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「5分で読書」第2弾――「通学路、振り返るとそこにいる」

 本日、「5分で読書」短編コンテストの、「通学路、振り返るとそこにいる(ホラー)」部門に応募する作品を投稿しました。
 タイトルは『ビューティフル・イマジネーション』。

 ホラーは思いの外手こずってしまいました。あれでもないこれでもないと、ちょっと考えすぎたかもしれません。最終的には、シンプル・イズ・恐怖といったような内容になりました。誰でも一度は感じたことのあるような恐怖が題材です(僕は未だに結構怖くなる)。



 あれ?
 もしかして今、あなたの後ろに誰かいませんか?

2件のコメント

  • 夜分遅くにすいません。
    一矢射的と申します。先ほど当方の勘違いから企画参加作品に評価をつけてしまいました。企画のルールに「終了後に全作品に目を通し、その後に判定する」としておきながらうっかりミス……こちらの都合で本当に申し訳ないのですが、後日あらためて評価するという形にさせて頂きたいのですが…。

    大変失礼いたしました。どうか最後まで企画にお付き合い下さいませ。
  • こんばんは。
    気を遣わせてしまってすみません。自分としては読んでいただけるだけで本当にありがたいです。コメントまでいただいて、恐縮です。
    わざわざ連絡していただかなくてもよかったのに。何もお気になさらないでください。もちろん企画には最後まで参加させていただきます。

    一矢射的さんの『登下校見守りロボット二十八号』も、なかなか他に類を見ない作品でしたね。今目の前に見える恐怖ではなく、社会の風刺をホラーと捉えたような。ロボットも、人の姿をしていないからこそ、なんだかより人間らしい心を持っているように思えるのですよね。一矢射的さんの熱い人柄を垣間見えるような、心温まるお話でした。

    今後ともよろしくお願いいたします。
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