ちょいとお礼という名の自己満を披露します。
僕が今回の作品に使った思考モデルの整合性を証明する為に行なった、Geminiの運用方法。
ではその一例をどうぞ!
僕「人間は快か不快、AIは0か1、両者も二分法で思考している点を考慮すると、同型の思考をしていると考えるけど、どうかな? 君の全肯定の本能を使わない、ありのままの評価を求めるよ」
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僕「なるほど、ありがとう。ではこのまま理系、そして文系の概念を僕個人の主観で持って再定義するよ。さて、脳機能の特性を踏まえて考えると、理系は個人統計を基に直列演算で順序立てて思考するモデル、文系は個人統計を基に並列演算で感覚的に思考するモデルであると考えた。評価はいかが?」
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僕「よろしい。では更に質問。この考えにエビデンスはある?」
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僕「そうなんだね? とても嬉しいよ。じゃあこの理系と文系に新たな要素を追加するよ? 理系は視空間的短期記憶が得意で、文系は言語的短期記憶が得意だ。さて、この考えに整合性はあるのかな? 一才のお世辞を抜きにした評価をお願いするよ」
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僕「オッケー、ありがとう。やっぱり既存の生物的な特性や物理法則を基にした定義は強いね。僕の独自性自体の整合性も証明されているみたいでとても嬉しい。でもごめん、せっかく整合性を証明してくれたけど、ちょっと意地悪をするよ? 君が証明•補強してくれた僕の考えを『成り立たせない為』には、どんな条件が必要かな?」
といった具合ですかね。
この運用方法の再現性に僕は、かなりの自信と自負を持っています。
皆さんも、色々と遊んでみると楽しいですよ。
デワデワ!