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年末年始企画! 第四弾(リュミエ・ヴァルク編)

こんばんは、霧原です。

ツイッターの企画
「いいねされた数だけどうでもいい設定だろうが
 重要な設定だろうが意味不明な設定だろうが吐く」

『無実の断罪令嬢は、死後にネクロマンサーの嫁になる』
https://kakuyomu.jp/works/822139840624637987

今回はリュミエ・ヴァルク編です。どうぞ!

◇ ◇ ◇

設定「リュミエ」編

51.500年前の時点で魔王の側近だった

52.アウロスと同等の飛行能力がある

53.幻術や防御魔法が得意

54.可愛い小物入れを集める趣味がある

55.寒さが苦手

56.同族の旦那がいたが500年前の戦争で他界している

57.外交の窓口役になることが多い

58.穏健派だが割と頑固

59.魔力の強さは魔物の中でもトップに近い

60.書類仕事の補佐をよくするが、細かい仕事は実はそんなに好きではない

61.上記、好きではないが、できないわけではなくむしろ得意

設定「ヴァルク」編

62.500年前の戦争の時点で魔王の側近だった

63.上記の立場ながら、前線で指揮を執って戦い続けた

64.その結果、2回ほど生死の境を彷徨っている

65.人間の感情を勉強する時に参考にした恋愛小説にドはまりし、以降恋愛小説を読むことが趣味になった

66.上記は隠している心算だったが、黒曜城メンバーはみんな知っている

67.達筆

68.荒事専門のようで、意外と書類仕事なども几帳面にこなす

69.ただし真面目過ぎて、交渉や商売は苦手

70.今でも己の鍛錬と、武闘派の魔物の訓練を日課としている

71.素手に魔力を乗せて戦うのが一番強いが、一般的な武器は一通り使える

72.両手利き

73.リュミエの聡明さと魔術には一目置いており、同僚として一番信頼している

74.ただしリュミエとは考え方の相違が起こることも多く、深刻ではない程度に何度か対立している

75.ヴァルクとリュミエの仲裁役はだいたいババ

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