耳から入った情報が、脳内で誤変換を起こすことが多々ある。
私的財産は、詩的財産に。
知的財産は、血的財産に。
詩的財産……美しい言葉やフレーズが季節、状況に合わせていくらでも出てくる感覚を持ち合わせている人。
血的財産……いつもサラサラで、血の成分もすべてが完璧。献血に行くと、とても喜ばれる血液保持者。
みたいなことって、あるでしょ??
ほら、小さい頃の「汚職事件」と「お食事券」みたいなやつ。
あれがさ、割と今でもあったりするんですよ。
え?
あるよね??
それはそうと。
最かわヒロインコンテスト、気付いたら終わってました。(笑)
読んでくれた皆様、(✿>ω<✿)アリガトォ~♥
もう、ヒロインだの嫁だの賢いだののコンテストには参加しないつもりでいたんですけどね。
なんやかんやで参加しちゃいましたね。
ダメかもしれないけど、参加できてよかったです。
ここに出すはずだった別の話も、年内には書きたいな。
完結させたいお話は山ほどある。
まだ着手してない話も。
書くことができるのかどうなのか。
自分次第だもんねぇ~。
そんなこんなんで、今日もぼちぼち。
異世界最かわヒロインコンテスト
魔女狩りの勇者と双魂の魔女
https://kakuyomu.jp/works/2912051595296242774