応援コメント

『🔬憎しみの遺伝子と思い出話』中編の上」への応援コメント

  • 日本最大の暴力団組織の会長が登場。
    ムショからの大脱走と暴力団。
    ワードだけから思うとやくざ映画のよう。
    でも、アトランティス大陸を目指す壮大なSFですよね。
    天才科学者、女優、大親分の取り合わせ。2人は塀の外だからどうやって手助けする? 面白いことになりそう。

    作者からの返信

    こんにちは!
    脱獄ものは映画でもドラマでも楽しいものが多いんですよね。
    キャストもだんだんとそろってまたえらいことになっていきますよ。

  • やった! ちゃんと鋭子さんに届いてた! 所長には気づかれませんように…!!

    龍次さん、「自伝」を補完するもう一人の語り手の方ですか?

    作者からの返信

    龍次はもう一人の主要メンバーですね、ずっと隠してました。
    こういう構成、ちょっと冒険でしたが(笑)

  • 関川 二尋様

     仲間は二人で無くて三人だったのですね!

    作者からの返信

    涼月さん、こんばんは!
    脱獄仲間の追加ですね。
    ちょっとヒーローっぽい感じのキャラクターは書いてて楽しいものです。

  • 【龍のツギ】龍次、重要そうな人物きました!

    作者からの返信

    龍次さん登場です。
    秘かに人気のキャラクターです。いや、けっこう秘かでもなかったかな。とにかく豪快なキャラクターは書くのも楽しいものです。

  • ここに来て更に重要な登場人物が。
    それにしても未知の大陸を目指して冒険する、男の子なら一度は憧れる夢の溢れるシチュエーションです。

    作者からの返信

    雪世さん、こんばんは。

    アトランティスって今はそうでもないですけど、昔はけっこうロマンあふれる謎だった気がします。
    今はネットがけっこうしっかりと解説してくれてますからね……

  • ともにアトランティス大陸へ。

    ( ´艸`)ドキドキ

    作者からの返信

    脱獄の物語であると同時に冒険の物語でもある、という感じを出したかったのですね。ドキドキワクワクしていただければと!

  • この刑務所は現実(リアル)なのだろうか…仮想空間でのAI(異端)のアーカイバで…アトランティスとは現実世界のことではなかろうか…。
    自我を持ったAIがバーチャルからリアルを目指す…みたいな…あるいは逆か?

    なんだか想像するというより、予想してしまっている自分がいる。
    それだけ引き込まれているのだろう。

    作者からの返信

    う。桜雪さんのほうがよりハードSF思考ですね。
    この前の脱獄方法と言い……
    あまり話すとネタバレになりそうですね(笑)

  • まさか、もうひとりの仲間がいたとは!

    冒険譚らしい、絶妙の配役ですわね☆

    作者からの返信

    絶妙の配役とは嬉しい言葉!
    物語を進める重要なキャラクターですが、今回は途中出場です。
    でも最後まで引っ張っていく予定です!

  • なんという事でしょう。ここで龍次という重要なキャラ!
    もう、展開が面白すぎる! どんどん明かされる真相に魅了されっぱなしです。
    そしてコメント欄で気付く、豪華なモブチャラの名前w
    どこをとってもエンターメント!

    作者からの返信

    お褒めいただいてうれしい限りです。
    龍次は後半パートを引っ張るためにも大事なキャラクターですね。
    だいたい鋭子が出てこないし。
    モブキャラは勝手に出演していただいてます。
    もちろん事後承諾!名前を考える手間も省けるし(笑)

  • 天賦の才を持った者と超自然的な勘に優れた者という構図が、まるで推理小説のライバル関係のよう。ホームズに対するモリアーティみたく。但し物語の進行具合はどちらかと言うとホームズよりもミス・マープル寄りな感じで、しかも『安楽椅子ではない』ところが私の中では斬新です。さすがの手腕です!

    作者からの返信

    天賦の才を持った者と超自然的な勘に優れた者……そう、まさにそれでした!今気づかせていただきました……
    考えてみると、こういう舞台設定、実写にしても安上がりで済むだろうなぁ、などと思いながら書いてました。

  • さつきまるさん(前話に出てましたよね?)、そして叶さんも登場(笑)
    次は誰の名前が出てくるのか、ストーリーと共にそちらも楽しみになってきてしまいました(笑)

    作者からの返信

    ゆかりのある人を出しておくと、読み続けてくれるのではと(笑)
    ウソです。単に日頃の感謝の気持ちです。喜んでくれるといいなぁと。

  • 陽野さんが出てきて雲行きが怪しいと思っていたら(笑)

    作者からの返信

    あ!
    事後承諾でした!お名前お借りしました!
    笑って許してください!

  • 彼は鋭子ちゃんと出会うまでクラスで浮いた存在だったと思っていましたが、実はそんな友だちが……あっ、鋭子ちゃんと知り合ったのはもっと前だっけ?

    作者からの返信

    設定上は輝男と鋭子の出会いは小学五年生のクラス替え時。
    もう一人の龍次はまだ明らかにされていませんが、やはり小学五年生の時です。二人が龍二と知り合うきっかけとなる事件が近々出てきます。