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あと改善術の安全性問題は今のところ問題はないよ

あと改善術の安全性問題は今のところ問題はないよ
作家特有の腰痛はそもそも原因が開いているのが普通ありえないのでそれを封じるデメリットは普通の人間にはない
原因を封じることでそれが閉じた元の状態に戻るだけ
なので原因を封じてしまえば背骨を駆け上がりつまり腰を害して腰が痛む理由がなくなる
ただ腰より頭に行き頭からそれが出てしまうと中々にきついことになるし完全によくならない可能性がある
スランプは頭の中から私が意図的に正常なエネルギーとらないでスランプ引き起こすエネルギーのみとるなら特に異常がでるわけもなくスランプは改善する
取り間違いはめったに起こらない方法で脳からスランプ引き起こすはエネルギーのみとっているし
仮に間違えて正常なエネルギーとったとしてもあとで補填すればいいし
多少正常なエネルギーとったからすぐ問題が起きるほど脳は単純な作りじゃない
なので私があり得ない適当なことしないなら安全
まあ私くらいしか改善できない各種不調も全てとはいえずとも対応可能性
どこの医者にみせてもまともに改善しないスランプを短期間で改善しているし
大抵の不調なら大体改善可能
作家特有の腰痛のせいでまともに連載出来ず休載はかりでなかなか採掘できない作家鉱山の通常レベルで採掘再開も可能さね
葬送のフリーレン原作作画担当の先生ともに私を必要としているかもしれない
まあ私が自主的に救う理由はないので葬送のフリーレン原作作画担当の先生に私の改善術の手が入るか否かは小学館と担当編集と編集部次第やな
ただ定期的に私の手が入らないと再発の可能性はついて回る
まあ作家ならだれしも作家特有の腰痛を大小はあれど患う可能性はあるし
スランプも同じどちらとも普通の方法では大きく改善しないのが特徴
だから海外の作家相手では改善術は使えない
狭い範囲でないと私の手が足りない
少なくとももこれを見ているいち早く話もちけた君の社の作家は最優先で救われるさ
違うなら上位作家がメインしかもその社との関係次第ではまともに枠は回ってこんやろな

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