概要
妖精のいる世界でずっと生きてきたし、きっと今でも生きている
子どものころ、妄想と空想の狭間で遊んだ。
息子たちが小さいころも、妄想と空想の狭間にいた。
そこはあたたかい、優しい世界。
エッセイです。
「トリ降臨」を無理やり入れました。
お題「妖精」。
5分で読めます。よろしくね!
息子たちが小さいころも、妄想と空想の狭間にいた。
そこはあたたかい、優しい世界。
エッセイです。
「トリ降臨」を無理やり入れました。
お題「妖精」。
5分で読めます。よろしくね!
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!今年度最高のエッセイ、まだ3月だけどそう言いたい( ;∀;)
KACのお題が出ました。今回は「妖精」です。
ファンタジーが大多数を占めるカクヨムにおいて、サービスお題であるような気もしましたが、だからこそ「これは難しいぞ」と僕は思いました。
甘いお話からダークなものまで、幾らでも書く事は可能でしょう。それはそれでいいとは思います。
ですが、お題からの短編はその性質上どうしても似通ってしまいますので、「特別な面白さ」を書くのはとても難しい事です。普通の短編や長編とは違う「制約」があるからです。
お題から書く短編、それは厳しい言い方をすると筆者様の筆力が露骨に出ます。
KACを楽しもうと気軽に書く分にはいいんです。お祭りなのでネタでも簡単なのもので…続きを読む