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\角川つばさ/
ヴァンパイア・アンヘルと私と、猫のみゃん
〜色の魔法で、いれかわっちゃった!?〜
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主人公ミレイは、ちょっと個性的な絵を描く小学5年生。
オシロイバナをつぶして絵の具代わりにしたり、
公園の砂利や枝で、ピカソの『泣く女』を制作したり......。
ミレイは廃墟で出会ったヴァンパイアに絵を捧げ
対価として魔法を受け取るのですが──
<第1話は、こちら>
https://kakuyomu.jp/works/2912051604122831101/episodes/2912051606023304328厳密なPOVにこだわって7万字書き切りました。
小学生にはちょっと難しいかも。
それが、選考でマイナスに働くかも。
でも、
ミレイが見て、感じて、考えた世界を紡いだので後悔はないです。
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\漫画原作コンテスト/
妖狐とヴァンパイア、余命7日の私を花嫁にするらしい
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『トー横』読んだ方はご存じだと思いますが、
知り合いに、ヴァンパイアと天狐のお医者さんがいまして......。
「これ、そのままマンガにしたら面白いんじゃない?」
入院中、ふとそう思って。
そこから書き始めたのが本作です。
<第1話は、こちら>
https://kakuyomu.jp/works/2912051606865873971/episodes/2912051606865950405(※小説ではなくト書き形式です。)
余命7日の少女を救うのは、
妖狐の医師か──ヴァンパイアの医師か。
ちなみに、ルカ・カーディナルのモデルは、
私の小説の師匠でもある
シャーンドル・ルカ・シルヴァニア大先生。
月影先生と、ルカに捧げます🦊♡
※以下の画用紙のオフィーリアは手作業ですが、廃墟で制作している空気感を出すため、AIで加工しています。