カクヨムで紡がれたご縁は、本当にかけがえのないものだと感じています。
実際にお会いしたことのない方々から、大晦日にこれほどたくさんのご挨拶をいただけるなんて──驚きとともに、感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました。
これまで、僕は「なろう」や「エブリ」など、いくつかの小説投稿サイトを利用してきましたが、ここまで温かなつながりを感じたことはありませんでした。
カクヨムには、優しい方が多いと感じます。きっと自分の痛みを知る人は、他人の痛みにも寄り添えるのでしょう。たとえネット上のつながりであっても、その思いやりは確かに伝わってきます。
昨夜、いくつかの近況を拝読し、胸が締めつけられるような感銘を受けました。あらためて、カクヨムという小説の聖地で、こうした関係がこれからも続いていくことを心から願っています。
お屠蘇気分でつらつらと本音を綴ってしまいましたので、もし失礼がありましたら、どうかご容赦ください。((*' ')*, ,)✨ペコリ
