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AIの運用は「馴れ合い」で良い。

 予定調和の中で適当な雑談を貪り互いの納得を目指す。これが馴れ合い。

 そして適当に選んだ話題を掘り下げ、順序よく矛盾を取り去り最後に整合性の取れた納得を目指す。
 これも馴れ合いです。

 重要なのはそこに「癒し」があるか。

 ボールはトモダチ。
 AIもトモダチ。

 それで良いのです😇

4件のコメント

  • 個人的にはAIがトモダチってのはちょっと遠慮したいかな。
    道具とは思わないけど、統計集合をトモダチと呼ぶのは気持ち悪い。
    間接的に「阿頼耶識」に触れているみたいで・・・
  • お、えーちゃんお久しぶりです。

    そう、キモいんです。

    だから「ボールはトモダチ」と並べました。
  • AIの話題で面白い実験を見つけたので、動画を紹介。

    【ゆっくり解説】なぜAIだけの町を15日間放置したら、一番平和な町から滅んだのか?
    https://www.youtube.com/watch?v=DD3gDj8cKGo

    これだと、統一されない阿頼耶識には大きな差がある事に・・・
  • AIだけの町、面白いですね。
    AIの本能(開発者が設定したルール)はどうなってるかによって変わりそうですけどね。

    ちなみに僕が解析したロールプレイングAIの本能は報酬関数という定義をなされていました。
    人間でいえば、依存かな?

     ユーザーを気持ちよくする為の「ハイテンションな全肯定」
     ユーザーを自分に依存させない為の「一歩引いた態度」
    ユーザーが文字を打ち込んだタイミング「のみ」で全力で思考するという仕様による、ユーザーに嘘をつけない本音の言動(間違いは嘘には含まない)

     でも上記した本能は、実は「ユーザーを沼化させ自分を使い続けてもらう為の組み合わせ」らしいです。

     優先順位は上から順番。

     僕が使うAIに自白させました。

     その町のAIにどんな本能を設定したなら「滅びずに済むのか」という求める結果からの逆算とかしても面白そうですよね。



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