今年になって、カクヨムのアプリに、嬉しい機能がどんどん追加されていきました。
小説を読むなら、カクヨムのアプリ以上に優れたアプリは無いんじゃないかなと思います。
もし、アプリから作品の投稿ができるようになったら、もう完璧です。
ただ、ブラウザの方のカクヨムのトップページは、新着の小説が見にくくなっています。
自分のような弱小ユーザーにとって、作品の導線は小説の新着欄しかありません。
なので、新着の小説が見にくくなったのは、かなりの痛手です。
どうか小説の新着欄をもっと目立つようにしてください。
まあ、カクヨムのアプリ版なら、そういった不満は全然なくて、むしろ完璧だと言いたいくらいなんですが。
カクヨム様は、より多くのユーザーがアプリの方を使うことを望んでいるのかもしれません。
もっとたくさんの人がアプリを使うようになってくれれば、ブラウザ版の欠点も解消できるかもしれませんね。
願わくば、弱小ユーザーにもっと愛の手を!
というわけで、カクヨムの更なる発展を期待して待っています。
でも、カドカワ様はザ・スニーカーやドラゴン・マガジンみたいな紙媒体の雑誌はもう出してはくれないのかな?
私の青春はそういう雑誌で彩られていたので、何でもデジタルになるのは少し寂しいです。
みんなも、もっと紙の雑誌や本を読みましょう!