皆様、お話を書く上で、
「この題材にだけは手を付けまい……」
というものがあったりしませんか?
私は、あります。
それが、「魔法少女」と「吸血鬼」なんです。
この2つは、とにかく出尽くしている感がある!
そして、沢山出ているということは、それだけ”好きな人が多くいる”ということ。
つまり、中途半端なもんを出せば、必要以上に敵を増やすかもしれない題材。
だから私、魔法少女で長編書くことにした時、めっちゃ悩んだのです。
これは、やめた方がいいのでは?
と、何度も思いました。
結局書いたけど。(笑)
昨日は、すごいレビューラッシュで、嬉しくて窒息するかと思うほどでした。
読んでくださった皆様、コメントやレビューくださった方、本当にありがとうございます!!(´ノω;`)
レビューは宝です。
どうしてレビューには☆入れられないんだろう、って本気で思ったりします。
そして今日、休憩もなしに短編をぶち込みます。٩( ᐛ )وパァ
5分程度で読めると思いますので、お時間あれば、是非!
キャッチコピー、すごく気に入ってるんだ~ww
今日の短編は、タイトルありきで書きました。
しっとりとした父と子の話を書こうとしたんです。
( ;∀;)が書いてるみたいな、感動の父と子のしっとり……
しっとり……?
福山さんみたいなの、私には無理だったよ!!!。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。ウァァァン
てなわけで、٩(。•ㅂ•。)よろしくお願いします!(開き直る)
今日もぼちぼち。
カクヨムコン11長編
期限切れ間近の魔法少女は、愛のなんたるかを知らない
https://kakuyomu.jp/works/16818792436234716283カクヨムコン11短編
ぬくもりの交渉
https://kakuyomu.jp/works/822139841398170509