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「家」あとがき

お久しぶりです。
急な更新になりましたが、日々感じていたことを詩にすることができたので投稿させていただきました。

文章の中で突然英語が登場するものって、文豪の作品だと結構存在していて、読んでいる時は「???」となることもありますが、書く側になると面白いのでやってみたくなりますね。
今回はそんな密かな欲望と、作者が普段から感じていた「houseとhomeってどっちも日本語訳『家』だけど、意味全然違うよね?」という考えを織り交ぜた詩にしてみました。

私もいつか、英訳としてhomeをあてられるような家に住みたいです。

今回は短めに、ここまでにしておきましょう。
それでは、また次の作品でお会いできたら嬉しいです。

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