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2025年11月28日 19:39
知らんかった……(汗
拙作「星の影放浪記」シリーズ主人公に深く関わる神獣に、「ペリューン」というものがいるのですが……。スラブ神話に「ペルーン」という神様がいたんですね……。
しかも雷神で最高神!?
検索してみたらFF11の記事とか出てきたけど、メジャーな神様だったか……?
丸かぶりじゃないっぽですが……。知ってたら違う名前にしたかも。
10年以上昔、かぶる名前がないかネット検索でチェックしたはずなのに、今になって知るとは……。
まあ、どうしようもないのでこのまま進めますけどね。
ウシュクベ
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2件のコメント
羅翕
2025年11月28日 20:56
こんにちは。興味深いテーマが目に留まり、思わずコメントさせていただきました。
名称の問題についてですが、私はそれほど気にしなくてもよいのではないかと思っています。世界各地の言語を調べてみると、意外と似たような綴りでも、まったく別の意味を持つ語が多くありますし、翻訳を挟むとどうしてもニュアンスがずれてしまいます。
最近、私が執筆している際に出会った例を挙げますと、物語で使っている「kangal」は中央アジアの二つの言語に由来するのですが、オーストラリアの「kangaroo」と、日本語では非常に近い発音になってしまいます。
もちろん、意味はまったく異なります。同時に、こうした状況に出会ったとき、読む側の第一印象は、自分が慣れ親しんだ文化や言語に左右されるのだろうか、と考えてしまいます。
私としては、物語に登場する名前は一つの形式であり、そこにどのような意味を与えるかは、やはり創作者次第なのだと思っています。創作上の名称が、逆に現実の認識に影響を与えることもありますしね。
ですので、こうしたことはもう少し肩の力を抜いて受け止めても良いのかな、と私は思っています。やっぱり一番大事なのは、自分が書きたい物語とキャラクターを書くことですものね。
ウシュクベ
2025年11月29日 05:21
羅翕様
ありがとうございます。気にせず先に進めることにはしておりますが、ちょっとびっくりしたので近況ノートに書きこんだ次第です。
ネーミングで地雷を踏まないかはかなり気にしている部分でもありますしね。
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