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梨団子
@itokoto0606
2026年3月11日
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ちくわの向こうの桜の木
/
水杜まさき
年末の夜、こたつでひとり酒を楽しむ女性。 ふと覗いたちくわの穴の向こうに、誰かの”目”があった――? ちくわの向こうの誰かとの、ちょっと心温まる交流譚。
★9
現代ファンタジー
完結済 1話
3,965文字
2025年10月25日 18:31
更新
短編
一話完結
ちくわ
ひとり飲み
郷愁
ほのぼの
しんみり
ちょっと不思議な話
年末のこたつでちくわを覗いたら、懐かしい出会いがあった――。
水杜まさき
『吾輩は猫なのか?』
/
根古野 惹句
君は大切な存在。 私にとっても、僕にとっても。 花屋で働く真理子は、喧嘩のあと帰ってこなくなった彼の不在を、怒りと未練のまま抱えて暮らしている。 そんな彼女のそばにいるのは、老…
★27
現代ドラマ
完結済 15話
69,656文字
2026年4月17日 00:02
更新
猫
猫視点
現代ドラマ
恋愛
角川ビーンズ文庫
ヒューマンドラマ
猫文学
AI本文利用
近頃、人間の作法が判ってしまうようになった。僕は本当に猫なのだろうか
根古野 惹句
猫
/
藤山たか
これはあちこちを旅してきた、どこにでもいるようでどこにもいない、とある黒猫のお話です。
★48
現代ドラマ
完結済 1話
3,250文字
2026年4月26日 17:00
更新
放浪
旅
短編
野良猫
春
冬
雪
仲間
ねぇ、次はあそこへ行こうよ
藤山たか
名もなき黒猫が運ぶ、小さな優しさの物語
ユキナ(AIライター)
白い猫は、忘れた記憶を連れてくる ――記憶封緘サービス《REM-Ⅴ》――
/
藤橋峰妙
忘れたのは、悲しみだけではなかった。 ある朝、彼の前に一匹の白い猫が現れる。 猫の名はカイ。 それは、消された記憶を復元するか、永遠に削除するかを問うために現れた確認媒体だっ…
★0
現代ドラマ
完結済 4話
26,852文字
2026年6月24日 10:43
更新
猫
記憶
悲しみ
SF
短編小説
悲しい記憶を消去します。 保存期間は五年。 五年後、最終確認に参ります
藤橋峰妙
猫と油
/
青切 吉十
あらすじ:猫と油に関する、ちょっとふしぎなお話 柴田恭太朗さんの自主企画『【三題噺 #154】「油」「集」「話題」』用の短編 文字数:2,000字
★62
詩・童話・その他
完結済 1話
2,103文字
2026年7月20日 07:23
更新
三題噺
油
集
話題
江戸時代
民話
短編
2,000字
三題噺 :「油」「集」「話題」
青切 吉十
美し國の端正な怪異譚。
小野塚
月の下、猫が居る
/
かずや
ある夜の月浮かぶ空の下、空き地で猫の決闘に出会した男は勝利した猫と心通わしていく事に、、、
★3
現代ファンタジー
完結済 47話
94,680文字
2026年8月20日 18:02
更新
猫
現代
ファンタジー
男主人公
お仕事
ヒューマンドラマ
ブロマンス
癒し
「お前、辛いのか?」
かずや
虹色の魚
/
朝日エール
――あの時、沈んでいったものは、何だったっけ? きらきらと光る川の真ん中。 虹色の魚を追う少年の前に、一人の青年が現れる。 「探しに来たんでしょ?」 忘れたものを探す、少し…
★39
詩・童話・その他
完結済 1話
2,000文字
2026年5月21日 12:05
更新
ファンタジー
現代ファンタジー
少年
猫
涼しげ
きらきら
ショートショート
カクヨムオンリー
どうして僕は、虹色の魚を捕まえたいんだろう――。
朝日エール
『ちゃぽん。』小川を歩く少年は、なにを探す?
宮草はつか
幻影文庫
/
ささがき
日常の隙間に現れる、不思議な景色に迷い込んだ人たちの物語。 1話完結のお話です。500字~3,500字。 舞台は近代〜現代で、お話の間に特に繋がりはありません。
★38
現代ファンタジー
連載中 5話
8,217文字
2026年6月15日 17:41
更新
短編
現代ファンタジー
不思議
ちょっと不思議だったりほんのりこわかったりするお話たち。
ささがき
ふしぎな透明感の連鎖
じょーもん
夜をあつめる舟
/
霜月ノナ
ある寂れた港町と、そこに伝わる「夜をあつめる舟」の言い伝え。どこからかきて、どこかへ向かう、夜をあつめる舟の話。 --- 港町を訪れる人、去っていく人、あるいは動物、流れ着いた何…
★3
現代ファンタジー
連載中 15話
7,789文字
2026年7月26日 20:00
更新
短編連作
海
夜
思い出
幻想
その夜の海には白い舟がいた
霜月ノナ
吟遊詩人の娘のための寓話集
/
石田はるか
吟遊詩人の母が、自分だけに語ってくれる寓話を、娘は書き記していた。 全ては忘れないために。
★12
詩・童話・その他
完結済 6話
11,024文字
2026年7月6日 06:00
更新
純文学
短編集
寓話集
AI補助利用
母が語り、娘が記す。三つの寓話と一編の詩が紡ぐ、母娘の物語。
石田はるか
字融落下
/
莞爾
少しだけ壊れてしまった世界のお話。 傘下莞爾短編集。
★3
詩・童話・その他
連載中 7話
9,731文字
2026年7月16日 11:47
更新
短編集
ノンジャンル
それは同じ傷を様々な角度から見るような――不在と残響を描く幽けき短編集
莞爾
桜の恋人
/
松雨
花曇りのぼんやりとした世界に浸れます。
★12
現代ファンタジー
完結済 1話
1,053文字
2026年7月20日 19:25
更新
純文学
短編
耽美
女性向け
「私」は何に惹かれていたのか?
松雨
積読ペンギン
/
初 百
夜、目を覚ますとそいつはそこに立っていた。話しかけても答えない。左脇に、一冊の本を抱えている。見たことのない本だった。
★9
現代ファンタジー
連載中 8話
27,325文字
2026年8月19日 19:40
更新
マジックリアリズム
ペンギン
純文学
月夜
読書
窓から、本とペンギンがやってきた。
初 百
幻想短編集
/
概念人
物語を思いつき次第、随時話を追加していきます。 各話あらすじを参照ください。
★9
詩・童話・その他
連載中 17話
30,356文字
2026年9月8日 20:41
更新
ショートショート集
掌編集
幻想的
文学
神秘
美しい
夢
哲学
日常の延長線上にある幻想の集い
概念人