こんばんは、霧原です。
ツイッターの企画
「いいねされた数だけどうでもいい設定だろうが
重要な設定だろうが意味不明な設定だろうが吐く」
『無実の断罪令嬢は、死後にネクロマンサーの嫁になる』
https://kakuyomu.jp/works/822139840624637987今回はリュミエ・ヴァルク編です。どうぞ!
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設定「リュミエ」編
51.500年前の時点で魔王の側近だった
52.アウロスと同等の飛行能力がある
53.幻術や防御魔法が得意
54.可愛い小物入れを集める趣味がある
55.寒さが苦手
56.同族の旦那がいたが500年前の戦争で他界している
57.外交の窓口役になることが多い
58.穏健派だが割と頑固
59.魔力の強さは魔物の中でもトップに近い
60.書類仕事の補佐をよくするが、細かい仕事は実はそんなに好きではない
61.上記、好きではないが、できないわけではなくむしろ得意
設定「ヴァルク」編
62.500年前の戦争の時点で魔王の側近だった
63.上記の立場ながら、前線で指揮を執って戦い続けた
64.その結果、2回ほど生死の境を彷徨っている
65.人間の感情を勉強する時に参考にした恋愛小説にドはまりし、以降恋愛小説を読むことが趣味になった
66.上記は隠している心算だったが、黒曜城メンバーはみんな知っている
67.達筆
68.荒事専門のようで、意外と書類仕事なども几帳面にこなす
69.ただし真面目過ぎて、交渉や商売は苦手
70.今でも己の鍛錬と、武闘派の魔物の訓練を日課としている
71.素手に魔力を乗せて戦うのが一番強いが、一般的な武器は一通り使える
72.両手利き
73.リュミエの聡明さと魔術には一目置いており、同僚として一番信頼している
74.ただしリュミエとは考え方の相違が起こることも多く、深刻ではない程度に何度か対立している
75.ヴァルクとリュミエの仲裁役はだいたいババ