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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 『🐈神城龍次』への応援コメント

    この女教師と大塚にものすごく腹立たしい気持ちを感じつつ読みました。
    こんな人たちをギャフンと言わせる展開が待っていればいいのに!キィーッ!ヽ(`Д´)ノ
    (思わず作中の輝男たち以下の精神年齢になってしまいました)

    作者からの返信

    人の話を聞かない、コミュニケーションをとることが出来ない、とる気がない、という相手が一番苦労しますよね。
    そう言う人に限って自分の主張だけを押し付けてくる。
    社会ではこういうタイプ多いですよね……なぜか上役に……

  • 『◭ボクの裁判の話』への応援コメント

    なるほど。スケイプは未来から過去に追放された人物だったのですか。
    アトランティスの過去の様子も気になりますね。
    そこでスケイプがどんなことをしていたのか……

    作者からの返信

    まさかのタイムマシン投入です。
    なんかSFっぽくなってきたような!
    そして次回は過去のアトランティスを舞台にもうひと騒動です。

  • 『🐈神城龍次』への応援コメント

    また輝男に理不尽な仕打ちが…だけど今度は仲間できた。熱い展開に手に汗握りました。まるで映画のような熱い情景が浮かびました。三人ともかっこよかったです!

    作者からの返信

    そう言っていただけて良かったです!
    世の中理不尽なことっていっぱいありますからね、そこに抵抗する姿は胸のすくものでありたいな、と思っています。

  • 『🐈神城龍次』への応援コメント

    絆、友情

    それを、とても上手い演出で描いてますね☆

    作者からの返信

    絆とか友情、わたしはあまりそういうのないのですが、あったらこんな感じかななんて思いながら書いてます。
    あ。カクヨムではいっぱいそういうのもらってます!
    こういうのもきっかけ、ってあるんでしょうね。

    編集済
  • 『◭ボクの裁判の話』への応援コメント

    物語がここでシフトアップされましたね♩

    カズンが現れた理由も明らかになり、スケイプが決心するシーンは、とても素晴らしい描写ですね!

    あらためて、この物語の深さを知りました♡

    作者からの返信

    褒めていただいて嬉しいです!
    だんだんと複雑さが増しているところですので、気をつけながら書いています。
    とはいえおかしなところあったら、ぜひ教えてください!
    そろそろ不安になる時期でして……

  • 『◭ボクの裁判の話』への応援コメント

    自分が多重人格だって事を映像でみたらショックでしょうね…。スエイプの気持ちを考えると色んな意味で人生のターニングポイントになってしまったのですね。そして過去の世界へ。

    作者からの返信

    物語は未来から過去へと動きます。
    かなり錯綜している話ですが、荒唐無稽な冒険譚として読んでもらえると嬉しいですね。

  • 面白いっすね、淡々と話が進んでいくのに、ぶれがない。頭の中をすっと通り抜けていくこの感覚、化物語のような感覚がつきまといます。

    作者からの返信

    くさなぎさん、こちらまで読んでいただきありがとうございます!
    今回は長いうえに三つも話が絡んでいますので、のんびりお付き合いいただければと思っております。
    気にかけていただきありがとうございます!

  • 脱獄が目標のように思えていましたが、やはりアトランティスで何かを成し遂げようとしているのですね。
    それを思うとスケイプの作文に書かれていた世界との関係性がさらに気になってきますね!
    独房で一人耐える輝男は鋭子との面会で何らかの活路を見出すのでしょうか✨

    作者からの返信

    相変わらずの鋭い読み!です。
    このあたりでいよいよ手札が出そろい、物語が転がり始める予定です。
    あくまで予定ですが……
    引き続きお楽しみいただけると嬉しいです!

  • 仲間からの励ましに胸が熱くなりました✨
    それぞれはバラバラのことをやっていても、テルオの元ですべてが繋がっている。
    独房の中で自分自身を保つためには、ひとりの人間としてどうあればよいかという幼稚園の誓いは大切ですね(´∀`*)

    読む人の数だけ捉え方も様々かとは思いますが、私はテルオが「もう泣かない」と決めたことに特に違和感はなかったです(^^)
    人格形成の上で歪められてしまった部分がかなりあると思うのと、天才にありがちな、一つのことにはずば抜けているけれども他のことはまったくダメダメという個人的偏見から、テルオは大きな子どものようなものだと思っていますので……

    作者からの返信

    仲間からの励ましは本当にいいものですよね。
    私自身もカクヨムでそれを日々実感しております。
    そして幼稚園児の誓い、昔人生で大切なことは幼稚園で習った、みたいな感じの本があったと思います、読んでないんですが、たぶんこういう事なのかなと。
    輝男が泣かないと誓ったことについてのご感想もありがとうございます。テルオが大きな子供というのは、まさにそんなつもりで書いてましたので伝わって嬉しいです。
    読み手によってとらえ方が違うというのも、カクヨムならではの気づきですよね。本当に参考になります。みんなそうでしょうが、書くときは一人ですからね。
    いつもありがとうございます!

  • 古来より、戦争によって文明は進化して参りました

    それがいいか悪いか、ではなく、戦争によって一番被害に合うのは子どもたち

    それを考えると、やはり戦争は無くさなきゃいけないですね

    作者からの返信

    戦争についてはまさにその通りだと思います。
    或る意味日本人だからこそ、真面目に戦争をなくす方法を考えなくちゃいけない、そんな風にも思いますね。
    いいコトなんて一つもないはずだから。

  • 偉大なる発明家は、こうして誕生したのですね。

    作者からの返信

    輝男にはその素質があった。
    しかしそれを開花させるにはやはりきっかけや動機が必要だった、そんなイメージでエピソードを作ってみました!

  • 絶望感に打ちひしがれたときに、自身が仲間と信じている者たちからの応援

    これほど心強いことはないですね

    作者からの返信

    これまで科学者たちは個人個人で行動していた。
    そして今回の研究で初めてみんなで取り組んだ。テルオも嬉しかったでしょうが、科学者たちみんなも嬉しかっただろうと、そんな感じで書いてみました。

  • 『🐈大塚守男』への応援コメント

    こういったシーンを挿入することで、読み手は自然と輝男たちに感情移入ができますね

    お見事!

    作者からの返信

    褒めてもらえると嬉しいですね!
    感情移入していただけるのはすごく嬉しいです。
    自分が読む立場でも同じですしね!

  • 『◭ボクの犯した罪の話』への応援コメント

    予想外の展開ですね

    確かに犯罪と言われればそうなのでしょう

    チャールズたちロボットが自由をどう解釈していくのか、ですね

    作者からの返信

    一件壁から出ることが犯罪のようですが、実際はロボットを開放して社会を混乱させた、というのが本当の罪でした。
    ということでアトランティスの持つのんきさが出ていればいいなと。

  • さて、なにが起きるか……先が気になってしょうがないです!

    作者からの返信

    次回から物語が転がり始めます。
    なにしろ鋭子の登場ですから。

  • 鋭子はエスカレーターで一流女優になったのですね。ジリ貧アイドル時代があったことに感動です。彼女の魅力が一層深まりました。
    そしてテルオとの関係もより深くなった回で考えさせられます。

    作者からの返信

    鋭子もあれで苦労人ですね。
    だからこそたくましい。
    やはり貧乏はヒトを強くするというのも悲しいかなリアルですよね。
    そして輝男との絆をここでも強く出してあります。

  • 熱い展開ですね!テルオはまともな幼少時代を送っていなかったから、子供臭いのですね。しかも泣き易い性格もここの伏線とは恐れ入ります。なんという構成力なんでしょう。
    あと、私的にチャールズのメッセージが一番心にきました。

    作者からの返信

    輝男にはやはりどこか欠けているところがある、それがあるからこそ魅力がある、そんなキャラクターに育ってほしいんですよね。
    なんか欠けている方が人間らしく見える、というのもなんか不思議な話ですね。
    博士に手紙を書いてるチャールズは絵的に笑える気がしますね。

  • 「幸せと不幸がバランスを取って存在している」

    ボクも小説の中で時々使うフレーズです。
    これは、ある意味生きる希望だと思っています。
    「楽あれば苦あり。苦あれば楽あり」ってことだから。
    希望があると思ってがんばって絶望を感じるのをツライと言う人もいるけれど、ボクは希望の存在を評価します――結果として幻だったとしても。

    作者からの返信

    幸と不幸のバランスは生きていると実感しますね。
    大事なのは、幸せのバランスですね。
    これが足りない時は自分で与えてあげるしかありません。欲しいものを買ったり、食べたいものを食べたり。日頃から小さくてもバランスをとるようにするのは大事なことだと思いますね!


  • 編集済

    涙の数だけ強くなれる
    アスファルトに咲く花のように

    という歌があったのを思い出しました(∩╹∀╹∩)ファイッ

    個人的な意見ですが……年を取った男性の「泣かない宣言」はカタルシスとは逆効果になる気がしました。たぶん「男は泣かないのが当たり前」&「大人は泣かないのが当たり前」といった前提に立つ中で、大の男が「もう泣かない」なんて声を大にして宣言するのは、当たり前のことをスゴイことみたいに言っているように聞こえて、引いてしまった感があります。

    あくまで個人的な感想ですが……重要な意味があって、ボクがそれを読めていないだけなのかもしれないので、スルーしてもらって構いません<(_ _)>

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます。
    「泣かない宣言」が当たり前のことをスゴイことのように言っている、というのはまさにそう言う意図で書いてました。
    輝男はそういうところ、精神的にいろんなところがずれている、欠けているところのある設定で、しかしその中で彼なりのカッコよさ、男らしさを書こうとは思っています。
    しかしながら引くという感じであれば修正したほうがいいかもとは思っています。今一度検討してみます!
    いつもご意見、本当に感謝しております!

  • 負けるなテルさんに、全ボクが泣いた……。これはアカン

    作者からの返信

    こういうちょっとしたメモだったり、手紙だったりは不意に励まされますよね。わたしもノートやコメントの書き込みにずいぶんと励まされています。
    いいですよね、こういうの。

  • 『🐈大塚守男』への応援コメント

    龍次キターーー!

    作者からの返信

    今回は滑り込みセーフで最後の2行でした。

  • 科学者の詭弁 でもそれは純粋に好奇心から産まれた行動の結果、もしくは言い訳。

    織田という科学者の性格がよく解るエピソードだった。

    作者からの返信

    科学者は頭がいい分、無垢な精神の持ち主でもあるような。
    ノーベル賞を取るような人たち、やはり普通の人とは違うだろうし、普通の社会では彼らの才能は開花しないでしょうしね。

  • 最良のものを最悪に使う…考えさせられる言葉です。
    その通り。

    作者からの返信

    こういうことは身近にありますよね、よく。
    よかれと思ってやったことは、たいてい裏目に出る。
    そしてなぜか自分のところに痛い目になって帰ってくる。
    いろいろと嫌になるシーンの一つですね。

  • 脱獄前。
    アトランティス…逃亡と言うより目的なのだろうか。
    逃げるのではなく、ソコに到達するべき、あるいは到達させるべく集められた集団か。
    そもそも『論文』がリスト?

    作者からの返信

    またもや鋭いご指摘が……ケホケホッ
    このあたり風呂敷の広げ具合にもよるかもしれませんね……
    けっこう大風呂敷です!

  • 『🐈大塚守男』への応援コメント

    絵に描いたような小心者の悪役ですね。
    だがソレがいい!

    作者からの返信

    悪役らしい悪役、は今回が初です。
    でも結構周りに身近な題材の方がいるので、ちょっと書きやすいかも、と思いました(笑)
    逆にいい人って書きづらいかもしれませんね。

  • 『◭ボクの犯した罪の話』への応援コメント

    アトランティスの滅亡はやはり文明の暴走。
    僕も短編で書いたことがありますが、子供の無垢な願いは滅びを招く…。

    作者からの返信

    子供の無垢さは諸刃の刃ですよね。
    或る意味、動物的、感覚的なところが大きいですからね。それにしがらみもなく、常識もないから発想が面白くなりますよね。

    そして似たコンセプトがここでも!
    なんか背景的につながるものがありますね。
    ということで短編のタイトル教えてください!

  • ひどい暴力を受けてもなお、優位に立っているのは俺の方だと言わんばかりの最後の捨て台詞、痺れます!

    作者からの返信

    テルオはこれで男らしいキャラにしたかったんです。
    コンセプトは「勝てないかもしれないけど、絶対に負けない」ですね。
    負けない、というのは精神力によるところが大きいですからね。

  • そうなんですよ。まさにそれ。幸と不幸はバランス。
    必ず差し引きになるのに、ならないと思うのは、幸をベットする人が社会的に強い人が多く、他者のチップまで無断で使うからですよね。
    あれ、話がズレてますね。すみません。

    作者からの返信

    幸と不幸のバランスは賢者の手でもちょっと取り上げてます。
    そして本文から削除したのですが、本当は人によってそのコインの数そのものが違うということも当初書いてありました。
    でもバランスもまた願望なのでしょうね……

  • 映画やアニメでお馴染みの3D投影にプレゼントの価値しか見いだせなかったテルオはロマンチストですね。一事が万事こんな感じだから仕事と趣味の境界が無いのでしょうね。これもまた天才らしい描写にほっこりです(*^^*)

    なんで龍次、直ぐ後回しになってしまうん?(火垂る風)

    作者からの返信

    テルオはやっぱりちょっとずれてるんですよね。天才科学者の天才ぶり、それを示すようなエピソードを考えるのはなかなか凡人には難しいですね(笑)
    龍次は持っているけど残念な感じかも……

  • 感動的な話に霞んでいますが、あのズルいほど格好の良い声だけの登場は、もしや。何だか、盛り上がりが無双ですね。熱い展開の予感がします。この回、凄く面白い!

    作者からの返信

    面白いって言ってもらえるのがなにより嬉しいですね。
    そして声だけの出演の正体は……ちょっと分かりやすいかと思いますが、お楽しみに!

  • 『🐈大塚守男』への応援コメント

    ひどい暴力(><)
    こんなの許されるわけがありませんよね!
    しかしなぜこの男を刑務所の長官にしたのか……
    【鋭い子】鋭子には何か考えがあったのでしょうか?

    作者からの返信

    理不尽な暴力は後半以降の大きなテーマの一つになっています。
    こういう事もまた残念ながらありふれた問題の一つですよね……

  • 『◭ボクの犯した罪の話』への応援コメント

    どちらが過去でどちらが未来なのか、またしても混乱させられてしまいますね!
    そしてカズンが誰であるのかも、謎は深まるばかり。
    嵌められないパズルピースがパチパチと面白いように嵌っていく瞬間を心待ちにしながら読み進めていきたいと思います(^^)

    作者からの返信

    アトランティスの時間軸はまだ混乱していると思いますが、これも理由があります。さらにカズンの正体も謎のままです。が……
    確認したところ、今後回収されますのでご安心を!

  • 『🐈大塚守男』への応援コメント

    現実であれば、大塚の動向は全て正当化されて、テルオには先ず勝ち目はないですよね。しかし小説であり、エンターテイメントの名を関する物の間では、大塚の行動や言動は解りやすい程に解りやすい、やられキャラなので、読んでいてクスッとなりました(*^^*)

    次はやっと龍さんですね。

    作者からの返信

    大塚長官、離れて眺めると可愛いんですよ。
    なんか小物っぷりがだんだんとあらわになってくるので。
    でも作中ではその立場ゆえに厄介者ですね。
    そしてやっと龍次の登場です。
    このあたりから加速がついていきます。

  • 『◭ボクの犯した罪の話』への応援コメント

    藤子不二雄がシリアスな人間ドラマを『本気で』書くとこうなったのかも知れないなと思いました。隔絶された空間は隔絶された空間内部でのみ循環するのですね。
    文末の『だからやっぱり作文はここまでです。』が意味深ですが、それを考えるよりは続きを読みに向かいます(*^^*)

    作者からの返信

    ちょっとだけ大人向けのSFドラマになっていると嬉しいですね。
    話がだいぶ錯綜しているので、推敲作業でひぃひぃ言ってます……

  • 『🐈大塚守男』への応援コメント

    大塚はこどもの頃からまるで成長していなかったのですね。それにしても、しびれる登場シーンです。

    作者からの返信

    今回は大塚長官の子供時代のエピソードでした。
    この嫌な奴っぷりは複数の人を参考に練り上げてみました。
    一方で龍次の登場は、かっこよく決めてみました!

  • 『🐈大塚守男』への応援コメント

    大塚…まったく成長していない…ここまでくると愛着が沸くほどのヒールキャラですね。さぞかし汚い花火で散ってくれるのでしょうw

    テルオも龍次もカッコイイ!漢だよ!

    作者からの返信

    やはりヒールは大事ですね。
    複雑な思いを抱えているヒールも趣がありますが、もうどこから見てもヒールっていうのもまた物語の華ですね。

  • 『🐈大塚守男』への応援コメント

    救世主登場――カッコイイ登場シーン゚.+:。(・ω・)b゚.+:。グッ
    ここでつながるわけね。
    ナイスなエピソードです❤

    作者からの返信

    龍次は最後の2行だけの登場シーンでした。
    が、いちばんいいトコを持っていきました。

  • 『◭ボクの犯した罪の話』への応援コメント

    彼はロボットの解放者――これが原因で沈んだのかも……って、それはないかな(笑)

    作者からの返信

    これがスケイプの一番の罪だった、ということですね。
    外に出たこと以上に。

  • 『◭ボクの犯した罪の話』への応援コメント

    自由という大きなテーマがここでも展開されるとは!ロボットとの平等な共存。どうなっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    この物語は常に塀の中からの脱獄、自由への逃走がテーマになっているようですね。あらためてそう思いました。
    そしてロボットとの共存、これはユートピアには欠かせないテーマのような気もしますね。

  • せ、せつねぇ。

    やっぱり幼少期の記憶は鮮明に残るでしょうから、トラウマになっていくのが目に見えてしまいます。

    作者からの返信

    幼少期の体験、記憶は大事ですよね。
    でも時々考えるのは、どうしようもないような、酷い家庭環境からでも立派な人物が育つこともあり、逆に立派な家柄から、どうしようもない人間が生まれることもある。
    これが持って生まれたものなのか、それとも逆説的であれ、あくまで環境によるものなのか、というのはよく考えますね。
    人って不思議ですよね。

  • こうでないとね。
    脱獄ものは所長のプライドを粉砕してこそ!

    でも所長も飼われ犬…なんだなと思いました。

    作者からの返信

    テルオが活躍するには悪役の活躍もまた必要かなと。
    今回の物語ではとくに悪役を悪役らしくしているのも特徴なんです。
    その方が盛り上がるかもと思いまして。

  • 「つまようじ」が罪の象徴だとは…記憶の記録媒体だと思ってました。
    モノリスみたいなものかと。

    「明日」が気になりますね~。

    作者からの返信

    つまようじ=記録媒体ではあるのですが、罪の象徴というところでもうひと仕掛けがあるんです……内緒です……ケホケホッ

  • アトランティスの謎が、さらに深まっちゃいました。

    作者からの返信

    アトランティスの謎はこの物語の大きなテーマに関わりますから、どんどん風呂敷というか、ピースをばらまいています。
    少しずつでもカチッと嵌まる音が聞こえればいいなぁ、なんて思いながら調整しつつ書いてます!

  • この刑務所は現実(リアル)なのだろうか…仮想空間でのAI(異端)のアーカイバで…アトランティスとは現実世界のことではなかろうか…。
    自我を持ったAIがバーチャルからリアルを目指す…みたいな…あるいは逆か?

    なんだか想像するというより、予想してしまっている自分がいる。
    それだけ引き込まれているのだろう。

    作者からの返信

    う。桜雪さんのほうがよりハードSF思考ですね。
    この前の脱獄方法と言い……
    あまり話すとネタバレになりそうですね(笑)

  • イロイロと何が入っているんだろう…。

    脱獄ですね~、僕の予想していたのは、身体を原子レベルで糸のように細くして、壁を構築している原子の隙間を縫うように抜けて、外で再構築みたいな…ハズれましたね。

    作者からの返信

    その方がクールな脱獄だったかも……
    今考えると、テレポーテーション装置という手もあった。
    「どこ〇もドア」みたいな感じの……

    書き手が変わると発想も違ってきますね。

  • 小夜子さんにがんばって、なんて言われたら、キーボード叩かずにはいられないww
    ちょっと自分の作品に自信喪失気味でしたが、元気出ました!
    新しい作品に取りかかれます!

    作者からの返信

    特別出演ありがとうございました!
    なんか作品に親近感を抱いていただけると嬉しいですね。
    というかもう登場人物の一人です!
    博士と一緒に脱獄頑張ってもらいますよ!

  • 小夜子の液体を飲みたい!

    科学者の二分の一が小夜子派(笑)

    やむなし!

    作者からの返信

    小夜子の液、連続使用は危険な設定ですが、今のガラナさんならかなり服用しそうな感じですね。

  • 『🐈山川鋭子』への応援コメント

    因縁が明らかに…というか一悶着あるのでしょうね…脱獄劇ですもんね。

    作者からの返信

    因縁が次回で明らかになります。
    脱獄劇ですから、やはり所長も立ちはだかる壁になっていただかないと。とは思います。

  • 「大塚守男、お前は永久に魂の独房行きだっ!!」

    くっ、バイオレンステルオなら。筋肉でボッコボコにしてやんのに……。


    (訳=関川さん。悪役めっちゃ輝いているよ!)

    作者からの返信

    悪役が輝いてこそ!
    光があるから影がある。
    光が強いほど影もまた濃くなる!のかな?と思いつつ。

  • 『🐈山川鋭子』への応援コメント

    大塚が出てきましたね。
    独占欲って醜くて怖いですねえ

    作者からの返信

    まさに独占欲って怖いです。
    欲深な人が怖いのと同じですね。
    そして大塚は極端な人でもあります。

  • 単純にことが運ばない

    だから物語が面白くなっていきます

    輝男がどうやってこの難局をクリアするのか、ワクワクしております☆

    作者からの返信

    輝男はまた閉じ込められます。
    またなにもできない状態になります。
    こんなんで大丈夫なの?と私も心配するくらいです。

  • アトランティス大陸が登場ですのね!

    なぜ三日間しか滞在できなかったのか
    この謎ときも、楽しみですわね♩

    作者からの返信

    これもまた鋭い感想……しばらく謎解きを楽しんでいただければ嬉しいですね。
    そしてアトランティス大陸の謎がいつでも物語の中心にあるように書いています。そろそろ明かされてますが、それでもまだ半分!

  • まさか、もうひとりの仲間がいたとは!

    冒険譚らしい、絶妙の配役ですわね☆

    作者からの返信

    絶妙の配役とは嬉しい言葉!
    物語を進める重要なキャラクターですが、今回は途中出場です。
    でも最後まで引っ張っていく予定です!

  • 「ミクロ決死圏」って映画がございましたけど、あの手法でございますのね♩

    殿方はやはり女性のためなら、それこそ命掛け
    科学者でも♡

    作者からの返信

    科学者もまた人の子です。
    そして天才といわれても、人間性は子供と変わらない、そんな感じで書いてますね。

  • 『🐈山川鋭子』への応援コメント

    これは三人称ではなく、とあるかたの回想シーンなのでしょうか?

    ちょっびり疑問

    作者からの返信

    う……またもや切れ味鋭い質問が……ケホケホッ
    問題はそのとあるかた、そろそろ気づかれる頃かもしれませんね

  • よく長官になれたものだ。この性格で。そうとう狡猾な人なんでしょうね。
    輝夫の最後の言葉はなにかありますよね?だって強さを感じますもの!

    作者からの返信

    決めゼリフで、続きは次回!はお約束ですね。
    そして大塚長官、だんだんとヒールぶりが加速していきます。
    やっぱり悪役が狡猾なほうが盛り上がりますしね。

  • まさに幻の大地。そうかここでつまようじを持って来たんだ。
    すごい何かが繋がりそうな伏線がいっぱいあったように感じました。もう次が気になってしょうがないです!

    作者からの返信

    そうです、ここでつまようじです。
    書いてる方もやっとつながってきた、という感じです。
    でもちょっとこのパートは長かったですね。
    書いておきたいことがありすぎて……

  • なんという事でしょう。ここで龍次という重要なキャラ!
    もう、展開が面白すぎる! どんどん明かされる真相に魅了されっぱなしです。
    そしてコメント欄で気付く、豪華なモブチャラの名前w
    どこをとってもエンターメント!

    作者からの返信

    お褒めいただいてうれしい限りです。
    龍次は後半パートを引っ張るためにも大事なキャラクターですね。
    だいたい鋭子が出てこないし。
    モブキャラは勝手に出演していただいてます。
    もちろん事後承諾!名前を考える手間も省けるし(笑)

  • 恐るべし小夜子…。けっしてギャグパートではない大切な部分なのにニヤニヤしちゃいました。それにしても、そのドリンク欲しいです。

    作者からの返信

    ここはギャグパートでとらえてオーケーです。
    彼女もまたマッドサイエンティストの一人、伊達にこの監獄に入っているわけじゃありません。という感じで書いてみました。

  • 『🐈山川鋭子』への応援コメント

    この二人の出会いはずっと気になっていました!想像以上にテレパシー的な展開に驚きながらも、やはり二人ともある種の超人なんだと思いました。

    作者からの返信

    特殊な人たちですね、二人とも。
    でも二人とも普通を望んでいたと思うんです。普通に親と話せて友達がいて、学校が楽しくて。
    しかし異質な存在というのはなかなか受け入れられないものです。
    だからこそお互いを見つけ出したのはうれしかったろうと。

  • カズン…彼もまたアレなのか?と思ったりしちゃいます。

    作者からの返信

    う……鋭いご指摘……ケホケホッ
    その読みは……次回で……

  • 誰でも一度勘にさわった人間や、考え方が違うと思った人間は、よく覚えているし嫌いにもなります。ただし体罰というのは肉体的な傷を伴うので大塚は浅はかですね。それによって主人公は目に見える形で敵を認識し続けられますし、何かの時により注意しようと考える事ができます。何気ない事が憎しみを伝播させるのですね。

    作者からの返信

    大塚は本来慎重な男なのですが、テルオ相手には自制が聞かない感じなんです。もう犬猿の仲、絶対理解し合えない間柄ですね。
    もっともテルオはあまり眼中にないのですがね。
    現実世界でもたまにそういう人が現れますよね……

  • 描写は少ないですが龍次のキャラ立ちが着々と進行している気がします。
    そのうち龍次(龍の次の者)じゃなくて龍継(龍を継ぐ者)になりそうな感じですね。彼の再登場を願っています。

    作者からの返信

    龍次の登場回に乞うご期待です。
    たぶん次回の伝記編で登場予定だったような。
    こういう展開の仕方が、3本の物語を絡めるうえですごく考えたところでした。しばらく頭は使いたくないですね……

  • 近眼に女性は眼鏡を外すと魅力的。メモメモ。

    順調な展開にみえて課題が山積みですよね。先が気になってしょうがないです!

    作者からの返信

    メガネを外すと目が綺麗は鉄板ですよね。
    昔はそれこそオシャレな眼鏡って少なかった気がするんですよ。だから眼鏡イコールダサい感じが一般的だったような。だからこそのギャップですね。今は眼鏡そのものがなんかおしゃれですからね。

  • 運命の歯車がしっかりと噛み合わせてきた。時間軸をいじる発明も出てきそうな感じですね!

    作者からの返信

    時間軸……また鋭い事を……ケホケホッ

  • 天賦の才を持った者と超自然的な勘に優れた者という構図が、まるで推理小説のライバル関係のよう。ホームズに対するモリアーティみたく。但し物語の進行具合はどちらかと言うとホームズよりもミス・マープル寄りな感じで、しかも『安楽椅子ではない』ところが私の中では斬新です。さすがの手腕です!

    作者からの返信

    天賦の才を持った者と超自然的な勘に優れた者……そう、まさにそれでした!今気づかせていただきました……
    考えてみると、こういう舞台設定、実写にしても安上がりで済むだろうなぁ、などと思いながら書いてました。

  • チャールズ!どんどん繋がっていく面白さ!同時に物語が終焉に近づく悲しさ。なんて凄い作品なのだろうか。

    作者からの返信

    終焉に近づく悲しさ、そういっていただけると嬉しいですね。
    物語も中盤、伏線というかパズルをはめ込みつつ、その絵がぼんやりと見えてくるころだと思います。
    いつもありがとうございます!

  • 今、物凄く遅筆で書いているのが仲間の存在をサブテーマにした物なのですが、やはりまとめ役というのは大事だなとアトランティスを読んで思いました。彼ら研究者達に悲壮な運命が待ち受けているか、それとも明るい未来になるのか、それはまだ解りませんが何れにせよこの仲間達が幸せであった時間を切り取ったシーンであるように思えて凄く活き活きしていて面白いです。

    作者からの返信

    サラリと新作の告知!なんか楽しみです!

    監獄の中でのプロジェクト〇みたいな感じですね。
    オジサンたちが一生懸命に働いている姿は、なんでか絵になりますよね。まぁ何事も一生懸命取り組む姿勢というのは、やはり感動を呼ぶのだと思います。

  • これだけ年蜜なキャラ作りをしているのに非科学ジャンルに興味を持った理由は謎!作者様のこだわりを感じました。

    作者からの返信

    輝男がアトランティスに惹かれた理由、やっぱり作者でもつかみきれないという感じですね。でもきっと彼にしかわからない引っかかりがあったんだと思います。
    まぁ天才の考えることはよくわからない……

  • ひどい人ですね(><)
    五日間の独房行きが脱獄に悪影響をもたらさなければいいのですが💦

    作者からの返信

    そう読み取っていただけて感謝です。
    ホントひまわりさんの読解力はすごいです。
    例のカブトムシ小説の時といい、つばきさんのノートジャックと言い、すごく意図を拾っていただいてます!
    改めて……いつもありがとうございます!

  • サクラは桜雪さんを元にした名前ですかね?(´∀`*)

    アトランティス、素敵な場所みたい✨
    リュウジさんは運命の女性と再会できるのだろうか……

    作者からの返信

    実は元からサクラさんという名前でした。
    偶然ですね。こっちもビックリしました。
    ちなみに桜雪さんはすでにモノノ怪にご出演いただきました。
    それはともかく、これからは龍次がかき回します。
    厳密には彼の姉もかき回していきます。お楽しみに!

  • さつきまるさん(前話に出てましたよね?)、そして叶さんも登場(笑)
    次は誰の名前が出てくるのか、ストーリーと共にそちらも楽しみになってきてしまいました(笑)

    作者からの返信

    ゆかりのある人を出しておくと、読み続けてくれるのではと(笑)
    ウソです。単に日頃の感謝の気持ちです。喜んでくれるといいなぁと。

  • 陽野さん、なんだか他人の気がしません(笑)
    が、そんなドリンク飲まされて大丈夫なんだろうか……!?
    (゚д゚lll)

    作者からの返信

    性別は無視で勝手にご出演いただきました!
    事後承諾ですみません!笑って許してください!

  • 『🐈山川鋭子』への応援コメント

    魂が共鳴したような出会いですね!
    何十年も関わりあってきた二人は出会った時から強い絆で結ばれていたのでしょうね✨

    作者からの返信

    特殊な二人だからこそ、日常の中での奇跡的な出会いがポイントかと。
    こういうの偶然か必然か、判断に迷うところですね。
    どちらだと思いますか?と逆に聞いてみたい気もします。

  • アトランティスの謎がもうすぐ明かされるのですね。
    ロボトミー的なことされてる感じがするのも、なにやら知ってしまったからなのか。

    作者からの返信

    ロボトミー……
    素晴らしい読みですね……ケホケホッ
    内緒にしておいて下さい……ケホケホッ

  • あと一回の作文で謎が解けるとは思えないのですが……💦
    カズン、そして黒い髪の女性、謎がさらに増えてしまいました(><)

    作者からの返信

    あと一回の作文では無理と思うでしょう?
    そうですよね。

    それはそれとしていいタイミングなのでご報告を。
    続く脱獄本編でお名前お借りしました!
    事後承諾ですが、笑って許してください!

  • 刑務所や拘置所にいそうなキャラね。
    ミスター「俺がルールブック」さん(ノ_-)ハア…
    あっ、某会社にもいたっけ。どうしようもないのが……
    麻耶ちゃんが言ってた(笑)

    一発ガツンとやってやりたいわね(#゚Д゚)ノ┌┛(ノ´Д`)ノ

    作者からの返信

    オレがルールブック、タイプは悪役としてピッタリですよね。
    なんでかみんなの周りにも必ずまぎれているのではないでしょうか?
    身近で理解しやすい、わっかりやすいバカものタイプでもありますね。

  • 陽野さんが出てきて雲行きが怪しいと思っていたら(笑)

    作者からの返信

    あ!
    事後承諾でした!お名前お借りしました!
    笑って許してください!

  • てっきり遺跡かと思っていました。アトランティス。
    並行世界? 過去世界? でも、スケイプが過去扱いと言うことは……
    まだ謎は多いね。でも、アトランティスを目指す動機付けは見えてきた。
    モヤモヤが少しずつ晴れそうね☆彡

    作者からの返信

    謎解きは小出しに。
    しかしやっぱり伏線もまたバラまいて、となかなか尻尾がつかめないようになっております。
    しかし読者の注意が離れるのにいつも怯えています……

  • 彼は鋭子ちゃんと出会うまでクラスで浮いた存在だったと思っていましたが、実はそんな友だちが……あっ、鋭子ちゃんと知り合ったのはもっと前だっけ?

    作者からの返信

    設定上は輝男と鋭子の出会いは小学五年生のクラス替え時。
    もう一人の龍次はまだ明らかにされていませんが、やはり小学五年生の時です。二人が龍二と知り合うきっかけとなる事件が近々出てきます。

  • カズン……

    彼はすべてを知っているのでしょうか

    この出会いが、また波乱を巻き起こす予感です

    作者からの返信

    カズンはスケイプとは対照的な人物として書いています。
    そして彼もまた秘密を抱えた存在で……
    と謎は小出しに明らかになります。

  • 「野戦病院」の風景が浮かんできて笑いました(((✿ฺ≧▽≦)彡☆アハハハ!!!
    病院と言うより強制労働施設って感じ……あっ、自発的に働いているから「強制」じゃないね(おいおい)
    飲ませているのは、栄養ドリンクと言うより麻薬。次々にスゴイのが出てきそうで怖い。しかも、媚薬まで付いてる――「小夜子」という名の。
    これなら成果もバッチリね❤(他人事)

    作者からの返信

    小夜子にリーダーをさせるとこうなる、というのはきっと明らかだったはず。ここはコメディポイントかつ、マッドサイエンティストぶりを発揮させる舞台でもありました。

  • 前から思ってましたが、小夜子さん可愛い!!

    作者からの返信

    そう言っていただけて小夜子さんも喜んでいると思います。
    そんな我那覇さんには作中でご褒美が当たります。

  • もしかして、あの日記は未来ではなくて……なんて、無粋な憶測はやめておきましょう。
    続きを楽しみたいと思います。
    私の名前がどんな形で紛れてるのか、ドキドキです!

    作者からの返信

    この日記はあやふやなまま進めています。
    ちょっと考える余地がある方が楽しいかと思いまして。

    そして我那覇さんの出演は明日の午前中予定です。
    他にもコメント残してくれた方がモブキャラで登場しています。
    もちろん無許可です!

  • 『🐈山川鋭子』への応援コメント

    双方偉大な才能を持ちながらも、孤独には抗えぬということか。まさに人間だなぁ。

    作者からの返信

    誰も見てくれないという孤独は子供時期にはつらいですよね。
    逆に認めてもらえるというのは、なにより人を成長させるものなのかな、としみじみ思います。
    ええ、わたしもガラナさんの才能を認めていますよ(キリッ)

  • 『🐈山川鋭子』への応援コメント

     鋭子の生い立ちが意外でしたが、輝男と仲良くなったことに納得しました。
     似た者同士だったんですね。
     大塚の企みが気になります。どんどん明かされていくようで、謎が深まるような不思議な作品ですね。

    作者からの返信

    鋭子の生い立ちはちょっとドラマチックにしてあります。
    彼女もまた親に愛されなかった子供という役割です。なんかそういう子供ばかり出てきますが、それは隠れたテーマの一つなのかもしれません。と最近しみじみ思います。

  • 『🐈山川鋭子』への応援コメント

    こういう出会いはキライじゃないです。
    理屈じゃなく出会うべくして出会う関係。
    ボクが小説を書くときの大きなテーマでもあります。

    そうそう、大塚くんに言ってあげたい。
    本当に好きなら、苛められてる彼女を助けなさい。
    心から惚れてる人だったら、自然にそうするんじゃないの? 
    それをやらないのは――その気持ちは「偽り」だってこと。

    作者からの返信

    このシーンは日常の中で出会う、というところが気に入ってます。
    特殊な出会いではなく、特殊な二人が日常で出会う、そんな感じにしたかったんですよね。
    そして大塚はこれからヒール度を上げていきます。

  • まだ良く分からない(´-ω-`)ウーーン
    ある瞬間に「なるほど」ってなるんでしょうね。きっと。
    すべてがわかる瞬間を楽しみにしています――ストーリーテラーの彼みたいに。

    作者からの返信

    ここではまだムニャムニャな感じを引きずっています。
    なるほど!となるような展開を考えていますが、そう思っていただけることを祈るばかりです……

  • 冴子シェフの料理、食べてみたい。刑務所の中で過ごすのも悪くないかな、と思ってしまいます。
    チャールズという名前が、例のお話と繋がるわけですが、チャールズの名前に驚いた二人の反応が気になります

    作者からの返信

    冴子シェフの料理はとにかく美味しいんです。
    超豪華な給食、社員食堂、そんなイメージで……

  • 「もう寂しさを感じることはなかった」
    なぜかここに私は寂しさを感じてしまいました。

    作者からの返信

    我那覇さんの感性ってなんかわたしと近い気がします。
    寂しさすら感じることがなくなったのは、人間性の一つの放棄というか諦めなんですよね。それだけにアトランティスへとのめりこむことになった、という理由の一つとして書いてます。
    あと、描いていただいたイラスト、いろいろと反響いただいてます!みんななるほど、というイメージでとらえてくれています。もちろん私もそうです!
    ということで、今週末投稿予定のモブキャラに我那覇さんのお名前を紛れ込ませました!見つけたら楽しんでください!

  • 看守がジョジョっぽいですねww

    ますます自分好みの作品になりつつあります。

    脱獄のしにくい環境下でどのように天才が動くのか、楽しみですb

    作者からの返信

    あ、第一部の頃のジョジョのイメージはあったかもしれません。
    マッチョでおしゃれ的な……
    脱獄はなんかそれだけでワクワクする感じがしますよね。
    名作映画が多いせいかもしれませんね。

  • 面白いww

    キャラクターの描写が日記帳で書かれており、読みやすく、アキラさんのイラストでイメージがよく浮かびます。

    まさに天才集団が集まった刑務所での日常。

    どんな物語に進んでも面白いでしょうね!

    作者からの返信

    こちらにまで来ていただきありがとうございます!
    イラストいただいて有頂天です。
    なにか物語のヒントというか、世界観の助けになりますよね。

    今回は三つの物語が入り混じっていきます。
    物語も結構長いので、のんびりお付き合いいただけるとうれしいです!

  • 実行を待つのみとなりましたね。
    さて…実行の方法は?予想があたるかな~…外れてもいいな~とか思いながら読ませていただきました。

    作者からの返信

    是非予想の方を聞いてみたいですね!
    そして当たっていたらショックを受け、外れていたらニヤニヤと笑ってそうな気がします。
    いつもありがとうございます!

  • 動機が一致し始めましたね~。
    だが、アトランティスの全容は視えないまま。
    過去なのか…未来なのか…時間軸にすら存在しないのか…。

    作者からの返信

    アトランティスの時間軸はまもなく明確になりますが、やはり混乱するかもしれません。
    まぁ考えるのも物語の楽しみの一つと思っていただければ……
    と都合よく解説してみました。

  • 自己学習型AI搭載 チャールズ…。
    繋がって行くのですね。

    作者からの返信

    チャールズにはかわいく、健気なロボットになってほしいんですよね。
    人間と友達になってくれるような存在。
    奴隷的ではなくあくまで友達的な。
    こう思う時点でエゴが入ってるかもしれませんが……

  • カプチーノ、伏線回収ですね。
    アトランティスがどこなのかは、まだ見えてきませんね。

    作者からの返信

    今回は伏線というよりパズルのピースをはめていく感覚が強いようです。三つの物語はどれも少し説明が欠けていたりして、それを他の物語が補う、そんな感じで書いてますが、かなりカオスになってます。
    アトランティス大陸がどこにあるのかは、まだ内緒です。
    といいつつ明かしたときに、なーんだ、とならないようにはしたいですよね(笑)

  • 小夜子さん、張り切りすぎていて可愛いですね(^^)
    でも読者も同じ気持ちです(笑)
    どうやって脱獄するんだろう?
    でもきっとうまくいくはず!
    とドキドキワクワクして待ってます✨

    作者からの返信

    小夜子はオジサンだらけの刑務所なので「マドンナ」扱いです。
    なんかこの古い感じが面白いんですよね。
    そして脱獄方法はなんと!
    まぁドタバタになりそうですね。
    でもペットを連れて行くのはみんなにとっても絶対条件です。

  • ここでやっと「手帳」の繋がり、スケイプ、時間軸が見えてきた私は気づくの遅すぎですかね(´・ω・`)
    謎解きは苦手な方なので💦

    でも皆さん仰るようにパズルがかちかちとはまっていくような爽快感があります!
    さらに絡んでいく物語の行方がますます楽しみになってきました!

    作者からの返信

    いえいえ、このあたりでようやくパズルっぽくなってくるのです。
    いろいろとつながり始めるというか。
    なんか伏線ともちょっと違う感じなんですよね、書いていて。

  • 冴子さん、出来のいい愛弟子がかわいくなっちゃったのですね(´∀`*)
    そんなに美味しいご飯なら、私もこの刑務所に入ってみたいです(笑)
    天才じゃないから無理だけど(´・ω・`)

    作者からの返信

    ひまわりさんの文章は天才的ですよ。
    でも危険じゃないからやっぱり入所は無理そうですね(笑)
    冴子さんとチャールズのコンビも微笑ましい感じにしてみました。
    ちなみに冴子さんは独身、彼氏ナシです。

  • 輝男のことを真に理解して応援してくれる大人が現れなかったことは悲しいことですが、そのおかげでアトランティス大陸との出会いがあったわけですね。
    そしてその研究に費やす時間も得られた。
    運命に導かれて…ということなのでしょうね。
    目に見えない力を感じます。

    作者からの返信

    目に見えない力……
    また鋭いご指摘です……ケホケホッ
    これまでの輝男は身勝手ともいえる大人たちに囲まれてきたんですね。
    改めてそう思いました。
    そしてこれから大事な友達が出来てきます。