお話もまたおいおい出てきますよ(*'▽')


  • 編集済

    私も創作論書いてますが、書籍はわかりませんが創作論は物語より語り手の癖や思考が見えやすいので、やっぱり合う合わないはあると思います。

    ほぉ~。新井一樹さんの『物語の作り方』ですか~~。
    読んでみようかな……。
    すぐ脱線しちゃう、長い物語を作れない人なので耳が痛いです🐱。

    「事前に枠組みをしっかり固めて図に書いて残しておく」ってすごくわかります。そこまでじゃないですが、私も近いアドバイスを受けて、最近はちょっとやってます。

    皆さん本職ではないのに(失礼w)、構成がしっかりしていていつも感心してますよ~。

    作者からの返信

    Lemonade cat🍹さま♪
    コメントありがとうございます(*^_^*)
    創作論、本当に作者の数だけありますよね。
    『物語の作り方』私はわかりやすかったです。しかも、続編というか第二弾も出てます。『シナリオセンター式 物語のみがき方』という本です。こちらはまだ読んでないんですが……。

    一応決めてても、なぜか流れていく謎な現象ありますよね。
    ふふ、本職じゃないけど確かにみなさんしっかり書かれてますよね。
    わかります(>_<)
    きっと、みんな好きなんですよね。
    書くことが。

  • 騎乗槍試合という言葉と、馬に乗って一直線に向き合って進む競技、くらいの印象しかなかったのですが、こんなにいろいろな意味があったのですね。
    本気ではないけれど、ただの遊びでもない感じが、なんともヒリヒリします。
    馬好きとしては、騎士たちが軍馬とともに入場して、バナーや紋章が並ぶ場面を想像するだけで楽しいです。
    ヘルメットショーや貴婦人のお守り、ミンネの証なども、物語に出てきたら絶対わくわくしますね。

    今回もとても勉強になりました。
    紋章から騎士や馬の世界まで広がっていく感じが楽しかったです。

    作者からの返信

    丈王さま♪
    コメントありがとうございます!
    そうなんです~。
    なんとなく、「こんな感じなんだろうなぁ」っていう事柄で皆さんもきっとご興味ある(もちろん私も!)ことを共有できたら楽しいよね♪というのがエトセトラシリーズのコンセプトなので、作品作りの参考にして頂けたら嬉しいですし、一緒にわくわくしながら勉強してもらえたら幸いです(*^_^*)


  • 編集済

    自分で作った料理は出来上がった時点で、味の想像がついたり匂いを十分に嗅いでるので、感動が半減することもありますね。人が作った料理のほうが純粋に、事前の情報なしに、美味しく感じること多いです。
    そんな感じですかね。

    私は文章に、あまり没入しないタイプです。
    だいたい俯瞰で見ちゃいますね。元々、普通の読書がそれほど得意ではないのもあります。楽しむというより、”面白さ”を分解するために読んでることが多いです。

    でも、没入する時もあります。

    それは当然かもしれませんが、我を忘れて面白いと感じたとき。
    もう少し分解すると、言葉の扱い方に個性があり、繊細な温度が宿っているときです。もちろんそれだけではありませんが、

    皆さま、自分の”好き”センサーに引っかかる部分がある時に、
    脳の没入スイッチが入るのかなと思ってます。

    というわけで、皆さまのセンサーがどこにあるのかな?と、よく考えてます。

    未だに、捜索中であります🐱!

    作者からの返信

    Lemonade cat🍹さま♪
    こちらにもコメントありがとうございます(*^_^*)
    料理の例え、納得、共感です~!
    自分じゃわからない味、ありますよね。

    面白さを分解するために読む。
    それは、作者向きな思考ですよね✨
    好きセンサーに引っかかるっていうのも。(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪これは、ひとそれぞれなのはわかってるんですが……そこに共通の何かを見いだせれば。
    きっと、たくさんの人に届くものが書けるんでしょうね(´ー`)


  • 編集済

    「好き」が足りなくて、作品書くのいつも手が止まっちゃいます。
    私はレビュー書く方が得られるものが多いので、楽しいです。
    相手が驚いてくれることにも、楽しみがあるというか。

    思い描く世界を形に出来ないせいで、いつの間にか逆転しちゃったんですよね。

    そんなわけで、「好き」を軸に長編を書き続けられる方は、羨ましいなと思ってますし、立派な資質なんじゃないかなって思う事もあります。

    作者からの返信

    Lemonade cat🍹様♪
    コメントありがとうございます!
    レビュー、書くのは難しいけれどすごく鍛えられてるような感じがあります。
    Lemonade cat🍹さまのレビューは、なんだか親しみを感じます。
    なんて言うか……半歩近くで寄り添ってくれるような言葉であたたかみを感じるんです(*^_^*)

    思い描く世界を形にすること、好きを持続すること。
    ゆらゆらすることもありますが……きっと、形になる時を信じて私も揺蕩っています。。

  • 紋章、大好きなのですが、なんとなく雰囲気でしか知らなかったので、とても勉強になりました。

    キャラクターや家ごとの紋章を考える時にも、すごく夢が広がります。

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    丈王さま♪
    いつもお読みいただきありがとうございます!
    そうですよね!
    紋章、なんかかっこいいな~とか思いつつも良く分かんないなあ。。
    って思ってる人が結構いるんじゃないかと思います。
    もちろん、私もその一人です。
    で、作品に紋章を出そうと思って調べ始めたのが始まりでした。
    ここから、ずうっと紋章の道が続きます……(苦笑)
    大人の学び直しのような教養でもあるような。
    かなりの沼ですが、よろしければお付き合いくださいませ♪

  • ダークだからこそ、そこに救いがあるとほっとしますし、癒されるものがありますよね。

    登場人物たちと一緒に乗り越えていく。
    本当にそうだなと思いました。

    「人は物語なしには生きていけない」という言葉、とても胸に残りました。
    わたしも七條さまのように、誰かに届く物語を書きたいです。

    作者からの返信

    丈王さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございますm(__)m
    今読むと、ちょっと……えっとだいぶ気恥ずかしかったりしますが、今もこれは私の大事な「書く理由」です(*^_^*)

    「人は物語なしに生きていけない」を受け取ってくださってありがとうございます。物語は読んで下さる方がいてこそ完成するものですよね。
    読むタイミングによって感じ方も違ったりしますし。縁だなあと思います。

    丈王さまの物語、もうちゃんと届いていると思いますよ✨
    セラフィナの孤独は、家にただ縛られているだけではなく……もっと複雑な名状しがたい感情に縛られているようで。
    そういう人は、きっと現実にもたくさんいると思います。
    そんな言葉にできない痛みを、セラフィナと共に乗り越える瞬間を、私も楽しみにしています(´ー`)

  • こんにちは~

    王を売る、かなりの価値がありそうですw

    王なら身代金要求や(実際されましたね💦)、国そのものを脅すなんて手段にも使えそうです。逆に殺してしまうと攻め込まれる口実になるので殺すのはあまり得策とは言えない……かな。

    やはり紋章あれこれを拝見させて頂くと色々想像出来て楽しいですね🎵

    作者からの返信

    こんにちは、涼さん(*^_^*)
    お読み頂きありがとうございます♪

    最初に知った時は、ちょっとびっくりしちゃいました。
    え、王さまって売られることあるの??って。
    政治的な駆け引きの材料としても使われるんでしょうね💦

    紋章から色々考えたり知ることができるのって、楽しいですよね(´ー`)
    共感していただけるのが、嬉しいです~♪
    リアルではなかなか話題にしないもので(笑)

  • なんと、知りませんでした!

    うちの外伝的扱いの異譚が、カテゴリごとに並べているため、最新話が一番下に来ていないことも多く……。
    もしかして通知が行っていなかった可能性もあるのかも、と冷や汗です。

    コメント欄のやり取りも拝見しましたが、順番通りに公開する分には大丈夫そうとはいえ、念のため近況ノートで更新をお知らせするのが確実そうですね。
    本当にややこしい……。

    プロフィールのカラー帯についても、なぜ変わるのだろうと思っていたので、そちらも知ることができて助かりました。

    気づきを共有してくださり、ありがとうございます!

    作者からの返信

    丈王さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございますm(__)m

    そうなんですよー💦
    これが偶々だったのか、それともシステム的にそうなのかはちょっと確信もてませんが……そういう事例がありましたよ、というお知らせでした。
    でも、他の方でも最近更新されてないな、と思ったら随分後の近況ノートで〇〇話更新しました、とあって。え?いつの間にそんな話数進んでたんですか??ってなったことがありました。
    その方は、エトセトラの方にはお越しじゃなかったので「ああ💦」と思ったのですが……なんか、読んでください!って言ってるみたいでお知らせできなかった、なんてことがありましたね(^^;

     仰る通り、近況ノートでのお知らせがやはり確実です。
    プロフィールの帯も、共有していただけて嬉しいです♪
    ありがとうございます(*^_^*)

  • 初めての公募は黒歴史。への応援コメント

    高校時代のことを思い出してしまいました。

    私は絵が描けなかったので、もっぱら文章のみだったのですが、友人がイラストを描いてくれたり、同じように書いていた友人と読み合ったりしていました。

    授業中に内職でノートの切れ端に書いて、家に帰ってからワープロ(!)に打ち直したりして……。
    ノートをルーズリーフに変えたのも、そのころだったなあと思い出しました。

    親にも怪しまれていたので、そのあたりもすごく共感してしまいました(笑)

    当時は恥ずかしかったですし、今になって友人に見せるのはやっぱり照れますが、応募したことも含めて、今ではいい思い出です。

    とても楽しいエトセトラで、引き続き拝読します。

    作者からの返信

    丈王さま♪
    こちらにもお越しくださりありがとうございますm(__)m
    私も絵は描けません💦
    絵の上手な友人がイラスト描いてくれたり、してましたね。なつかしい。
    色々共感いただけて嬉しいです!
    ほんと、恥ずかしかった思い出ですが少し報われた気がします。
    ありがとうございます♪

  • こんばんは~

    こうして血塗れの歴史を見ると、赤地に金獅子……血塗れの金獅子に思えて来ました((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    涼さん♪
    いつもお読みいただきありがとうございます。
    確かに…(苦笑)こういうのをみていると王侯貴族も幸せとは遠い暮らしなのかな、なんて思ったりしちゃいます。
     のほほんと生きたい王様もきっと、たくさんいたんでしょうね。

  • タバードをググってみました。
    不思議の国のアリスの、ラッパを吹くうさぎの服でした。
    あら、タバードって言うんですね!

    作者からの返信

    ミンミンこおろぎ様♪
    コメントありがとうございます!
    そうらしいです~。中世雑学エトセトラは画像添付できないことを歯がゆく思っているシリーズです(苦笑)
    なので、検索していただけて嬉しいです(>_<)
    ありがとうございます✨


  • 編集済

    私は色々と出してみて、滑りながら学んでます🐱(笑)
    創作論、短編、日誌……。
    デビュー時から試行錯誤の連続で、ようやく温度感が少しわかってきました。
    ですが、この間の「投稿初心者の航海日誌」でまたズレちゃいました。

    コメディでも体験談でも、自分の世界観が強くなりすぎると、途端に反応が鈍くなる。
    ここはわかりやすいですね。
    自分の「面白い」はそのままでは届かないことが多く、
    主観と客観の両立って、やっぱり難しいですよね。

    面白いかどうかだけではなく、読者と共有できる共通言語に
    チューニングすることが大事なんだと思います。

    それが、「見えなかったものを見る」ということのひとつ
    なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    Lemonade Cat🍹✿さま♪
    お読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    解ってきた、と思ったらまた迷い込む……それもあるあるですよね。
    うんうん、わかります。
    多分、でもそれが正解な気がします。
    掴んだ、と思って胡坐をかくよりもずっと核心に近い気がします。
    真摯に取り組んでいるからこそなんでしょうね。

    そうですね~、やっぱり一人よがりではなく読み手の視点は大事。
    かといって、そちらに寄り過ぎると個性が薄くなるような気もして。
    仰る通り主観と客観の両立は難しいですね。
    面白さも、ひとそれぞれですしね……。
    読者と共有できる共通言語にチューニングする、本当ですね。
    すべてに合わせることはできないけれど、この視点は忘れずにいないといけないと再認識しました。
    ありがとうございます(>_<)♪


  • 編集済

    どういうレビューを書くかで、得られるものも違うのかもしれないなと思いました。私は作品の良いところを抜き出して、自分の言葉で再構築するタイプのレビューが好きで、自然と「作品の光を拾う視点」が鍛えられた気がします。

    その一方で、気になったエピソードを集中的に読むので、後半には集中力が切れることも多く、構成を追う力は少し弱くなるのかも、とも感じました。どの視点で書くかで、鍛えられる部分も変わっていきそうですね。

    作者からの返信

    Lemon the cat🍹✿さま♪
    コメントありがとうございます~。
    確かにそうですね!
    レビューの書き方も、人によってもちろん違いますものね。
    全体を通してみて、個性を出しつつまとめ上げるって難しいことですよね。今、書きながら自分でもそう思いました……。
    「作品の光を拾う視点」が鍛えられたというのも、すごく素敵だなと思いました✨いいところを見つける力、ってきっと人生を豊かにしてくれますよね。
    私は、最近ひとこと紹介のところでウンウン唸ってることが多いです(苦笑
    これ!っていうワードが出てきた時は勝手ながら自分でもすごく嬉しくなったりしてます。気に入ってもらえたら、なお嬉しいです♪

  • コメント失礼します。
    以前、5世紀前後のブリテンを舞台に、ケルト(ダーナ神族とかミレー族、円卓あたり)をテーマに書いたことがあるんですが、
    ケルト十字ってキリスト文化と混ざり合っていく過程があるらしくて、
    そこが結構ややこしかったんですよね。
    しかも紋章体系の成立時期も曖昧で、「どこまでそれっぽくしていいのか」めちゃくちゃ悩んだのを思い出しました(笑)

    作者からの返信

    Lemon the cat✿さま。
    読んでくださりありがとうございます!
    そして素敵すぎるレビューまでいただきまして……m(__)m
    最初は、自分が創作をするうえで気になったことや、疑問などを綴りながら皆様と共有したり何かお役に立てれば、と思って書いていた作品でした。
    気づけば、半分以上は紋章や歴史について書いてましたが(^^;
    温度感を気に入っていただけたこともすごく嬉しいです✨

    ケルトもすごく好奇心をくすぐられますよね~(>_<)♪
    そう、そうなんです。紋章を自作で出そうと思ったら……はて?となりまして。きっと、皆さん同じようなことがおありなのでは?と調べ始めたら、ものすごい沼でした(笑)
    でも、こうして読んでくださる方々のおかげでどうにか続けられています。
    あまりにもややこしすぎて、多分、一人で調べてたら早々に理解することを諦めていたと思います(^^;
    鷲と獅子が一応終わったので、次は百合と十字を書こうと思っています。
    きっとそこでケルト十字やキリスト教の話は山ほど出てくるだろうなあと思いつつ。今度は潔く『紋章にまつわるエトセトラ』と銘打って書きます(苦笑)

  • 北原白秋て、シブいな笑

    作者からの返信

    わら けんたろう様♪
    コメントありがとうございます(´ー`)
    そうですよね~(笑)
    まあ、半分お遊びの感覚で受け止めています。が、自分と文体似ている人はやっぱり似たような結果が出ているようなので、なんらかのデータと言うか理由があるんだろうなあとは思ってます(苦笑)

  • >『紋章にまつわるエトセトラ』として新たに始めます。

    つ、ついに紋章が本体になってしまいました…
    確かに、本作の目次を見返したら、2/3くらいで紋章の話をしてますね
    初期の頃をご覧ください…pvの話とかカクヨムへの愛を語っておりますよ

    『紋章にまつわるエトセトラ』も引き続き拝読いたします

    作者からの返信

    🐟あらまき🐟さま♪
    ありがとうございます(>_<)✨
    そうなんです~。丁度、以前にあらまき様からタイトルを変えてみては?とご提案頂いた時に、私自身もそう思っていたタイミングでした。
    もはや創作論な部分が隅っこに押しやられてまして(笑)

    フルール・ド・リスとクロスの二つをするつもりなので、獅子が終わったタイミングで潔く新しく看板をつけようと思います(*^^*)
    『紋章にまつわるエトセトラ』は5月から始めようかな、と思っています。どうぞよろしくお願い致しますm(__)m♡

  • 完結おめでとうございます✨
    創作のお話から始まり、紋章や歴史の話へと広がっていったこの作品と出会えて、とてもラッキーでした。
    紋章にまつわるエトセトラも楽しみにしています!百合の紋章も素敵ですよね…

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    ありがとうございます(>_<)💗
    出会えてラッキーだ、と言っていただけてすごく嬉しいです♪
    この作品(多分次作も)は、みなさんが読んで何か発見があったりお役に立てたらいいな、そしてもちろん自分の知識も増えたらいいな、みたいななのが強いので、それが叶っていたのかな、と思えました(*´▽`*)

    百合、はフランスがメインですよね~、きっと。
    どんな物語が隠されているのか……私も未知なのでドキドキです(笑)

  • 完結おめでとうございます!
    『紋章にまつわるエトセトラ』も楽しみです。
    それにしてもヨーロッパの王や貴族の血縁関係ややこしいです…。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    最後までお付き合いいただきありがとうございます!
    そしていつもあたたかいコメントを戴いて嬉しかったです(*´▽`*)
    次作も楽しみにしていただけて、本当に感謝です……!!✨

    わかりますー!
    本当にややこしいですよね。。
    この関係がややこし過ぎて、学生の時ちょっと苦手だったんですよね(苦笑)今の常識で考えるとアリエナイ関係とかあったりして💦
    うん?どういうこと??ってなりますよね。

  • エドワード4世ってどんなイケメンだったんだろう?と思って、つい画像検索しちゃいました(^ ^)
    でも想像とはちょっと違っていて、思わず笑ってしまいました(笑)
    やっぱり時代ごとに“美形”の基準って変わるんですね〜。
    薔薇戦争も、結果的に政略結婚で落ち着いた感じですかね?

    『紋章にまつわるエトセトラ』も楽しみにしていますね♪

    作者からの返信

    香樹さま♪
    最後までお読み下さり、ありがとうございましたm(__)m
    画像検索されてみたんですね!
    ふふ、写真もまだないですしね(笑)
    仰る通り、美形の基準が時代によって違うのもあるでしょうね(>_<)

    そうですね、ヘンリーがリチャード3世を破ったのが決定打でしたが最終的な終止符になったのはこの政略結婚ですね。
    長年対立していた両家さらにはウェールズの方までも一つにまとめる意味をもつ結婚でした。
    ヘンリーと妻エリザベスの関係は……どうだったんでしょうね。あまり出てきません(^^;政略結婚とはいえ、円満だったらいいのになとかちょっと思っちゃいました。

    いつもあたたかいコメントをありがとうございます✨
    本当に励まされていますm(__)m
    次作も楽しみと言っていただけて嬉しいです~(T T)💗

  • こんにちは~

    聖遺物である聖槍を調べるという番組が昔ありましたが……思いっきり年代違うやんって言われてましたね💦
    例えニセモノでも、本物と言い張った聖遺物が多いような気がします😓 ええぇ……言って信じ込ませた者勝ちですか~(。´・ω・)?

    作者からの返信

    こんばんは、高峰さま♪
    へええ、そんな番組あったんですね!
    見てみたかったです(>_<)
    ふふ、でもきっとそうなんですよ。
    偽物、多そうですよね。しかも当時なんて調べようないですし(笑)

  • この時代の戦争って、身内同士の争いなんですね。

    ヘンリー6世とマーガレットの子どもにエドワードと名付けたのは、「正統なイングランドの王ですよ」っていう意味を持たせたかったのかなぁって想像しちゃいました。
    ずっとヘンリーで続いていた名前が、ここでエドワードに戻ったので(^ω^)

    そしてこれまた、ヨーク家も同じエドワードなんですね。
    まるで「どっちが正統か」みたいな感じで争っているみたいですよね。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    はい、身内同士で権力争いしています。お家騒動ですね💦
    わ、本当だ。
    両方エドワードでしたね! 気づきませんでした……。
    仰る通りですね。正統性を競っているようです。
    この名前、古英語のead(幸福と冨)とweard(守り手)と言う言葉からきているんですって。つまり、幸福と冨の守り手=エドワード。
    両家がともに自分の”家”の幸福と冨を守ってくれるようにと名付けたのでしょうか……。ちなみにヘンリ―は、古いドイツ語に由来していて、「力強い家長」みたいな意味なんですって。王様の名前ってやっぱりそんなのが多いんでしょうね💦

  • 領土を広げたいという欲望はいつの時代にも争いを生むんですね…。
    っていうか、いつになったら人間は歴史から学ぶようになるんでしょうね?

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^^*)
    本当に、仰る通りで。。
    権力って、そんなに魅力的なのかなと思っちゃいました。。
    みんなで、仲良く、平和に……というのが難しいのは分かっていますが、そろそろなんとかなってほしいところです💦

  • あの作品は小説も読みましたし、アニメも見ました。
    今でも大好きです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    作者からの返信

    ミンミンこおろぎ様♪
    こちらにもお越しくださってありがとうございます~✨
    そうなんですね!
    わ~、嬉しいです♪アニメも毎週楽しみでした。
    アニオリとかも結構楽しく観てました……。
    私も、今でも大好きです。
    小説の続きは……いつ出るのかなあ。。

  • 私はいつでも創作できるようにGoogleドライブのGoogleドキュメントで書いてます保存しています。これなら電車の中でモバイルでアクセスして執筆という方法も取れるのと、万が一PCデータ壊れても保存されますから。

    投稿後に文章の変更もしているで、その時は都度バックアップを取って日付をファイル名にしてGoogleドライブにアップロードしてます。念のためPCにも保存しています。


    作者からの返信

    北港南さま♪
    コメントありがとうございます!

    GoogleドライブのGoogleドキュメントですか。
    なるほどー。
    その方法は知りませんでした!
    隙間時間の有効活用されてるんですね。素晴らしい✨
    日付をファイル名にしておくのも、素敵な工夫ですね。
    分かりやすくていいですね!
    色々教えて頂きありがとうございます(*^_^*)

  • 歴史って、なんでこうなったんだろう?って考えると面白いですよね✨️
    とくにヨーロッパの歴史って、宗教に惑わされているように思えて、宗教という文化が馴染み薄い日本人にとっては、なんでそこまで!?って思っちゃたりします。

    そう考えると、歴史って奥深いです✨️

    日本の守護聖人はフランシスコ・ザビエル
    →インプットしました😄

    作者からの返信

    堀尾さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    そうなんです。
    書かれている事実から、なんでだろう?って辿っていくとなんかすごい広がってしまって(^^;
    宗教に惑わされている、ようにみえますよね……。
    時に恐ろしくもあります💦

    そう、日本の守護聖人はザビエルなんですって~。
    私もこれを書いた時に初めて認識しました(´ー`)

  • 少し、癒されに来ました🍀

    七條さんの作者脳コメントには、時々ハラハラさせられる瞬間があります^^
    さすがだなあと思います。

    思い当たることといえば、私は日本のドラマが少し苦手です。
    表情や声音に「演技」が載っているのが分かると、どうにも冷めてしまって……もっぱら洋画です。英語の本音は分からないですから。

    2017年のノートの書き込みも素敵でした。
    やっぱり、何事もシンプルでダイレクトに響くものに回帰していくのかなぁ……と。

    少しズレますが、パンも何もついていないパン・ド・ミみたいなものが、結局いちばん美味しいのかも、と思ったり。
    歳ですかね(笑)

    カクヨムって、読む人が圧倒的に多いと調べて登録したので、まさかこんなに書き手さんも多いとは思いませんでした。
    でも、だからこそ、書き手でもある読者の心まで動かせる作品って本当に強いのだろうなと思いました。

    作者からの返信

    福山さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    癒されにきた、なんてありがとうございます♪

    すみません、ハラハラさせてしまいましたか💦
    ついこの先の展開は……と考えてしまいがちだったりして。
    これを書いた頃は本当にまだ、作者目線で固定がちでした。
    もう少し、一読者としての目線になる切り替えが上手になりたいです(^^;

    演技のお話も、なるほどと思いました。
    本当にお上手な演者さんって、空間ごとぐいっと引っ張っていってくれるような力が演技にありますよね。
    そういうのに出会ったときは、幸せだなあと思ったりします。


    シンプルって、強いですよね。
    飾らないからこそ、変わらないというか時の流れに左右されないというか。パンも食パンやクロワッサンとかシンプルなパンが美味しいお店は間違いないな~って思ったりします。歳、というか……いいものが解るようになったという成長ですねっ。そういうことにしておきましょう(>_<)♪

    書き手さん、たくさんいらっしゃいますよね。
    こんなに創作をしている仲間がいるんだ、と分かった時はちょっと嬉しくなりました。
    カクヨムを始める前は、こんなふうに書いてるなんてかなり珍しいんだと思っていましたから(笑)

    惹き込む力のある作品、を書けるようにこつこつ、ぼちぼち歩いていきたいと思っています。

  • こんな時間まで起きてるんじゃありません! と怒られそうですが、こんばんは~

    家系図を作っているうちに「ん? こことここが、こうだからあの家とこの家は実は……」とか知ってはならない秘密を知ってしまったりしたかも!?
    そこでわざと正しくない部分を作って真実を闇に葬った……

    なんて事が想像出来るのもまた面白いですよね♪

    作者からの返信

    高峰さま♪
    ふふ、無理はなさらないでくださいね☺️
    コメントありがとうございます♪紋章官がしていたことを史実を元に想像すると、色々ほんとに広がりますよね。仰るようなことも、あったかも…?
    ミステリーですねっ💦

  • こんばんは~

    バイユーのタペストリー、約70メートル、ビルで換算すると20階ぐらいですね💦
    タペストリーに書かれている文字をスマホで翻訳させたら所々翻訳出来たり出来なかったりw

    作者からの返信

    高峰さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^^*)
    ビルだと20階もの高さになるんですか!
    それを、まあたくさんの人で、ではありますが刺繍したんですもんね。。
    気が遠くなりそうな作業です。
    タペストリーの画像を翻訳してみたんですか?
    その発想はなかったです(笑)
    どうやらあの時代はまだ「英語」として成立もちゃんとしてなかったみたいなので余計にAIの翻訳も難しいかもですね(>_<)

  • 薔薇戦争って名前の印象と実態のギャップがすごいですね。
    記章と紋章の違いも分かりやすくて、「薔薇=紋章」だと思っていたのでとても興味深かったです^_^

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    そうなんですー。
    薔薇っていう名前からどうしてもなんか優雅なイメージが浮かんでしまうんですけど全然そんな感じじゃないです(苦笑)
    記章と紋章の違い、分かりやすかったですか?よかった、そう言って頂けるとホッとします✨


  • 編集済

    紋章、記章、徽章…ややこしいですね〜
    そして、同じ家、同じ人がいくつも持っている…もはや何がなんだか…にならなかったんでしょうか…。
    それも含めていろんな想像ができて楽しいですけど(笑)
    今、ディプティク、調べました。
    ギリシャ語で二つ折りの絵屏風の意味らしいです。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
    ややこしいですよねぇ~💦
    最初は違っていても、現在ではほぼ意味が重なっていたりすることもあって、尚更分かりにくいです。
    きっと、混乱することはあったでしょうね。
    分かる人にはわかる印、みたいな感じだったのかも……?

    ディプティクの意味もありがとうございます!
    なるほど。だからディプティクなんですね。しかもギリシャ語だったなんて(>_<)

  • イギリスの人はダジャレ好きなイメージあります。前に買ったチョコレート菓子の裏にも書いてありましたし、クリスマスの時の余興でもダジャレジョーククイズを読むみたいなやつがあったかと。この時代から連綿と続いてるんですかなと想像して楽しくなりました。

    作者からの返信

    オリーゼ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    やっぱりダジャレ好きなんですね(笑)
    お菓子の包装とかにも書いてるんですか!
    ああ、日本の駄菓子とかにも書いてたりしますよね~(>_<)
    面白いことを教えていただきました♪ありがとうございます✨

  • おはようございます (*'ω'*)

    政略結婚はどこの国でもあるんですね。もう完全に政治と戦争の道具扱いとか💦

    真実の愛で結婚した人は何人いるんだろう(;´・ω・)

    作者からの返信

    高峰さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!

    政略結婚、昔からどこにでもありますね~。
    少ないですが周囲の反対や逆境を押しのけて、、なんていう話もあるにはあります。
    そういうのが本当にたまーに出てくるとなんか嬉しくなっちゃいますね♪

  • 七條太緒さん、おはようございます!

    薔薇戦争はかっこいいですよね

    百年戦争の敗北→責任の押し付け合い→内戦→統合
    という運命めいた展開が繰り広げられますからね
    ファンタジーそのものです

    薔薇戦争では、あの『リチャード3世』も出てきます
    「馬を!馬を!」で今もネタにされている人ですね

    リチャード3世を題材にした小説では、『時の娘』(著:ジョセフィン・テイ)が名作と言われております
    歴史ミステリーというジャンルを切り開いた作品の1つです
    興味があれば読んでみてください

    作者からの返信

    🐟あらまき🐟様♪
    こんばんは! 
    コメントありがとうございます。
    ついに、薔薇戦争まできましたよ(>_<)
    以前にコメント欄で是非、と言って下さった時には、果たして辿り着けるだろうかと思いましたが、おかげさまでどうにか。
    薔薇戦争は学校で習った程度なので全然詳しくなくて💦
    でも、お聞きしているとすごい物語を感じます。いつもより時間がかかっちゃいそうですね。脱線し過ぎに気をつけなきゃ……。
    『時の娘』ですね。
    歴史ミステリーの名作とは! 図書館で探してみます✨
    いつも面白いことを教えてくださってありがとうございますm(__)m

  • 想像つくものもあるし、絵を見たいな〜と言うものも…
    図形を丁寧に説明されてるの、凄いです!
    薔薇戦争、興味あります!楽しみ!!
    言葉はよく聞くけど、なぜ薔薇なのかは知らないので…

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    コメント、いつもありがとうございます(*^_^*)
    そうですよね~💦
    ほんと、傍に図形が載せれたらと思ってしまいました。
    いつもそんなことを言ってますが(笑)

    薔薇戦争は、争った両家がバラの紋章を使ってたことに由来しているみたいです。最初に耳にした時(中学生ぐらいだったかな?)はとっても可愛い想像してました(´ー`)

  • 沢山コメントしてすみません(笑)

    私は、グリム童話の『命の水』がずっと印象に残っています。
    試練を越えた三番目の王子に、ちゃんと姫が惹かれるところまで含めて好きでした。
    強さや要領のよさではなく、最後に真実に辿り着いた人が選ばれる物語って、やっぱり心に残りますね。
    好きなお伽話に、その人の人生や願いが表れるかもしれないというお話、とても興味深かったです。

    作者からの返信

    福山さま♪
    いえいえっ、たくさんコメントうれしいです(*´▽`*)
    グリム童話に『命の水』っていうお話があるんですね!
    知らなかったです。
    これはちょっと探して読んでみようと思います✨

    ハンスさんの本、お散歩から戻ってきました(笑)
    無意識とか心、そして物語の関係って本当に不思議で……。興味が尽きないんですよね(^^)

  • 素敵です。

    本当にそうだと思います。
    どんな立場の人にも、越えなければならない試練もあれば、どうしても越えられないものもあって、それもまた人生ですよね。
    その中で掴む幸せだからこそ、いっそう尊いのだと思います。

    ファンタジーは、そういう人生の擬似体験ができるところがありますよね。
    私も忘れられない物語は、ダークファンタジーや影のある作品が多いです。

    これからの七條さんの物語も楽しみにしています。

    作者からの返信

    福山さま♪
    ありがとうございます~(*´▽`*)💦
    顔が見えないのをいいことに、しかもこれを書いた頃はフォロワー様もまだ少なかったので、恥ずかし気もなく曝しております……(苦笑)
    ちょっと青臭いキレイ事だな、と自分でもちょっと思ったりします。
    でも、これは多分ずっと変わらずに持ち続けていく気持ちな気もしていて。
    なので消さずにそのまま置いてます(*ノωノ)
    やさしい応援、いつもありがとうございます✨


  • 編集済

    知りませんでした^^
    そして、早速試してみました。

    私も七條さんと被る作家さんが多くて……阿川弘之、太宰治など。恐れ多すぎます。
    うーん、私の漫画小説が?とは少し思いましたが(笑)

    でも、自分の文章を少し違う角度から見られるのは楽しいですね。
    写し書きのお話もなるほどと思いました。これは絵画などでもよく言われることなので、何か通じる部分があるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    福山さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    ロゴーン、ちょっと面白いですよね♪
    私と結果が似てたんですね。
    確かに福山さまの作品、キャラの心情が私には飲み込みやすいというか、すっと理解できる感じがありまして。。「なるほど」と思いました(>_<)

    写し書きの話は、絵もそうなんですね。
    やっぱり、先人に習うって大事なんですね(・・)”

  • オーディナリーズの「一般的」を「普通」と捉えたくなる感覚、なんとなく納得〜って思っちゃいました。
    日常でも「多くのことに当てはまるケース」を「普通はさぁ」って言ったりする、そのニュアンスかなぁって。

    でも、ここでは「普通=特別じゃない」という意味ではなくて、「基本的でよく使われる図形の分類」なんですね。

    それにしても、図形の数が本当にすごいですね(^ω^)

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    あっ、そうです!そんな感じ。
    大体よく使われてる=普通。みたいな感じです。
    図形の種類が多いんですよ……💦
    ほんとは更にいっぱい分類されますが、ここではあえて割愛しました(^^;
    また機会が巡ってきたら、説明しようと思います~。

  • もうめっちゃ難しいですね😭いやでも文字だけでここまで詳細に説明できるのすごいです…!

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    すごいいっぱいあるんですよね。
    本当はこの一つ一つが更に枝わかれしています。
    クロスなんか顕著で……でも、敢えて触れませんでした。
    概要すらつかめなくなりそうで(ーー;
    またの機会にきっとクロスは細かくご紹介するかと思います。
    いやあ、嬉しいです✨
    文字で図形の説明、難しいですよねー。でも、受け取って読み取って下さるからこそですよ(*^▽^*)
    ありがとうございます!


  • 編集済

     毎回、大変に勉強させていただいています。ニュートン家の紋章も、父の代までは文盲だったことが納得できる単純なハウスマークだったことを思い起こしました(既に触れられていたら申し訳ありません)。

     拙作でも、惑星ウィラルテでの運動法則の発見者を、ニュートンに肖ってクロスボン氏としました。

    作者からの返信

    紫瞳さま♪
    コメントありがとうございます!
    こちらこそです~。
    ニュートン家の紋章、見てきました。ほんとに骨でしたね!
    いえいえ、知らなかったですよ。紫瞳さまは博識でいらっしゃいますね✨
    クロスボ(ー)ン=交差する骨、ということですね(笑)
    すごいです(*´▽`*)

  • 昔は歴史は好きじゃなかったです。というのも、年号と出来事ばかり詰め込んでる気がしたので…
    でも、歴史を詳しく見ると、なんて人間くさい出来事ばかりなんだろうって思いますね。
    こちらを読むたびに、歴史って面白かったんだな…って思います。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもコメントありがとうございます!
    わかりますよ~。
    歴史、長すぎて授業だと暗記科目でしたよね💦
    ほんとは結構歴史って面白かったんだ!って思ってくださって嬉しいです。
    私も毎回、調べて書きながら発見することばっかりです(笑)

  • とても勉強になります。
    Wordに保存されているの、やっぱり安心ですね。

    私はもしかしたら少し珍しいのかもしれませんが、ほとんどiPhoneで書いています。
    感情を書き込む時は、PCの前だと少し畏まってしまって……。
    スマホの方が、世界がきゅっと近くなる感じがするんです。

    でも、さすがに疲れるなあと最近ようやく気づきました(笑)
    今はPCでも俯瞰して、少し推敲するようになってきました。

    こういう書き方のお話、とても楽しいです。
    ありがとうございます🍀

    作者からの返信

    福山さま♪
    コメントありがとうございます(*^_^*)

    スマホの方が世界が近くなる、なるほど~。
    その方が素直に書ける、というのはあるかもしれませんね。
    同じ作品を読んでいても、スマホで読んだ方がより近く感じる、というのはあるかもしれません。今、ふとそう思いました。

    ふふ、そうなんですよ。
    スマホだと疲れちゃうんです(苦笑)
    PCの方が圧倒的に早くたくさん書けますし、調べ物しながら書けるところがやはり便利なんです♪

    書き方も、どう書くのが正解?
    とこの頃は思っていました。
    でも、多分こうしなきゃ、みたいなのは人それぞれで。
    重要なのは読み手さんが読みやすいこと、なのかなと思っています。

  • 身内の争いが絶えない時代ですよね(´ω`)
    それほどまでに、権力というものは魅力的だったのでしょうね。

    とはいえ、権力は家や領地、財産を守るための手段でもあったのでしょうし、手放せないものでもあったのだろうなと思いました。

    国を治める人が変われば、それに応じて紋章も変わっていくでしょうし、そう考えると不安定な時代だったのかもしれませんね。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)
    ほんとに、ず~っと争ってますよね……。
    薔薇戦争も酷いことになってそうです💦

    権力に呑まれずに、正しく使うことって本当に難しいんでしょうね。
    たまに、民からも好かれた王もいますが。。
    そういう人が資料読んでて出てくるとホッとします(笑)

    何時の世も、不安定なんでしょうね。きっと。
    現代はまだ安定している方なのかもしれないと歴史を振り返ると思ったりします。

  • リチャード一世が好きで、三世はシェイクスピアで知っていて、そういえば二世もいるよな?と思っていたのですが、全然詳しくなく…紋章も歴史も好きなところだけつまんでいるので、こうやって詳しくないところを見ると、なるほどー!!となります。ありがとうございます。

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    コメントありがとうございます(*^_^*)
    そういって頂けて嬉しいです。何か大きなことをした人とか特徴的な人だったりすると、映画とかの創作になったりしてますけど、そうじゃない人はなかなか注目されませんものね💦
    楽しく感じてもらえたなら、よかったです~✨
    ありがとうございます。

  • なるほど、あの作品ですね。アニメは見ていました。
    とても共感しながら読みました。
    私も今思えば、物語を追いかける時間が、完全な心理的安全領域だったのかもしれないと振り返れました。
    「好き」は自分を強くしてくれることもありますよね。
    読むことが癒しになり、やがて書くことにもつながっていく感覚、とてもよく分かります。

    作者からの返信

    福山さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    共感して頂けて、嬉しいです♪
    はい、あの作品です!力強く進んで行く主人公に助けてもらいました。
    心理的な癒しになっていたんだなあと思います。
    そういう居場所を作れたら、とか物語を通して少しでも心を癒せるお手伝いができたら……と思って書いています。
    なので、福山さまが読んでいて哲学的なところを感じると言ってくださったのが本当に嬉しかったんです。ありがとうございますm(__)m✨

  • 楽しく拝見しました。

    実は最初、七條さんのダークファンタジーのタグを見て「覚悟がいるのでは…」と少し身構えてしまって、少し読むのを躊躇していたんです(笑)

    でも読ませていただくと、暗さや重さだけではなくて、人の迷いや希望のようなものを静かに見つめている作品だなと感じました。

    物語として楽しみながら、どこか哲学的な問いを一緒に考えているような読書体験になるのが、七條さんの作品の素敵なところだと思います。

    ジャンルって本当に悩みますよね。
    私も、自分の作品がどこに収まるのかよく迷います。

    カクヨムは色んな作品に触れられる場所なので、読んでいるうちに自分の立ち位置も少しずつ見えてくる気がします。

    ……とはいえ、今読み返すと、私の作品の方がよっぽどダークかもしれません(笑)

    これからも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    福山さま♪
    お読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    そうだったんですね。
    ダークファンタジー、といっても幅がありますものね。どこに重きを置いているかでかなり色合いが違うなと思います。
    で、調べてみるとダークファンタジーだと悲劇が主流っぽいような気がしたんですよね。理不尽は描きたい、それに対する人の心の動きみたいなのも描きたいけれどそこからなんとか解決したい、と思うと……はて?私のジャンルは??となってしまうんですよね(笑)
    たしかに外伝は、かなりダークですねっ。ハラハラしながら読ませて頂いています(>_<)

    物語から哲学的な問いを感じて頂けたのなら、本当に嬉しいです✨そんな作品を作りたいというのが実は目標の一つだったりします……!
    これがまた、自分ではそうなってるのか分からないので💦
    受け取って下さって、感謝ですm(__)m

    福山さまの作品もそうですよね。
    特に外伝は神、信仰、人の心とか……闇を書かなければ光も書けないですし。。クロウがどうするのか、天照は動くのか。救いとは何か。
    色々、気になりつつ……続きを楽しみにしています♪

  • ペストが大流行した当時は、原因も感染経路も分からなかったでしょうし、きっと本当に恐怖でしかなかったでしょうね……。
    そもそも「菌」という存在すら知られていない時代ですよね。

    改めて考えると、パンデミックってどの時代にも起こり得るものなんだなぁ、と感じました。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    原因がわからない、謎の病気は恐ろし過ぎますよね……💦
    そうです、菌が病気を引き起こしているということさえ分からなかった時代ですね。呪いとか悪霊とか魔術だとか、そういうものが原因になってたでしょう。おそろしや……。
    確かに。人がある程度いて、そこに何か新しい変化が加わって。何かのタイミングで起こってしまうものなんでしょうね(;一_一)

  • ガーター勲章ってよくイギリス文学に出てきて、ガーターってあのガーターとは別物なんだろうな…と思ってたのですが、まさかまさかの、ガーターベルトだったんですね。
    近況ノートにコメントさせていただいたのですが、ベルトがリアル!
    そして、ガーターベルトだったんだ〜とこちらを読んで気づきました。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    コメントありがとうございます(*^_^*)
    そうなんです!
    ちょっとびっくりしますよね(笑)
    ガーター勲章、イギリス文学に出てくるんですね。
    知りませんでした。るいすきぃ様はたくさん本を読んでおられるんですね✨素敵です♪

  • 楽しく拝見させていただきました。
    エーリッヒ・フロムのような哲学も読まれるんですね。

    仕事で人付き合いが多いのですが、個人的な感覚として、知的な方ほど読み物の振り幅が大きく、刷り込みが少ないと感じることがあります。

    七條さんの物語やエッセイには、そんな方々と同じような知的な空気があって、とても心地よく感じました。

    私も若い頃は本をよく読んでいた時期があるのですが、最近は業務仕様書のようなものばかり読んでいます。
    製作者が知り合いだからか、実務書でも声が聞こえてくる気がしますが……七條さんの感性には驚きました。実務書では聞こえませんね(笑)

    長くなりましたが、引き続き楽しませていただきます。

    作者からの返信

    福山さま♪

    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    哲学書は、大人になってからちらほらと読むようになりました。多分学生の時から興味はすごくあったんですが、なかなか読む時間がなくて。

    いえいえっ、そんなそんな💦
    ただ確かに読書傾向としては雑食です(笑)もしかしたら……小説や物語よりも専門書とか実務書とか新書とかの方が多く読んでいるかもしれません(^^;
    ジャンルも結構ばらばらかもしれません。
    理解したくて物理系の易しい本を読むこともあるのですが、気づいたらウトウトしてます(苦笑)
    心地よい、と言っていただけて嬉しいです♪ありがとうございますm(__)m

  • おお、フロム読まれたんですね!
    ワタシは「自由からの逃走」くらいですケドも。

    ワタシは、脳内ボイス、脳内映像が浮かぶ文章しか読めません笑
    書く時も同じで、脳内イメージを言語化しているカンジです(これが、なかなか難しくて……)。

    作者からの返信

    わら けんたろう様♪
    コメントありがとうございます!
    わら様もフロム読まれたんですね♪ なんか嬉しいです。身近で哲学書読んで面白かったー、といっても「ふ~ん」で終わってしまって(苦笑)
    自由からの逃走も読みたかったんです、でもその時は出会えなくて。
    「愛するということ」をきっかけに3冊くらい読みました。
    はじめて哲学書ではっと目が開くような読書体験をしました(*^_^*)

    脳内イメージを言語化して書かれるんですね。
    すごい。いや、私は浮かんでもほんの数シーンくらいなんですよね。
    豊かな想像力、うらやましいです✨

  • とても面白かったです。

    一人きりで書きたい気持ちや、潜在意識の決定の話を読みながら、悩んでいても答えはもう決まっているのかもしれないな…と、人の迷いの形そのものが魅力なのだとしみじみ感じました。

    実は私も、どうしても一人になりたくて部屋を借りたことがあります(笑)
    ガス代の明細が自宅に届いてしまって、

    「あのさ、これ何?」
    「あ……ちょっと一人になりたくて」
    「……そうなんだ」

    なんて会話をしたことを思い出しました。

    書くときのあの「別の世界に入る感じ」や、キャラクターが勝手に動き出す感覚、本当に不思議ですよね。

    作者からの返信

    福山さま♪
    こちらも引き続きお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    人の迷いの形そのものが魅力……という言葉になるほど、と私もうんうんと頷きました。

    大切な人と一緒に過ごすことは、とても有難いし嬉しいことですが、一人の時間も大切ですよね。
    ……とはいえ、急にガス代が届いたらびっくりされたでしょうね(^^;
    でも、それを受け入れて下さったお相手も素敵ですね。
    深い信頼がないと「そうなんだ」では済まない気がします。

    そうなんです。
    書く時の感覚、キャラが自分の思考よりも先に動く感じが不思議ですし、面白いです。
    あまり任せると収集つかなくなるのであとで修正しますが(苦笑)

  • こんばんは~

    いやぁ、お金で解決は呼び寄せる結果になりますよね~。 挙句の果てに「虐殺? ならば戦争だ!」 って結局争う事にorz

    そして毒殺なり暗殺なりしたもん勝ちみたいなこの時代 怖いですわぁ😓 


    ユグドラシルのてっぺんの鷲、確かに名前が無いと言われていますね。
    それなのに名前があるものもいるとかで、これらは別個体であるとされていながらも共通点や親和性から同一視される事も…とかもうドレガドレデスカ?って気がしてきました💦

    作者からの返信

    こんばんは、高峰さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    そうなんですよー。
    この時代、いやもう少し後もそうなんですけど、怖いですよね~(@@;
    色々入り乱れてます。

    神話の解釈の仕方って本当に色々ありますし、同じモチーフが色々な場所で出てきたりするので、確かに混乱しちゃいますよね(苦笑)
    ひとまずは、いちばんメインの説を参考にするのが吉です✨
    でも、一緒に楽しんで頂いていて嬉しいです。


  • 編集済

    初めての公募は黒歴史。への応援コメント

     『すぱああん! と襖が開いて、「毎日毎日、なにやってんの、あんた!」』

     なにやってんの!って。
     逆に、なにを心配していたのか知りたい子どもゴコロ笑

     ワタシ、いわゆる「公募」は応募したことがなく(投稿規定とかウザくて守れないヒトなので笑)、コンテストは「カクヨムコン7」が最初でした。

     なんですが、高校生のとき古文の時間がダルくてノートの後ろのページにラノベ書いていました。しかしある日、宿題のノート提出を求められまして……。

     古文の先生に読まれてしまい💦

     シカトしてくれればいいのに、ご丁寧に感想まで頂きました。

     「私には、ちょっと物足りないかな?」

     ……。
     ええ、真っ黒くろすけな黒歴史w

    作者からの返信

    わら けんたろう様♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!

    そうそう、母は一体何を心配してたんでしょうね(笑)
    でも、とにかく恥ずかしくてそこは確認できずでした。

    高校の時にそんなことがあったんですね(>_<)
    家族も恥ずかしいけど古文の先生もなかなかです。しかも感想つき!
    せんせぇ(/ω\)💦
    意外と皆さんも、同じような経験されてたりするのかも?とふと思いました。
    コメント楽しく読ませていただきました♪ありがとうございます。

  • タグ迷子だった話。への応援コメント

    タグは、無理に埋めなくてもいいと思います。
    ワタシは、読者さまが検索するさいのキーワードみたいなモノだと考えてマス。

    なので、自分の作品の構成要素だからという理由で、タグに入れてもあまり意味が無いと思ってます。

    現在はどうなっているか確認が必要ですが、かつては「コンテスト選考期間中に、タグを変更すると審査から除外される」というウワサがありました。

    作者からの返信

    わら けんたろう様♪
    コメントありがとうございます!

    読者さんが検索する時のキーワード。仰る通りですね。
    ふふ、これを書いた頃はまだカクヨムの慣れ始めといった感じでした。なので確かにタグも埋めなきゃ……!って思ってましたね(^^;

    というか、そんな噂があったんですね。
    コンテスト期間中だから、あんまり弄らない方がいい、みたいな感じだったのかな……?興味深いお話をありがとうございます♪

  • 小説が読者の脳内で上演される現象、心理言語学でいうと、黙読韻律・音声韻律になるのかな。

    この分野は結構研究されている方いますよー!
    この分野、本当に面白いです。

    作者からの返信

    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    黙読韻律、音声韻律っていうんですね。
    しかも、研究している人もいるんですか!すごい。
    知らなかったです。
    しかも心理言語学なんですね。また調べてみようかなー。
    教えてくださってありがとうございます♪

    編集済
  • コメント失礼します!
    このジャンル分け凄い面白いなあ。

    カクヨムやなろうでの異世界ファンタジー設定てのは、ある程度設定、世界観の共有認識が自動的になされる、その為描写を最低限にする事が出来る、という強みも少しあるんでしょうねえ。

    作者からの返信

    改易庇護之介さま♪

    こちらにも足をお運びいただきありがとうございます!
    ジャンル分け、楽しんでもらえて嬉しいです♪

    私も調べてみて、なるほど~ってなることがわりとあって面白かったです。
    そうですよね、読み手がある程度わかってくれてるっていうところはカクヨムやなろうならではだと思います(・・)”

    たくさんエトセトラもお読み頂いて、お☆さまもありがとうございます✨

    編集済
  • スクロープさんとグロブナーさん以外にも同じ紋章になっちゃってた人達はいたんでしょうか…?

    三人も同じ紋章になってしまうなんて、大人気のデザインですね〜

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    私もちょっと気になりました(笑)
    いてもおかしくはなさそうですよね。まだまだちゃんと制度が敷かれてなかった時ですもんね。
    結構デザインとしてはシンプルなんですけど、それだけに人気があったんですね。きっと(>_<)♪

  • 「エスカッシャンの汚点」って、日本で言うところの「家門の恥」と同じようなニュアンスですかね?
    どこの国にも似たような言い回しがあるんだなぁと思いました(^ω^)

    ジャンヌ・ダルクの紋章が気になって、ついネット検索してしまいました。
    確かに菱形じゃなかったです。
    でも、戦場で掲げていた軍旗はこの紋章とは別だったと書いてありました(・∀・)

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    そうですそうです!
    まさに仰る通りで、「名折れ」とか「家の恥」みたいな感じです✨
    面白いですよね~。

    ジャンヌ・ダルクの紋章……あ、そうですそうです。これです。
    軍旗はですね、森護さんによると紋章もそうなのですが現存していないんだそうです。だけど、こんなのだったのでは?
    という想像の図はあって。
    三角形の▷、左端の方に天使・聖母子・天使の順に絵があって、その隣に
    「ジーザス、マリア」(Jesus Maria)の文字、右端にフルール・ド・リスがたくさん。みたいなものだったのでは……と考えられているみたいです。

  • 禿頭王とこ、助平ジジイとか吹きました😂
    そんな不名誉なものまであるんですね!
    でも、確かに貴族の絵とかって、絶対持ってそうですよね💦
    「俺の目はそんなに細くない」とか言って暴れ出しそう(笑)そうさせないくらい修正して、かと言って、まるで別人だとそれはそれで、怒り出すでしょうから、そのほどよい加減を見つけるのが大変そうですね(笑)
    不思議の国のアリス ヘラルド つい検索しちゃいました。なんか、見たことある気がしました。気のせいかもですが(笑)

    作者からの返信

    堀尾さま♪
    コメントありがとうございます~!
    ふふ、笑っていただけましたか♪
    私も初めて知った時は結構驚きました。
    え、王さまなのにそんなあだ名つけられちゃうの?!って。

    絵は盛ってるでしょうね~(笑)画家さん、大変だったでしょうね。
    注文は絶対つけられたし、描き直しも必須だったんだろうなあ。。

    わ。ヘラルド、検索してくださったんですねっ。
    嬉しいです~。やっぱり、字だけで伝えるのは難しいので助かります✨

  • 私も初めてコメント、★をいただいた時は飛びあがりました。
    そもそも、レビューとは何ぞや?、マークの意味すら分からずにこの世界に足を突っ込んでしまったので……。
    そして、「承認欲求」なるものも、意味が分かりました。みんなが「いいね」を求めている意味が。すみません、本当に何も知らなくて。
    今年になってからレビューも書くようになりましたが言葉が難しくて断念すことが多々あります。
    七條太緒さまが多く書かれていて尊敬します。

    作者からの返信

    鈴懸さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    ☆さまも💗もコメントも嬉しいですよね~(*´▽`*)
    そしてレビューは、難しいです。
    自分の読み方、捉え方があってるかどうかいつもちょっと不安があります。
    言葉のチョイスも悩みますよねぇ……。

    私のような若輩者に尊敬だなんて💦
    恐縮です。でも、ありがとうございますm(__)m♪

  • 知らないことでした。勉強になりました!
    システムやっぱり理解が……。

    あ、では、番号順にポチすれば、ワークスペースの場所が10と11の間に30がきても通知はされるのですかね?私「竜奇譚」都合により順番通りに公開していますが、並びがバラバラなんです。

    作者からの返信

    鈴懸さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!

    ええと、下書きがたくさんある状態でも、全て予約済みとかなら大丈夫です。
    私が失敗したのは、複数下書きがある状態で、まだ公開していない下書きが途中にあるのに一番下が公開済みになっていた場合でした。なので、多分、上から順番に公開していくなら問題なく通知がいくのではないかと……思います。念のため、近況ノートで更新をお知らせするのが確実、ということになるんですけれどね(^^;

  • 勉強になります☺
    左右の話だけでもキリスト教が絡んでくるんですね💦いかに当時はキリスト教が世界の中心だったのかがわかりますね✨️

    作者からの返信

    堀尾朗さま♪
    そうなんです、ほんといかに根深く浸透していたのかが分かりますよね。
    勉強になる、と言っていただけて嬉しいです。
    このシリーズは私も皆さんと一緒に学んでいる気持ちで書かせていただいています(>_<)

  • 中世雑学エトセトラ①紋章への応援コメント

    紋章って結構奥深いんですね😊やっぱり中世ヨーロッパの時代になるとキリスト教が噛んでくるんですね💦

    作者からの返信

    堀尾朗さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます(*^_^*)

    そうなんですよー。
    キリスト教とか地元の信仰とか、とにかくその時代の歴史が詰まっているんです。
    前々から紋章ってなんであんな形なんだろう、とかちょっとカッコイイよね、とか興味はあったんですが、小説の中に登場させようと思った時に「あれ……どうやってデザインしよう?」となりまして。
    それで、調べ始めたらもう大変なことに(苦笑)
    面白くて深~い紋章の世界、よろしければ一緒に楽しんでもらえると嬉しいです✨

  • ヘラクレスの柱は異世界に繋がる門…って、ロマンチックですね…。
    海峡の両側の崖みたいなところを柱と捉えたってことですよね?面白い考え方ですよね。
    近況ノートの写真、美しい景色でした!

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    そうですよね✨
    私もなんだかロマンチックだと思ったんです~(*´▽`*)
    写真も見て頂いてありがとうございます。
    ジブラルタル海峡を上空からみた写真もわかりやすいかなーと思ったんですが、載せた写真の方がこの”異世界へと繋がる門”を感じた雰囲気が伝わるかなと……。

    編集済
  • 初めての公募は黒歴史。への応援コメント

    タグの分類、とても分かりやすく整理されていて勉強になりました。
    ご自身の作品ときちんと向き合って、ここまで調べて言語化されているのが本当にすごいなと…。

    そして漫画から小説へ移行されたお話にも、強く共感しました。
    私も学生時代に漫画を描いていたのですが、勉強や部活に追われ、一コマに一ヶ月かかるようになってしまって…。
    大人になってからも仕事を理由に、結局どこかで諦めてしまいました。

    七條さんのように早い段階で「書く」方へ舵を切られたのは、本当にすごいことだと思います。
    形は変わっても物語を作りたい気持ちは残るのだなと、この記事を読んで改めて感じました。

    作者からの返信

    福山さま♪
    こちらにもご訪問くださり、また☆さまもありがとうございますm(__)m✨
    エトセトラは、ちょっと気楽に書いております(笑)
    主に書き手の人が感じる疑問とかこれってなんだろう、とか知りたいな、と思うようなことを綴っております。
    最近は、すっかり紋章学になってます(^^;

    福山さまの描かれるイラスト、本当に魅力的です!
    最近AIのイラストを目にすることも多くなりましたが近況ノートのイラストを拝見して、ああやっぱりこの線が作る表情から伝わるものがあるのは手描きだからこそだと再認しましたよ(*´▽`*)
    私は、本当に描けなくて(苦笑)でもそんなふうに言っていただけて、これでよかったのかな、と思えました。ありがとうございます♪

  • ゲームオブスローンズを見ていて、家紋の形としてはちょっと日本っぽい作りだったんですけど皮を剥いだ人間の絵の家があって踏みつける人間と理由が似ていたんですよね。他の家紋も紋章の要素は使っていて、先に紋章の知識があったら、見た瞬間に情報が増えたかもな…と。でも今、色々知ることができてよかったです。今回も勉強になりました!

    作者からの返信

    オリーゼ様♪
    コメントありがとうございます!
    か、皮を剥いだ人間の絵の家……((((;゚Д゚))))
    げ、ゲームオブスローンズってそんなのが出てくるんですね。
    調べてきちゃいました。
    ボルトン家ですね。これはまた衝撃的なデザインです……!
    色々なところでみかける紋章の見方がまた一味変わってきますよね♪
    楽しんでいただけて、とても嬉しいです!

  • 紋章って今までは「ちょっとカッコいいデザイン」くらいの認識だったんです。
    でも、七條さまのこのシリーズを通して、その奥深さや背景を知ることができました(^∇^)
    紋章って、王権やその国の歴史がぎゅっと詰まっているんですね。

    歴史が苦手な私ですが、なんだか少しだけ賢くなった気がします(笑)

    作者からの返信

    香樹さま♪
    コメントありがとうございます!
    わかりますっ。
    そうなんですよ。私も、なんかカッコいいよね~♪っていう、デザインとしか見れてませんでした(^^;
    でも、こうして調べて書き続けているうちに、CMに出てくるロゴっぽい紋章とか映画に出てきた紋章とか、そういうのをじーっと見ちゃったりするようになりました(笑)

    歴史も今の方がずっと楽しんで学べている感じです。一緒に楽しんでもらえて、本当に嬉しいです(*´ω`*)

  • 土台に家の歴史、なるほどです
    鎖の野蛮人の下りは、なんだかラノベの長文タイトルを思い出してしまいました'`,、('∀`) '`,、

    そしてヘラクレスまじヘラクレス(*´﹃`*)
    ガーター騎士団と聞くとエドワード黒太子を思い出しますねぇ

    作者からの返信

    芋ちゃん♪
    コメントありがとうございます(*´ω`*)
    鎖の野蛮人の紋章、実はヘルメットの部分もなんかすごいデザインなんですよ。決して趣味がよいとはいえない感じです(苦笑)
    ガーター騎士団のこともよくご存知なんですね!
    私はふわっとなんとなくしか認識してないんですよ。
    でも仰る通りブラックプリンスが出てくると思います!

  • 創作論、僕も2冊くらい読みましたが、結構タメになりますよね😊

    作者からの返信

    堀尾朗さま♪
    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね、もちろん自分に合う合わないはあるんですが、なるほどーと思うことも結構ありますよね(´ー`)♪

  • わかります✨️ぼくも最初は読むだけで、コメント書いたりしなかったんですけど、コメントを書くと作者さんとのちょっとした意図の食い違いや逆に共感できたりといろいろな発見があることがわかり、積極的にコメントするようになりました☺

    作者からの返信

    堀尾朗さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    ですよね、最初はなかなか二の足踏んじゃいますよね~。
    仰る通り、やっぱり自分ではわからない部分を交流で教えて頂いたり気づかせていただくのが貴重だなあと思います(^^)

  • ここで書かれている神さまって、キリスト教の神さまですよね?

    神明裁判って、聖書のどこかに根拠があるのかな?と気になって、ちょっと調べてみたら、制度として書かれているわけではないみたいですね。

    じゃあ、もっと昔からあった慣習なんでしょうかね。

    歴史って苦手だったはずなのに、気がつけばネット検索してました(笑)

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^-^*)
    キリスト教がヨーロッパに広がっている時代においては、もちろんキリスト教の神だと思います。
    仰る通り、神明裁判は起源がかなり古いものだと思います。地域や場所が違っても同じような文化があるっていうことは、人の考え方として元々あるようなものに近いのかもしれません。
    聖書にそういう裁判についての記述は載ってないかも……。ただ、そう解釈できる言葉はもしかしたらあるかもしれません。聖書って、読み方は本当に人それぞれですからね……。
     一緒に歴史の隙間雑学を楽しんでくださって嬉しいです♪

  • 神明裁判、怖いですね。疑われたら、拷問並みのことをされてしまうってことですよね…。

    封蝋、気になるので、後で調べてみます!

    ところで、真ん中あたり、「個人でサポーターが使えるのは貴族異常で…」となってますよ。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    あわわわ、誤字教えてくださってありがとうございますっ。
    ダッシュで直してきました(^^;
    オリーゼさまがコメント欄で教えてくださっていた動画にシールマトリックスと本式の封蝋が出てましたので、観てみてください♪
    神明裁判、怖いですよねー。
    でも科学が無い時代、これが当たり前で唯一の拠り所だったんでしょうね。

  • 封蝋の正式なやり方これですかね…。あまり自信がないのですが。
    https://youtube.com/shorts/PflS7nHy6w8?si=fM20e0PB4giZl1CU
    今回も幅広く楽しく拝読しました…!

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    そして、早速教えて頂いた動画見てきました~(*´▽`*)
    多分、これだと思います!!
    想像してたのとは違ってました。こういう感じだったんですね……。
    いつも貴重な情報を教えてくださって感謝ですm(__)m

  • 「キャラが勝手に動く」、分かります!
    私も頭の中で勝手に飛び回っています。空想壁みたいなのがありまして……。
    でも、勝手に言ってくれた言葉とか、すぐ忘れるから文章に反映されない。困りものです。でも楽しいですよね。

    作者からの返信

    鈴懸さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    勝手に飛び回ってる、ということは鈴懸さまはきっとお話も頭の中で展開されていく感じでしょうか(*^_^*)
    カクヨムのユーザーの方で同じような方、やっぱりいらっしゃいますよ~。
    私はそこまで動いてはくれないんですよねー。でも、書いていると、プロット通りじゃない動きをする子がいるんです(笑)
    ちなみに、忘れない言葉は「残してもいい言葉」だとどこかの創作論(出版されているやつです)で読みました。
    書くこと、想像することは、楽しいですよね。
    それを、リアルではなかなか共感してもらえない部分を共有できるのも、カクヨムならではの楽しみなのかな、と思います(´ー`)♪

  • へえ~と読ませていただきました。知らないことばかり…。
    このあともゆっくり読ませていただきます。勉強します。

    作者からの返信

    鈴懸さま♪
    こちらにも足を運んでくださりありがとうございます!
    この作品は、最初の方は執筆するのにちょっと役立ちそうなことを徒然と書いております。お好きなところから読んでくださっても大丈夫な作りです。

    途中から、思いっきり紋章学の話になって世界史のレポートエッセイみたいになってますが……(^^;
    作品に紋章を出したくて、調べ始めたのがきっかけでした。

  • メモですか✨️
    あまり習慣がないので、確かにいいかもですね☺昔と今の考え方が違ったり、逆に変わってなかったり、いろいろな発見ができそうですね

    作者からの返信

    堀尾 朗さま♪
    コメントありがとうございます!
    そうなんです。
    自分ではそういう変化って、なかなか気づきにくいんですよね。
    メモ、結構面白いです(´ー`)

  • 桃太郎とシンデレラです☺

    作者からの返信

    堀尾 朗さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    桃太郎とシンデレラ。
    どちらも、たくさんの人に親しまれている物語ですね。
    そして共通しているのは仲間の助けを得て目的を達成するというところでしょうか……。原作バージョンだとまた色々変わってきますが(^^;
    良い人の縁をお持ちだったりするのかな、なんて思いました。

  • 紋章にダジャレが入ってるの、面白いですね〜
    実は、以前ある古書店で働いていて、その頃シェイクスピアのファーストフォリオみたいなものも扱ってました。蔵書票のついた本もあったのを懐かしく思い出しました。
    本を盗んだらフライパンで調理される…(笑)

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    面白いですよね~!
    なんか、一気に身近になった気がしました。
    るいすきぃ様は古書店で働いてらっしゃったんですね。素敵✨
    えっ、シェイクスピアのファーストフォリオっ……って、すごい貴重な物ってことですか?!
    すごい……。
    実際の蔵書票も見てらっしゃったってことですよね。
    うわ~(>_<)
    そうそう、警告文が怖すぎますが、フライパンって出てくるとなぜかちょっと可笑しみもあります(笑)

  • 失礼します🙇
    ファンタジーの分類、異世界と現代しか知りませんでした~😅
    どれが一番人気あるんでしょうね😊
    千と千尋やハリーポッターみたいな実例で分かりやすかったです。

    作者からの返信

    SANGSANGさま。
    コメントありがとうございます♪
    そうなんですよ、ファンタジーってひとくくりにしてるけど、色々ジャンルあるよねえ、と思って調べてみたらこんな感じでした!
    今人気なのって何でしょうね……。
    鬼滅とかって、和風ダーク異能バトルファンタジーになるんでしょうか。
    呪術廻戦は現代異能バトルファンタジー?
    ……ということは、異能バトルファンタジーが人気ってことかな??
    分かりやすいと言って頂けて嬉しいです。ありがとうございます(*^_^*)

  • シェイクスピアさん……w
    という部分ほとんど頭がもっていかれました'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋ちゃん♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^▽^*)
    ですよね。
    なんか、歴史のと違ってぐっと身近で。
    王侯貴族たちの紋章とはまた違う世界が透けてみえてきますよね。
    私も言葉遊び好きなので、昨日調べてて「そうなの?!」ってなってました(笑)他の人のも見てみたいけど、なかなか資料が無さそうです。

  • シェイクスピア家の紋章がまさかのダジャレとは!思わずクスッとしました(笑)。
    ところで、この紋章を作るのに一体いくら払ったのでしょうね。
    アクセサリーを追加するたびに「オプション料金」が発生していたのかな……なんて想像してしまいました。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´ω`*)
    私も意外でした~。ダジャレだったとは思ってませんでした!
    厳密にはスピアの綴りは名前のスピアの部分とは違うみたいなのですが、音重視でこの図案になったようです。
    ほんとにダジャレですよね。
    韻を踏んで詩を作ったりしてたから、昔からそういう言葉遊びはあったんでしょうけれど……ほんと、紋章って色んな情報のってますよね。
    料金、どれくらいかかったんでしょうね。
    オプション料金(笑)でも、確かにあったかもですよね。
    紋章は代々受け継ぎますから、子孫まで残せる財の一つと考えたら投資もありだったのかもしれません(>_<)

  • ブラックファンタジー良いですよね✨️自分はブラックヒーローものとかも好きです☺
    コードギアスとかデットプールとか、夢中になって見てました☺

    作者からの返信

    堀尾 朗さま♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    コードギアス、観てました。
    各話の終わりに、悲劇的な展開になることも多くて、辛い……と思いつつも色々な謎も気になり過ぎて毎回見てました(苦笑)
    作画も、設定もわりと好みだったんですよね。
    今なら、また違った感じでみれるのかなあ……。

  • シェイク・スピア……笑ってしまいました。後蔵書票。あれのデザインも素敵だなと思っていたんですが、そこら辺と紋章に関わりがあるんだなとまた世界が広がった感じがします。

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*´▽`*)
    まさか、そんな感じだったとは!ってなりました(笑)
    ずっと国の紋章を歴史と一緒に辿ってたので。
    蔵書票もご存知だったんですね。さすがです✨
    私は今回調べていて初めて知りました。
    やっぱり、人を示すマークというところでは共通してますよね。
    本を盗まないように、という警告文もちょっと面白かったです。

  • 「文体診断ロゴーン」知らなかったです。
    今度やってみたいと思います。小説を書く人間としては、確かに面白そうですね。

    作者からの返信

    堀尾 朗さま。
    コメントありがとうございます♪
    そうなんです。
    書く人としては、ちょっとお試し感覚でしてみようかなあ、という興味をひかれるものですよね(*^_^*)

  • 自分もWordに書いて、それをコピーして貼り付けて、そのあとに清書してます。
    それで作品が完成したら、別名で清書済みをWordに落とし込んでバックアップしてます。
    皆さんどうしてるかなって気になってたので、参考になりました☺

    作者からの返信

    堀尾 朗さま。
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    こういう、書き手ならではのちょっとしたことって、気にはなりつつもあまり話題になるところもないので、共有できると何気に嬉しかったりしますよね♪
    清書済みもバックアップとられてるんですね。それは安心です✨

  • こんばんは~

    紋章のドラゴンはどんなだろと思って調べてみました所、ドラゴンとワイバーンが出て来まして4本足がドラゴンで2本足がワイバーンとな!? こんな所にも派生があるんか~(@_@)

    しかも明確にワイバーンとドラゴンが区別されてる!? しかも下半身が魚のシードラゴンもシーワイバーンもいるとな!? ……もう見なかった事にしよう(;´・ω・)

    だって~、「人魚やシーライオン等とは異なり、ワイバーンの場合は下半身を魚に置き換えても全体の輪郭は大きく変わらない。そのため紋章官にも区別がつかないことがある」とか書いてますもん😓

    作者からの返信

    高峰さま、こんばんは♪
    引き続きお読み頂きありがとうございます!
    そして調べてみてくださったんですね✨
    嬉しいです。
    ドラゴンが4本足でワイバーンが2本!そうなんですね~(゚Д゚;)
    わわわ……、めちゃくちゃいっぱい枝別れてますね。
    まさに紋章でありがちな展開(苦笑)
    ほんとね、派生し過ぎててどこから手をつければ……?
    ってなりますよね(笑)

  • そういう仕組なんですね☺知らなかったです。

    作者からの返信

    堀尾 朗さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!

    そんなことがあったんですよ(^^;
    もしかしたら、修正とか入った可能性もなきにしもあらずですが……。
    当初は、お知らせせねば、と思って書いた次第でした(~_~;)

  • こんにちは~

    宗教は人の道徳的な部分や、精神の安定の部分に役に立ちますが、これで戦争しちゃったら流石にダメですよね。
    とは言え宗教対立は永久に無くならないんだろうなぁ(;´・ω・)

    作者からの返信

    高峰さま♪
    お読み頂きありがとうございます!
    そうなんですよねー。。
    宗教が引き金になってる争いの本当に多いこと……(T T)
    神様もそんなの望んでないはず、といつも思っちゃいます。

  • わかります✨️
    「好き」って気持ちは尊くて美しいですよね☺
    「逃避」だろうが「癒し」だろうが構わないと思っています。
    「嫌い」も否定すべきでない感情だと思いますが、「好き」の数の方が多い方が、きっと幸せです☺

    作者からの返信

    堀尾 朗さま。
    コメントありがとうございます!
    そうなんです。好きってすごい力ですよね♪
    嫌いも否定すべきでない、そうですね。ついついネガティブなものは排除したくなってしまいますが、本当はそれもあっていいもので。好きがちょっと多めの方が、きっと毎日はすこしだけ幸せですね。
    共感いただけて嬉しいです(^^)

  • 自己研鑽のためにレビューを書くというのは良いことですね。その作品のためにもなりますし。

    拙作にレビューをいただいた身として、この評論を読んですごく腑に落ちました。こういう意識だからああいう的確なレビューが書けるんだなと。

    私もレビューは積極的に書くべきと思っているのですが、書きかけて、納得できなくて星だけという場合が多いです💦

    ここで最後まで書けばきっと実力がついて自己研鑽になるんだろうなとこちらを読んで思いました。

    実はもはやコメントもこの文で良いんだろうかと躊躇して書くのをやめる傾向にあったんですが、今回この場を借りて書いてみました。他の作品でもレビュー共々なるべく書いて自己研鑽していきたいです!

    作者からの返信

    日乃謳歌さま♪
    たくさん色々お読み頂きありがとうございます!
    ☆さまもありがとうございます~✨
    的確と言っていただけて嬉しいです。
    ホッとしました。
    レビュー、難しいですよね。
    あ、でも多分躊躇したり納得できなくて、っていうのは日乃さまがきちんと真摯にレビューに向き合おうとされているからこそだと思います。
    私も最初はすごい時間かかったりしてました。でも、やっぱり慣れてくるとそれなりに掴めてくるものもあったりして。以前よりかはハードル低くなりました(笑)
    基本的に、どんな形でもリアクションって嬉しいですし。きっと皆さんもそうかな、と。
    あと、頂いたコメントで、やっぱり読者の目線が頂けるというのがすごく大きいですよね。ここは伝わってる、とか、思わぬところが目を引いてる、とか……ここは伝わってないとか、こんなふうに捉えることもできるんだ、とか。それがとても勉強になります。
    書き手はどうしても、ここが見えにくいですから(^^;
    色々感じてもらえて、書いた甲斐がありました(´ー`)♪
    コメント頂けて、私はとっても嬉しかったです!


  • 編集済

    ヘルメットもいろんなものがあって面白そうですね〜!
    近況ノートの写真、見逃してました。
    今見てきました!

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読みいただきありがとうございます(*'▽'*)
    近況ノートもご覧いただきありがとうございます!
    たくさん種類がありますよね〜。やっぱり画像でお見せしたいので最近は近況ノートがすっかりエトセトラの補足資料と化してます笑

  • ヘルメットって、いろんな種類があったんですね。
    ちょっとネットで調べてみたら、かなり視界が制限されそうなものや、見ているだけで息苦しそうな作りのものもあって……。
    これに鎧まで装着するとなると、体への負担は相当だったんだろうなと思いました。
    その上、騎乗して槍や剣を持って戦うとなると……。
    戦う前から、もう疲れそうですね。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読みいただきありがとうございます😊
    そうですよね〜。私も調べながら息苦しそう…と思いました💦すごいですよね、日本の刀と西洋の剣は使い方がちがうというのも納得です。動きづらいでしょうから…。
    ネットで調べながら読んでくださって、ありがとうございます😭

  • わーい、バケツヘルムだー(歓喜)
    すみません、ゴツい兜大好きサツマイモでして(。-∀-)✨
    あと堂々と名乗った後にヴァイザー上げるとかも好きです(*´﹃`*)
    増えまくる紋章、破損したら修復大変そうです'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋ちゃん♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!
    もうね、本文にこそ書きませんでしたが頭の中にはずっとキミサガの方たちがいらっしゃいましたよ( *´艸`)
    あの人も、この人も……。
    ヘルメットの歴史も面白いなあと思いました。
    ヴァイザー、カシャン!みたいな。
    いいですね~✨
    大きい、ややこしそうな紋章の破損は紋章官泣かせな気がしますねっ(笑)

  • 写真だと一髪なのになかなか歯痒いですね。とはいえ説明でこういうのかな?と予想してから検索かけたらやっぱりそういうやつで、文章の説明が上手いなと思いました。あれ本当に視界狭そうですよね…!

    作者からの返信

    オリーゼさま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(>_<)♪
    そう、そうなんですよ~(泣)
    画像を貼りたくて仕方ないので、近況ノートにバレルヘルメットを載せました(苦笑)
    伝わっていてよかったです。お褒めも頂き嬉しいです。
    あと、森護さんの『紋章学入門』の文庫手に入れましたー!!
    ありがとうございます✨
    これで、やっと図書館に返してあげれます(T T)

  • ハンコの歴史も相当長そうですね。
    紋章を簡略化したものを印章として使っていたのかな、なんて想像しながら読みました。

    そう考えると、紋章官のように、印章にも管理する仕組みや役割があったのかどうか、ちょっと気になりました。

    作者からの返信

    香樹さま♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^-^*)
    紋章と印章は厳密には違うようで、紋章は家や個人を表して印象は契約と彼の時に使われる、と定義されているみたいです。
    とはいえ、仰る通り紋章の図形を簡略化したものが印章に使われたり、印章に使われていた文字が紋章に取り入れられたりしたようです。

    なるほど。確かに。
    印章も同じく紋章官が管理していたのか、別だったのか……。
    また調べていくうちに情報みつけたら書きますね♪
    ありがとうございます!


  • 編集済

    紋章をちゃんと見ればいろんな情報が読み取れるのですね。面白い!!
    代理がやったことが気に入らなければ紋章自体、変更して前のは無効にしちゃうんですね。やれやれ…ですね〜

    ところで、豪華なクラウンをつけた王のところで、シャルルマーニュ大抵とあるのは、もしや大帝の変換ミスでしょうか。

    追記
    a mare labor調べてみたら、ラテン語だそうです。海が仕事をくれる、とかいう意味で、漁業で生計をたてる人々の誇りを表している、とかAIが言ってました。

    作者からの返信

    るいすきぃ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます!

    えっ。
    わ、やだー。すみません、教えてくださってありがとうございます(/ω\)
    ちょっとこのコメント書き終わったら修正してきます💦

    そうなんですよ、当時ってやっぱり識字率も高くないからパッと目で見て分かるっていうことは大切だったんでしょうね。
    紋章を見たら色々なことが読み取れるっていうのは、まさにそうです!
    そこが紋章の面白いところですよねっ\(^o^)/
    リチャードは、色々読んでるうちにポロポロエピソードがあっちこっち出てきちゃって(^^; やれやれ、です。


  • 編集済

    これ貼って平気かな……同じものか分からないんですけど、紋章学入門、最近文庫版が出て入手可能ですよ。私は紙で買いましたが、電書もあるかもです。ただ2、3とはなってないので続編が必要なら古本の方がいいかもです!
    獅子心王はなかなかやらかしてますよね……それでも人気あるのは魅力があったんじゃないかなと。
    問題あるようだったら削除しちゃってください!orリプで教えてください!

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    作者からの返信

    オリーゼ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    文庫版が出てるんですか!それも最近?
    うわ~、本屋さんで普通に買えますね(((o(*゚▽゚*)o)))
    教えてくださってありがとうございます♪

     獅子心王は、なんだかんだ人気だったのかもですよね。モットーのとこでも彼の影響があったりするんですよ。

  • 金のイナゴ、めちゃくちゃ納得なクレストですね!

    クラウンはその名のとおりに限定されていた、と
    本当に色々ありますが、政治的な立場や出来事が絡んで形成されているのですねぇ(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋ちゃん♪

    いつもお読み頂きありがとうございます!
    実際に使われてるものを例として挙げてもらえると分かりやすいですよね。
    森護さんのおかげです~m(__)m
    仰る通り、政治や出来事、歴史が絡んでます。切り離せない密接な関係でできてます~。

  • こちらの更新お知らせが来てなかった😭見落としていたのかも…気がついて良かったです。

    リチャード獅子心王、最初見た映画でフィリップ2世に振られるみたいな話がありいやいや…と思ってたら史実でちょいちょい出てきて驚いた記憶がうっすらあります。
    ついに紋章のデザインの話が…!要素がわかるとより面白いですね…!

    作者からの返信

    オリーゼ様♪
    いつもお読み頂きありがとうございます(*^_^*)
    映画の中でもそういう描写があるんですね!
    私はこれで調べるまで獅子心王が男色だって知りませんでした(苦笑)

    やっとデザインのお話ができました~!!
    そうなんですよー。
    書きながら、「へえ~」ってしょっちゅう言ってます(笑)