• 異世界ファンタジー
  • エッセイ・ノンフィクション

愛猫の葬儀が終わりました。

 愛猫の遺体はお寺に頼んで火葬してもらいました。

 火葬の費用は一万七千円ほどかかりましたが、高いとは思っていません。

 さすがにお墓を作ることはできませんでしたが、骨の方はお寺が散骨してくれました。

 お寺から自宅に帰って来ると何だかほっとしてしまいました。

 苦しそうにしている愛猫の看病は本当に辛かったですし、それから解放された今は心も軽くなっています。

 いつまでも泣いているわけにはいきませんし、新しい気持ちでこれから先の生活を送りたいと思います。

 

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する