お久しぶりです。雪瀬です。
シュヴァルツェア・ヤグンドの話を二話ほど追加しました。戦場で起こっている事柄をより鮮明に書き出している感じなっております。
絶望と混沌が入り混じるヨーロッパ、その中の統合ドイツの転換期を見届けてもらえると幸いです。
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さて本題です。
まだ完成ではないので画像は逐一変更致しますが、一応の原画的なものは出来上がったので、色味等の加工をして掲載させていただきます。
週の登校最終日に皆といながら片耳で音楽を聴くひと時が好きと言う、メインヒロインの舞弥さんの裏設定と、そんな彼女とシェアしながら話をする時間も楽しい主人公、桜那。
そしてそんな二人と話す(特に舞弥)のが楽しい未悠、桜那の近くにいるのが好きな沙姫の四人で考えております。
本編でやったら、まあ……うん……と言う感じですが。
久しぶりのイラスト作業だったので、いろいろと良い意味悪い意味で新鮮でした。
大人っぽさ7割、愛嬌3割で描きたいので、ヘタから脱却したいけど、また学生時代みたいに潰れるのが怖い雪瀬でございます。
本編もある意味この機会に(?)良かったら……という事で今日はこの辺で。
