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年末年始企画! 第六弾(ミュラ編・ノクス編)

こんにちは、霧原です。

ツイッターの企画
「いいねされた数だけどうでもいい設定だろうが
 重要な設定だろうが意味不明な設定だろうが吐く」

『無実の断罪令嬢は、死後にネクロマンサーの嫁になる』
https://kakuyomu.jp/works/822139840624637987

少し間が空いてしまいましたが、
張り切って参りましょう!

今回はミュラ編・ノクス編です。どうぞ!

◇ ◇ ◇

設定「ミュラ」編

111.振る舞いは男性寄りだが、正確には中性(性別がない)

112.500年以上前にノクスと交際していたことがある

113.別れた理由はもはや誰も覚えていない(多分些細な事)

114.人間文化に詳しく多趣味

115.しかし飽き性なのであまり続かない

116.サリオンに恋愛小説を勧めたのはミュラ

117.猫らしく日向ぼっこが好きだが、黒曜城は微妙に日当たりが悪いのが不服

118.各地にいる動物系の魔物と交信することができる

119.いい加減そうだが、実は社会性が割と高い

120.ただし、やればできるけどやらない子である

121.空を飛べるリュミエやカラス娘たちを羨ましく思っている

122.カナリヤにブラッシングして貰うのがお気に入り

123.戦闘能力は高くないが、上位の魔物なので弱いわけではない

124.王都の賭博場で出禁になるレベルで荒稼ぎしたことがある

125.上記、目立つをことをするなとリュミエにとっても叱られた


設定「ノクス」編

126.影になって平面を移動したり、立体の影の人型になれる便利な男

127.影のサイズはある程度は変えることが出来る

128.影での移動速度はピカイチ

129.広大な黒曜城内部を数分で見回ることが可能

130.ただし建物外ではここまで高速では移動できない

131.口数が少なく何を考えているのか分かり辛いが、案外お茶目

132.誤解されやすいタイプ(ミュラ談)

133.なおその誤解を助長しているのはミュラ本人である

134.どちらかというと戦闘タイプである

135.武器の扱いにも実は長けている

136.たまにヴァルクと戦闘訓練もしている

137.ただしヴァルクはガチ勢すぎるので、ちょっと疲れる

138これは信頼故か、ヴァルクはノクス相手の訓練では手加減しない為

139.城を警備巡回しているが、各人の部屋などのプライベート空間は入らないようにしている

140.逆に、たまにミュラに部屋に侵入されている。理由は特にない。

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