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年末年始企画! 第五弾(カラス娘・ババ編)

こんばんは、霧原です。

ツイッターの企画
「いいねされた数だけどうでもいい設定だろうが
 重要な設定だろうが意味不明な設定だろうが吐く」

『無実の断罪令嬢は、死後にネクロマンサーの嫁になる』
https://kakuyomu.jp/works/822139840624637987

そろそろ年末年始企画を名乗るのが苦しい時期になってきました。
しかし私は更新を止めない…!

今回はカラス娘・ババ編です。どうぞ!

◇ ◇ ◇

設定「カラス娘」編

76.ルージュ、ブルー、ジョーヌはババの弟子

77.黒曜城の主要メンバーの中で、唯一500年前の大戦を経験していない

78.彼らは低級魔物から進化して今の力を得た

79.上記は200年程前の出来事である

80.実は魔王不在中の500年間に低級魔物から進化した、ほぼ唯一の存在

81.ルージュ、ブルーは同時発生した姉妹だが、ジョーヌは後から合流した別個体

82.とはいえ上記を感じさせない程、三人仲良しである

83.人間化のとき三人そっくりなのは、おそらく親密さにより魂の質が似通った為

84.連続して喋るときの順番は、ルージュ→ブルー→ジョーヌ

85.ジョーヌのコメントが一番ふんわりしていることが多い

86.カラスなので当然飛行可能だが、あまりたくさん飛ぶと疲れる

87.ルージュの趣味は、お散歩と刺繍

88.ブルーの趣味は、キラキラ集めと刺繍

89.ジョーヌの趣味は、剣の稽古と刺繍

90.ババのために働くことを全員心から喜んでいる

91.お揃いの首飾りは、進化したときの記念にババから贈られたもの

92.ルージュはアウロスのお世話を良くしている

93.ブルーはリュミエと趣味の話で盛り上がっている

94.ジョーヌはヴァルクをもう一人の師匠として慕っている

95.カラス姿の時に、三人が入れ替わる悪戯をすることがある


設定「ババ」編

96.500年前の大戦の影響で、能力の制限を受けている

97.具体的には人間化することが出来ず、窯の置かれた厨房からも出られない

98.ただし、魔力自体の強さと、魔術の知識は魔物の中でもかなりの高位

99.リュミエとはかつて良きライバル関係だった

100.上記、今は互いに信頼し合っている

101.たまにグレースが厨房に遊びに来て、二人でのんびり話をしている

102.かつて人間の友人がいたことがある

103.上記の影響か、人間には魔物の中で一番詳しい

104.料理についてもサリオンを迎える前から経験はあった

105.ただし、簡単なものを作れる程度であり、猛練習して今の料理の腕を身に付けた

106.薬学の知識も深い

107.もっとも魔物には瘴気が一番の栄養源かつ薬で、あまり活かされる機会はない

108.一般的な回復魔法も、魔物には効きが良くない

109.上記併せて、魔物負傷時の回復は、当人の生命力に委ねられる面が大きい

110.眼鏡をかけているが、実は普通に視力は良い

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