愛猫が亡くなるという辛いことがありましたが、今は悲しみから抜け出せています。
気持ちの切り替えができたと言ったところでしょうか。
どんな悲しみも時間が救ってくれるという言葉は本当だったようです。
でも、家の中にいると愛猫がひょっこり顔を出してくれるような錯覚に陥ることがあります。
にゃー、にゃー、という鳴き声も聞こえてきそうです。
けれど、それはやはり錯覚で、亡くなった家族が生き返って顔を出すことはありえません。
それでも心の方は本当に楽になりました。
来年の一月になったらカクヨムコン用の作品も投稿する予定なので、ブラッシュアップに励むことにします。
カクヨムコンへの参加は初めてなので、何だかワクワクしています。
心血を注いで書いた作品なので、良い結果が出てくれると嬉しいなー。