https://kakuyomu.jp/works/2912051600002529589純文学的な比喩表現や「説明しない文章」の練習を兼ねて、書こうと思っていたサチ視点の物語をギュッと絞って詩にしました。
「ナヤンデルタール人」シリーズです。
なんとなく現時点の私の感覚としては、「説明的でない文章」の極端な形が「詩」で、「純文学」はそれよりも、もう少し「筋」があって、「論理」があるものという解釈をしています。
なので、まずは詩を練習してから筋や論理を通していくのが良いのかなぁと考えた次第です。
ギュッと絞りすぎて意味不明になってしまった感が否めない。
多分、そう遠くないうちに我慢できなくなって説明し出すと思います。