朝、電車の中でJKに足を踏まれました。
「朝からご褒美、あざす!(*ノェノ)キャー」
ってのがラノベ脳。
でも、普通に痛かったです。(そりゃそうだw)
そんな感じで、普段見る光景をラノベ脳で見ると、色々と面白いのです。
古い家の敷地内にある、お稲荷さんを祀ってる小さな鳥居。
そこにはキツネの化身である妖がいて、遠い昔、その家の娘の曾祖母と恋仲だったが、結ばれることはなかった。
妖は今でもこの家を守り、恋した女の子孫たちを見守っている……、がラノベ脳。
公園の片隅に捨てられている古い手鏡。
その鏡の向こうには、並行するもう一つの世界があり、夜中にその鏡を覗くと、向こうの世界への入り口が開いてしまう。
が、ラノベ脳。
そう考えると、お話なんて見た物の数だけ出来てしまうわけで。
ネタが枯渇するとか、絶対ないんですわ。
ちなみにこれ、ラノベだけでなく文芸でもいけます。( *´艸`)クスクス
妄想、楽しいね!!✨
皆さんはどんな風にお話を生み出してるんですかねぇ?
「ゼロからすべてを考える」
って書き友さんの話を聞いたことがあるのですが、私にはそっちの方が難しい気がします。
湧いてくるんじゃなく……考えて作る……??( ゚Д゚)?
ってなったのです。
みんな違って素晴らしい!!
勇者と魔女、早く書き上げたいところですが、なかなか進みません。
シリアスって難しいね。(´◉ᾥ◉`)
週末頑張ろう!!
そんなこんなで、今日もぼちぼち。
異世界最かわヒロインコンテスト
魔女狩りの勇者と双魂の魔女
https://kakuyomu.jp/works/2912051595296242774