ぜひ、この作者様の鬱の短歌とセットで読んでいただきたい。同じ人が作ったのと聞きたくなるような見事すぎる明と暗の切り分けにびっくりすること間違いありません。こちらは明なのかな、と私は思っています。暗があるからこちらの明が明るく輝きます。ぜひセットで。
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