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茶ヤマ
@ukifune
2021年7月30日
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詩・童話・その他
現代ドラマ
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現代ドラマ
現代ドラマ(恋愛含)
6月27日
に更新
2024年8月8日 08:37
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作者のおすすめ順
#1
君が一緒ならば
/
茶ヤマ
物を借りっぱなしの友人、なぜ返してくれないのか… 理由は本人以外は察している甘酸っぱい理由
★6
ラブコメ
完結済 1話
4,140文字
2024年7月22日 12:18
更新
青春
恋愛
ハンカチ…そういえばあいつに貸したんだっけ…
茶ヤマ
#2
十進分類における彼女の一考察
/
茶ヤマ
十進分類法で大学図書館の常連さんたちを見ている彼女の、ちょっとした話
★12
現代ドラマ
完結済 1話
2,717文字
2024年7月27日 15:46
更新
図書館
本
十進分類法
近頃ね、よく見知った顔の人たちを勝手に数字で呼んでいるの
茶ヤマ
#3
ある冬の日の朝
/
茶ヤマ
冬の日の雪の朝。 二人の人物からの視点の、ただ早朝にあった静かな出来事。 ----------- 遥か昔、個人サイトに載せていたものを懐かしくなり投稿してみました。
★9
詩・童話・その他
完結済 1話
2,117文字
2022年12月31日 16:18
更新
冬
雪
日常
雪の日、鬼灯、南天の実…静かな空気と朝の様子
茶ヤマ
#4
願わくば桜の元にて春…
/
茶ヤマ
私は桜に戀をした…… 登場人物は「私」のみ。 視点も「私」からのみの一人称。 桜に魅せられ、桜に浮かれ、どこか危うい精神で花を愛でる女性の、春だけに訪れる数年の恋物語。 多少…
★7
詩・童話・その他
完結済 5話
4,210文字
2023年4月7日 10:00
更新
春
桜
私は桜に戀をした……
茶ヤマ
#5
【連作】拝啓、墓場より
/
茶ヤマ
忘れられた屋敷、苔むした墓、誰にも読まれない手紙。 けれど、それでも「ここに居た」ことを誰かが覚えているなら── 名もなき者たちが綴る、静かな死者との文通。 短編連作『拝啓、墓…
★8
現代ドラマ
完結済 3話
3,592文字
2025年6月6日 13:46
更新
家族
墓地
限界集落
廃墟
ノスタルジー
一人語り
短編連作
供養
ここに眠る誰かの物語は、もう誰も知らない……
茶ヤマ
#6
透明な壁の内側
/
茶ヤマ
私と他者は、同じ空間にいながらも、隔てられている気がしてならない…「私を覆う膜という境界線」。 多感世代時に感じる「違和感」を、自分なりに表現してみました。 千織@山羊座文…
★21
現代ドラマ
完結済 1話
1,860文字
2025年7月23日 13:20
更新
心象風景
現代
モノローグ
内省
多感世代
短編
感情の機微
私と他者を隔てる透明な膜…
茶ヤマ
思春期の自分というもの
真白透夜
#7
このエッセイは本当の事を書いていない
/
茶ヤマ
これは私小説の形式を借りて書かれたフィクションであり、 同時に、フィクションでしか語れなかった内面の記録でもある。 明確な答えや救いはなく、語りは静かに同じ場所を巡り続ける。 …
★20
現代ドラマ
完結済 7話
15,460文字
2026年4月30日 11:38
更新
似非エッセイ
文学
自己観察
内省
読書
山羊座文学賞
わたくしという現象について、嘘を使って書いた散文
茶ヤマ
美容院のくだりがいい
天川
#8
教壇に立たなかった人間
/
茶ヤマ
教師になる気などなかった。 ただ「何かしらの資格」が欲しかっただけだった。 消去法で選んだ教職課程、その最後に待っていた教育実習は、私にとって悪夢でしかなかった。 教壇に立てば…
★38
現代ドラマ
完結済 1話
1,804文字
2026年6月27日 22:14
更新
古賀コン11
純文学
教育実習
自己嫌悪
短編
教えられない人間が教壇に立ってしまった、最悪で静かな悪夢
茶ヤマ
教壇に立つという人生経験
星