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豆は快速賞の八を頂戴しました

 犀川よう様(https://kakuyomu.jp/users/eowpihrfoiw)のさいかわ師走賞に思い出受験ならぬ思い出参加させていただいておりましたが、なんと「鈴の音が消えたあと」が、豆ははこ様の「豆は快速賞の八」を頂戴しました。
https://kakuyomu.jp/works/16818093077292512198/episodes/822139842905990948

「受賞作はどれもさすがの面白さじゃ」などと唸りながら読んでおりましたら、八番目に見覚えのあるタイトルがありまして、喜ぶより前に狼狽えてしまいました(笑)。

 素直にとても嬉しゅうございます。今後も励みたく思います。

5件のコメント

  • おめでとうございます!私も嬉しいです☺️
    「鈴の音が消えたあと」は、綺麗だけではない苦い感情がリアルに描かれていて、もはや美しいとすら感じることができました。
    私もこのような小説が書けるようになりたいです………
  • おめでとうございます。
    現実的な葛藤はとても人間らしいと感じておりました。
  • 蒔文歩様
     ありがとうございます! こんなクソ男に捕まらないよう教科書代わりにしてくださいね(笑)。
     もうすでに「レンガと屋根の家」のような美しい小説を書いてらっしゃるのでご謙遜ご謙遜。これからも頑張ってください。

    遠藤孝祐様
     人間らしいと評してくださりありがとうございます。どこまで行っても自己憐憫や自己弁護は払拭できないでしょうが、可能な限りありのままを描こうと努力いたしました。
  • こんばんは!
    快速賞おめでとうございます!
    「鈴の音が消えたあと」は制御できない若さとその痛みを描いた傑作でしたね。
    きっといつまでも痕に残りそうな……。
    それを描いた後日談も併せて、素晴らしい青春小説でした。
  • 志乃亜サク様

     遅くなりましたが、ありがとうございます!
     兎に角自分は思っていたほど賢くもなければ強くもないと嫌というほど思い知りましたが、振り返ると甘えてんなあと苦笑いしか出てこないという……。これも一つの青春なんでしょうか。
     過分なお言葉を頂戴し、感謝いたします。
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