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根古野 惹句
@jackvr
2026年2月1日
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エッセイ・ノンフィクション
ホラー
Nekono_Jack
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小説
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20作品
エッセイ
6日前
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2026年4月5日 10:15
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作者のおすすめ順
#1
『猫よ、妻がゴロゴロしているわけではない』
/
根古野 惹句
私も妻も、ひどい肩こり持ちである。 そこで愛用しているのが、ハンディタイプの振動マッサージ機。 よく効く。とても気持ちいい。 ただし、ひとつ問題がある。 マッサージ機を使い…
★63
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,468文字
2026年10月3日 11:11
更新
猫
猫文学
肩こり
猫エッセイ
実話エッセイ
猫好き
ネコ
AI補助利用
最良のハンディマッサージ機を選ぶ。
根古野 惹句
ほっこりする光景が、思い浮かびました
ハデス
#2
『なぜ私の小説が面白くないのか』
/
根古野 惹句
面白いと思って書いた。 何度も考えた。 何度も直した。 自分では、ちゃんと面白いと思っている。 なのに、他人にはそれほど面白くないらしい。 では、いったい何が違うの…
★116
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
6,344文字
2026年10月1日 12:12
更新
エッセイ
創作論
小説投稿
評価
カクヨム
読者
承認欲求
AI補助利用
多くの人にとっては面白くない、私の小説について。
根古野 惹句
面白い小説の書き方
ノビー
#3
『猫がお手をしなくなったのですが』
/
根古野 惹句
猫と暮らしていると、ときどきこちらの想像を少しだけ越えてくる。 気まぐれで、勝手で、でも妙に賢い。 そんな猫との暮らしの中で起きた、小さな出来事を書いたエッセイです。
★55
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,680文字
2026年9月21日 10:24
更新
猫
猫文学
エッセイ
猫エッセイ
実話エッセイ
猫好き
ネコ
AI補助利用
猫は、なぜお手をしなくなったのか。
根古野 惹句
猫の様子が目にうかぶよう……猫好きなら読みたくなる作品だと思います!
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#4
『わたしはすごいものを作ってしまった』
/
根古野 惹句
これは傑作なのではないか。 今までで一番いいかもしれない。 完成したばかりのわたしには、文字になったものも、文字にならなかったものも、まだ全部近くにある。
★111
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,434文字
2026年9月12日 11:11
更新
エッセイ
自己評価
完成直後
作品完成
創作論
作者と作品
推敲
AI補助利用
すごい物語が完成した。
根古野 惹句
天才になる瞬間
ノビー
#5
『人間座布団』
/
根古野 惹句
読者様、 読者様のほうでは、少しも御存じのない男から、突然、このようなぶしつけな猫エッセイを差し上げます罪を、幾重にもお許しくださいませ。 十七歳になる老猫との絆が深まったのだと…
★75
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
787文字
2026年7月28日 20:21
更新
猫文学
猫エッセイ
エッセイ
掌編
ネコ
老猫
絆
AI補助利用
表題は『人間座布団』とつけたい考えでございます。
根古野 惹句
#6
『ヤドカリ』
/
根古野 惹句
守ることも攻めることも生存戦略である。
★56
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
389文字
2026年6月29日 12:56
更新
エッセイ
掌編
挑戦
成長
人生
散文、
心理描写
哲学
前に進みたい。でも、傷つくのは怖い。
根古野 惹句
#7
『コカ・コーラ』
/
根古野 惹句
祖母は秘密をくれた。 母は正しさをくれた。 父は、いつのまにか冷蔵庫を更新していた。 飲み物ひとつで、人は変わらない。 けれど家族のルールは、静かに変わっていく。 赤い椅子の…
★33
エッセイ・ノンフィクション
完結済 5話
5,148文字
2026年2月15日 21:47
更新
家族
コカ・コーラ
祖母
親子
AI補助利用
ノスタルジー
エッセイ
コーラ
祖母は秘密をくれた。母はルールをくれた。父は2リットルをくれた。
根古野 惹句
コカ・コーラは世代を越えて・・・
天音空
#8
『映画批評』
/
根古野 惹句
息子にせがまれて観に行った『ズートピア2』。 けれど私は、物語そのものより、そこに滲む価値観や世界設定の前提のほうが気になってしまう。 ひとつの違和感を手がかりに考え始めた思索は…
★9
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,021文字
2026年4月24日 07:07
更新
エッセイ
映画評論
映画批評
ポリコレ
アニメ映画
映画感想
映画
AI補助利用
ひとつの違和感から、映画は思わぬ方向へ広がっていった。
根古野 惹句
映画の枠を超えた、鋭すぎる人間考察
深水双葉
#9
『感想コワイ』
/
根古野 惹句
感想やコメントを書くのがこわい。 そんな気持ちをずっと持っていたけれど、最近少しだけ考え方が変わってきた。 作者の意図を大切に思いながらも、読者の中で実際に起こったことにも意味が…
★105
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,151文字
2026年4月19日 11:25
更新
エッセイ
AI補助利用
評価レビュー
カクヨム
応援コメント
レビューコメント
創作論?
コメント
感想を書くのがこわい。
根古野 惹句
作品の評価は読み手の自由!楽しもう!
水守悟
#10
『シュレーディンガーの根古』
/
根古野 惹句
観測されるまで確定しない状態。 重なったまま存在する複数の可能性。 その構造は、どこか純文学に似ている気がする。 作者が最後まで確定させなかった余白を、読者が観測し、その読者…
★27
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,045文字
2026年5月7日 00:09
更新
純文学論
読解論
創作論
AI補助利用
シュレーディンガーの猫
エッセイ
文学論
考察
純文学考察。読まれるまで確定しない物語について。
根古野 惹句
”余白”を大切にする人へ。観測の時間です🐱。
@Keylime_lemonpie5
#11
『吾輩も猫でありたい』
/
根古野 惹句
このエッセイは、猫全体の習性というより、私が一緒に暮らしてきた我が家の猫基準による、独断と偏見に基づいたお話である。
★15
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,140文字
2026年5月3日 11:11
更新
猫
ペット
ネコ
エッセイ
猫文学
猫好き
猫愛
AI補助利用
猫狂い飼い主の戯言として、猫たちへの愛を込めて。
根古野 惹句
#12
『うちの猫たちの記憶』
/
根古野 惹句
このエッセイは、他の人に見てもらうことを主な目的にしていません。 何年も経ったあとに、私と私の家族がこの猫たちをどのように愛していたか、どのような気持ちを持っていたかを、猫たち自…
★6
エッセイ・ノンフィクション
完結済 3話
8,500文字
2026年2月18日 17:02
更新
猫
エッセイ
家族
ペット
思い出
シニア猫
AI補助利用
飼い猫
猫たちの存在記憶を、言葉にして残す。
根古野 惹句
ネコとひと・でも大切な家族の物語
水守悟
#13
『チョコミント』
/
根古野 惹句
チョコミントアイスへの偏愛エッセイ 高校生まで、チョコミントを食べたことがほとんどなかった。周りの「歯磨き粉やん」を信じていたからだ。 ある夏の日、たまたま自販機で選んだ一本…
★12
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
5,586文字
2026年8月12日 23:54
更新
チョコミント
エッセイ
AI補助利用
チョコミン党
チョコミントアイス
コンビニスイーツ
好物
日常エッセイ
チョコミント好きですか?
根古野 惹句
#14
『透明になりたい』
/
根古野 惹句
AIを使って文章を書くことについての、ひとつの個人的な弁明です。
★15
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
5,770文字
2026年4月25日 22:08
更新
AI本文利用
エッセイ
個性
文体
創作論
オリジナリティ
作家性
AIライティング
個性を出したいのではない。個性を消したいのだ。
根古野 惹句
#15
『資格欠落』
/
根古野 惹句
用件があるなら話せる。 説明もできる。相談も聞ける。 だけど、たわいのない会話になると、分からなくなる。 自分には、人間関係の中に自然にいる資格が欠けているのではないか。 これ…
★6
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,760文字
2026年5月4日 20:44
更新
エッセイ
哲学エッセイ
創作論
自己分析
AI補助利用
哲学
自己表現
たわいのない会話が、今も分からない。
根古野 惹句
#16
『私は撤退する。戦略的に撤退する。』
/
根古野 惹句
文明が発展した現代になっても、想像を超えた暴力や悪意はいまだに消えていない。 社会が成熟し、ルールができたとしても、正しさはそのまま自分を守ってはくれない。 正論の刃は、ときに思…
★12
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,563文字
2026年4月23日 09:34
更新
哲学エッセイ
処世術
随筆
エッセイ
生存戦略
自己防衛
哲学
AI補助利用
ささやかな私の人生防衛論
根古野 惹句
#17
『なりゆきで生まれた哲学』(旧題:哲学とか保管庫)
/
根古野 惹句
ふと思いついたこと。引っかかった言葉。うまく説明できない違和感。 そんな断片を、ただメモとして引き出しにしまっていました。 あとから拾い集めて並べ直していくうちに、自分が何を怖…
★6
エッセイ・ノンフィクション
完結済 29話
51,061文字
2026年2月28日 11:33
更新
AIライティングについて
哲学
善悪
人生論
AI補助利用
正義
創作論
幸福
断片を拾い集めたら、一本の筋が見えてきた。
根古野 惹句
日常に…
池沢 悠
#18
『あの美しい妄想郷へもう一度』
/
根古野 惹句
幼いころ、妄想の中には風が吹き、音がして、匂いまであった。 けれど年齢を重ねるにつれ、その景色は少しずつぼやけていった。 代わりに身についたのは、経験から先を予測し、現実を効率よ…
★33
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
3,906文字
2026年10月10日 07:07
更新
エッセイ
想像力
妄想
ノスタルジー
創作
創作論
加齢
AI補助利用
昔は、自分にしか見えない世界がもっと鮮明だった。
根古野 惹句
#19
『惹きつける力の源泉』
/
根古野 惹句
生まれ持った感性のままに振る舞い、人の心を捉えて離さない者がいる。 一方で、長年の経験によって表現を磨き、洗練された技巧で人を魅了する者もいる。 無垢な奔放さと、老練な表現。…
★33
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,219文字
2026年10月24日 11:11
更新
エッセイ
創作論 ではない
魅力
技巧
無垢
表現
才能
AI本文一部利用
無垢な才能か、円熟の技巧か。人を惹きつける力の正体を考える。
根古野 惹句
確かにその通り
志草ねな
#20
『猫が日本語を話す』
/
根古野 惹句
おそらく、猫を飼っていない人には理解してもらえないだろう。 いや、猫を飼っている人にも理解してもらえないかもしれない。 それでも、私にはそう主張するだけの理由があるのだ。 …
★48
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,814文字
2026年10月31日 11:11
更新
猫エッセイ
ネコ
猫文学
家族
日常
猫と会話
猫のいる暮らし
AI補助利用
今日も我が家の猫が話しかけてくる
根古野 惹句
猫は、しゃべります!
しゃもこ